| 広島市中区の不動産情報センター(藤田孝博社長)は十三日、南区の広島こども家庭センターに、心臓に電気ショックを与える救命機器「自動体外式除細動器」(AED)一台を寄贈した。 藤田社長がセンターを訪れ「有効に使ってください」とあいさつ。職員約二十人がさっそく操作方法などの説明を受けた。横杉哲治所長は「いざという時に迅速に使えるよう、しっかり訓練します」と話していた。同社はこの日、福山市の福山こども家庭センターにもAED一台を贈った。 http://www.chugoku-np.co.jp/Health/An200806130282.html もご覧ください。 皆さんご参加下さい。 8月10日キッズセーフティ救急教室開催 子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ)
YouTubeスライド画像 AED〜スイッチ1つで救える命がある〜 奥華子さん 「変わらないもの」に載せて編集されています。
|