| AED(自動体外式除細動器)20台が長門市内の18小中学校などに贈られることになり、贈呈式が20日、市立日置小学校であった。同市日置上のヤマネ鉄工建設(山根正寛社長)が社会貢献活動の一環として贈った。学校と金子みすゞ記念館、市体育協会に配備する。これで小中学校は市内のすべてで完備されることになる。 式には、山根社長をはじめ、松林正俊市長や大嶋泰夫市教育長、日置小の児童191人らが出席。松林市長は「子供たちの安心安全を確保することができた」と感謝し、児童を代表し6年の井上東也(とうや)君が「命の重さと大切さを忘れないよう一生懸命に生きていきます」とお礼のことばを述べた。 http://mainichi.jp/area/yamaguchi/news/20080621ddlk35040499000c.html もご覧ください。 皆さんご参加下さい。 8月10日キッズセーフティ救急教室開催 子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ)
YouTubeスライド画像 AED〜スイッチ1つで救える命がある〜 奥華子さん 「変わらないもの」に載せて編集されています。
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