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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
救命救急法 実践力着実に
公共施設や学校など多くの場所にAED(自動体外式除細動器)が設置され、救命救急講習が盛んに行われる中、一般市民が救命救急についてより“深く”学ぶ姿勢が目立ってきた。受講者が「日ごろから学ぶ機会を」と有志の会を立ち上げたほか、子供向けの救急法への関心が高まるなど、万が一に備える動きが広がっている。
有志の会結成積極的に勉強会
 「救急員の免許更新講習は3年に1度。忘れないようにもっと短い期間で学び直したかった」と話すのは、幕別町で美容室を営む日本赤十字社救急員の山口茂子さん(57)。山口さんら救急員と同社救急指導員の20人はこのほど、「日本赤十字社・救急法有志の会」を結成。勉強会の開催や救急法講習会のサポート、防災イベントへの協力などを計画している。

 日赤の救急法は4時間の基礎講習、12時間の救急員養成講習があり、道支部によると、昨年度は両講習に全道で計6916人が受講。講習内容が異なる前年度とは単純に比較できないが、「参加者は年間で900人ほど増えた」とみる。

 同会代表の山口さんは「いざという時に落ち着いて行動できる。高齢化社会で救命救急に関する意識は高まっているのでは」と話す。

乳幼児や小児用プログラムも
 一般的な救急法講習に加え、近年は乳幼児や小児を救うためのプログラムにも注目が集まっている。

 子供用救急法講習に取り組む「リトル・エイド」(池田町、中村美緒代表)はこのほど、帯広市内の「子育て支援ハウスちっぷす」(佐伯抄織代表)で講習会を開催。2日間で計18人が参加し、子供の体に見立てた人形を使って蘇生(そせい)法などを学んだ。佐伯代表は「保育施設としてぜひ知っておきたかった」と狙いを語る。

 中村代表は「毎年25回ほど講習を開いているが、今年はさらに増える見込み。小学校教諭や保育士らの問い合わせが多い。子供は小さな大人ではない。身体的な特徴を把握すれば、より有効な処置ができる」と強調する。

 問い合わせは、有志の会が山口代表(090-3898-8522)か事務局(090-2696-9224)、リトル・エイドは01557-2-5929へ。
http://www.tokachi.co.jp/kachi/0806/06_17.htm
『看護師として当たり前』 鳥越神社祭礼で人命救助

七日に行われた台東区の鳥越神社祭礼で、神輿(みこし)を担いでいる途中に心肺停止状態で倒れた男性を人命救助したとして浅草消防署は十六日、神輿同好会「両国若梅会」会員で看護師の村上美幸さん(37)=北区在住=に署長感謝状を贈ることを決めた。

 この人命救助では、一緒に神輿を担いでいた人たちがAED(自動体外式除細動器)を使って救命措置を施し、すでに五人の男女に感謝状が贈られた。しかし、現場から立ち去った女性一人だけが誰か分からず、同署が捜していた。

 十四日の本紙記事を見て、同好会の仲間が本紙したまち支局に「女性は村上さん」と連絡してくれたことから、判明した。署長感謝状は十八日に贈られる。

 村上さんは「看護師として当たり前のことをしただけ。その後、病院に運ばれた男性がどうなったか心配だったので、会話ができるまで回復したと聞き、ほっとした」と話している。
http://www.tokyo-np.co.jp/article/tokyo/20080617/CK2008061702000127.html

 もご覧ください。
皆さんご参加下さい。
 
8月10日キッズセーフティ救急教室開催
子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ)

YouTubeスライド画像 AED〜スイッチ1つで救える命がある〜
奥華子さん 「変わらないもの」に載せて編集されています。


和歌山県:サーファーら300人に水難者救助訓練

 和歌山北署は15日、7月1日に海開きを控えた磯ノ浦海水浴場(和歌山市磯の浦)で、約300人のサーファーや地元住民らを対象に水難者救助訓練を行った=写真。
 同署員らが服やタオルを使った簡易担架の作り方、おぼれた人を救助するにあたっての注意点を講習。救急救命士らが心臓マッサージやAED(自動体外式除細動器)の使い方を指導した。
 同海水浴場では今年3月、サーフィン中におぼれた大阪府泉佐野市の男性(51)をサーファーら3人が人工呼吸などの迅速な対応で救助した。県サーフィン連盟の梅本利樹会長(48)は「万一の時に助け合う関係ができれば」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080616-00000134-mailo-l30

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皆さんご参加下さい。
 
8月10日キッズセーフティ救急教室開催
子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ)

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防災の知識深めて/お年寄りがAEDの扱い学ぶ

お年寄りに防災の知識を深めてもらおうと、横浜市旭区の大規模団地、若葉台団地で十六日、AED(自動体外式除細動器)の使い方を学ぶ催しが開かれた。

 若葉台二丁目南自治会に所属する団地住民が企画。六十〜九十代の約三十人が参加した。

 講師役を務める旭消防署若葉台消防出張所の小倉宏所長がまず、昨年の市内の火災発生状況を説明。火災による死者三十人のうち、約半数が六十五歳以上だったことに触れ、「住宅用火災警報器の設置で早く火災に気付くことができるが、近所の助け合いも大切」と強調した。

 その後、参加者らは人形を使ってAEDの使用手順を学んだほか、心肺蘇生(そせい)法も体験した。最高齢参加者の大庭幸雄さん(93)は「AEDの扱い方はよく分かった。高齢者が多い地域なので緊急時のためにも日ごろから近所付き合いを大切にしたい」と話していた。
http://www.kanaloco.jp/localnews/entry/entryxiiijun0806348/

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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

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おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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