キッズセーフティ救急教室 平成20年度あきた市ふれあい福祉基金助成事業 平成20年8月10日(日) 会場 遊学舎 秋田市内上北手荒巻字堺切24−1 10:00:〜16:00 ・小学生(低学年)助けを呼ぶ・ケガの応急手当 ・包帯や三角巾の使用方法 ・小学生高学年中学生以上 心肺蘇生法 ・AED使用練習体験・喉に詰まった物の除去法 ・レポート作成(希望者のみ) 夏休み自由研究作成、体験レポート作成 ・特別セミナー14:00〜15:00 「子どもの安全を守る基礎知識」 埼玉医科大学総合医療センター救急科科長 准教授 輿水健治先生 心臓しんとう・熱中症・AED・怪我の手当て等
子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ) http://www.akita-kenmin.jp/child-aid/ 
福井県:「AED普及 啓発シンポジウム」
1.テーマ 「助かる命 安心・安全のまち福井」
2.趣旨 2004年 7月1日 厚生労働省は都道府県および関係省庁に 心停止した人のいる現場に 居合わせた一般市民のAED使用が認められるようになり 現在 福井県ではAED設置率 全国1位にランクされています しかし 救命率はこの順位に比例していません そこで AEDの現状と有効性に関する認識を深めてもらうとともに AED導入・使用方法習得の 必要性を解説し 各現場の方々はもとより スポーツをする子ども達のリスクマネジメントを考え スポーツをする子ども達やその保護者を募り 効果的な心肺蘇生法を体験することにより 「大切な命を守る」その一歩を踏み出す勇気(命のバトン)を伝えたいと考えています
3.日時 平成20年9月20日(土) 13時〜16時半
4.会場 福井県福井市西開発4−202−1 福井県自治会館
5.入場料 無料
6.参加者 200名 スポーツ少年団(指導者・保護者) 高校生運動部関係者 一般市民
7.主催 財団法人 日本救急医療財団 主幹 福井フェニックスライオンズクラブ 後援 厚生労働省 福井県教育委員会 福井市教育委員会 福井テレビ 福井新聞 福井県AED普及啓発協議会 命をつなぐ心を育てる会「命のバトン」 救急ボランティアREM
8・ プログラム 司会 福田布貴子(福井テレビ アナウンサー)
基調講演 島崎修次 日本救急医療財団理事長 座長 丸川征四郎 AED普及啓発検討委員会委員長
講演 新井芳行 日本体育協会公認スポーツドクター 「あなたは愛する人を救えますか?」 −福井県AED普及啓発協議会の成果ー 高山裕喜枝 福井大学医学部 救急部看護師 「いざという時の心肺蘇生法」− 救急医療現場からー
プリティ長嶋 市川市市議会議員 「その命を救えるのはアナタです」−私がAEDを広めようとした理由ー 後藤 慎 フィリップスエレクトロニクジャパン アカウントマネージャー 「AEDってすごい!!」
パネルディスカッション
心肺蘇生法講習 指導 松浦治和 福井東消防署 救急救命士 スタッフ 「命のバトン」メンバー 救急ボランティアREM
北陸ではじめてのシンポジウムを開催することになりました 慣れないことばかりで 不手際が多々あることはわかっています が 非医療従事者が財団のサポートを受けて 一般市民の目線で「共に考える」 シンポジウムを行ないたいとおもっています この会をスタートに 福井市民が救命に対して一歩を踏み出せるように 精一杯 頑張りたいと思います
参加希望の方は 住所 氏名 所属名(会社名) ご職業をご記入の上 送信してください
sakuraroom@ej.chu.jp お知らせ 所用につき暫くの間,ブログの更新をお休みさせて頂きます
もご覧ください。 「命のバトン」がYouTubeに掲載されていましたのでご紹介致します。 YOSHIKI氏が作詞・作曲をされDAHLIAさんがボーカルを担当されています『I'll Be Your Love』です。 YouTubeスライド画像 AED〜スイッチ1つで救える命がある〜 奥華子さん 「変わらないもの」に載せて編集されています。
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