プロフィール

プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

カレンダー

05 | 2008/06 | 07
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

サイトキャッチャー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター


AEDで子供を救おう
現在の閲覧者数

AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
生きてこそ幸せ“命の授業” 

 難病を患いながら、わずかに動かせる右手で絵を描き続ける愛知県東海市中ノ池、主婦武下久美子さん(61)が19日、神戸町の南平野小学校で命や言葉の大切さを説く2度目の講演を行った。 

 武下さんは12年前、難治性の反射性交感神経萎縮症(RSD)を発症。全身に強い痛みを伴う病気で、原因は解明されていない。血行障害から4年前に左足を、昨年右足を切断した。

 「泣いて叫んで暴れてしまう」ほどの体の痛み。夫の昭信さん(62)も、頭を抱え泣いていた時、友人から絵手紙を書くことを勧められた。つらいこと、喜びなどを描くことで心がほぐれた。

 そんな時、医師や看護師から受けた心無い言葉。痛みを理解してもらえず「心の病で痛いのでは」などの暴言は続き、武下さんは思い悩んで自殺未遂を図った。

 病室を訪れた息子は「どんな姿になってもお母さんに変わりない。生きて」と泣きながら話したという。家族や友人の励ましで「大きな勇気をもらった」と武下さん。リハビリに励み、パソコンを習い、徐々に前向きになった。

 武下さんは時折涙を流しながら「生きているからこそ得られる幸せは多い」と話し、「悩みは積もり積もって自分ではどうしようもなくなる。誰でもいいから話してみて」と呼び掛けた。

 講演後、自らパソコンで作った絵入りのしおりや便せんを児童一人一人にプレゼント。児童は「体は痛くないですか」などと丁寧にお礼の言葉を掛けた。

 竹中元子校長は「講演を聞き、言葉の重み、命の重みに気付いてほしい」と話す。

 6年生の女子は「言葉は、使い方を間違えると人を追いつめることを知った」と感想文を書いた。「死にたいと思っていたが、話を聞いた時から私は変わります」と書いた子も。

 児童らの感想文は文集となって武下さんの元に届く。
http://www.chunichi.co.jp/article/gifu/20080621/CK2008062102000031.html?ref=rank

ポンペ病と言う難病と戦っている親子もいます。
患者さんの心ろ和むような作品が見れます。
ここはひとつ和んでみませんか。
--吉田さんの作品--
ハートはあったかい(絵本PC用)
ハートはあったかい(ケータイ用)


和歌山市消防局、救急救命講習を開催
救急救命処置を市民に広めようと和歌山市消防局が22日、同局庁舎で救急救命講習を開き、参加した約30人が人工呼吸やAED(自動体外式除細動器)の使用法などを学んだ。

 平成8年度から同消防局が一般市民向けに年約10回開講している。会場では救急救命士3人が「心肺が3分間停止すると死亡率は約50%に達し、脳への影響もあります」などと説明。参加者は人形を使って人工呼吸や心臓マッサージを実践した。AEDの操作では「出血しているときは電極パッドをどこにつければいいのか」などと積極的に質問する人もおり、真剣な表情で講習に取り組んでいた。

 同消防局警防課の辻徹副課長は「救急車の到着時間は通報から平均約6分半。少しでも命をつなぎ止めてほしい」と、救命措置が普及する重要性を強調。講習に参加した同市布施屋の歯科医、岡欣也さん(54)は「いつ何が起こるかわからないので講習に参加しました」と話していた。
http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/080623/wky0806230218004-n1.htm

 もご覧ください。
皆さんご参加下さい。
 
8月10日キッズセーフティ救急教室開催
子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ)

YouTubeスライド画像 AED〜スイッチ1つで救える命がある〜
奥華子さん 「変わらないもの」に載せて編集されています。



ブログ内検索

検索エンジンで訪問された方は、キーワードを入力して下さい

カテゴリーも参考にして下さい。

プリティ長嶋さん

プリティ長嶋の野球日誌    プリティ長嶋のMixiサイト

お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

RSSフィード


AEDで子供を救おう SEO対策:自動体外式除細動器