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Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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心停止 チームで蘇生 富来病院 講習会看護師ら学ぶ
突然の心停止に対してチームで緊急救命処置を行うICLS(Immediate Cardiac Life Support)と呼ばれるプログラムの講習会が二十四日、志賀町立富来病院で開かれた。高度な医療体制を備えた三次病院以外の二次病院では県内で初めての開催という。 (小塚泉)

 ICLS石川が主催。日本救急医学会が認定し、「突然の心停止に対して、最初の十分間のチーム蘇生(そせい)を習得する」ことを目的とする。

 志賀消防署富来分署の本田友也救急救命士が「技術を身につけて、一分一秒を争う中で救える命を救いたい」という思いから、病院や仲間に呼びかけて事務局をつくり、病院の全面協力もあって実現した。

 富来病院はじめ、奥能登や加賀地域から看護師や薬剤師らが参加。受講者二十四人と、すでに受講した人たちがスタッフとして三十九人参加した。

 心肺蘇生や自動体外式除細動器(AED)の使い方、適切な薬剤投与など、気道を確保したりチューブを挿管するなど、自らの手で行い、仲間がするのを支えた。心臓発作や脳出血など心停止の原因を想定しての蘇生も行った。朝から夕方まで約八時間の講習を終え、手にした受講証が、今後チームとして、緊急時に命を守る証となる。

 コース責任者の稲葉英夫・金沢大学大学院医学系研究科血液情報発信学(救急医学)教授は、「世界的に統一された技術に従って同じ認識を持つことができる。十分以内にどれぐらいの処置ができるかで予後に影響する」と意義に触れた。富来病院の宮谷信行院長は「蘇生率が高まり、正しい蘇生法を普及できるのではないか」と話した。
http://www.chunichi.co.jp/article/ishikawa/20080525/CK2008052502000202.html

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防災訓練:3自治会の住民ら60人、AEDも−−大津 /滋賀

 大津市の石野町、寺町、東寺町の3自治会でつくる「末広自治会自主防災会」は24日、同市末広町の大津駅前児童公園で、防災訓練を行った。住民ら約60人が参加、消火器の使い方などを学んだ。

 火事や地震などの災害時に、住民らが協力して対応できるようにと、同市消防局中消防署の協力で実施。参加者は、消火器の取り扱い訓練や、AED(自動対外式除細動器)を使った応急救護訓練などに取り組んだ。

 天ぷら油が原因で起こる火事の実演も行われた。水をかけて消そうとすると、逆に火柱が上がることなどが説明された。
http://mainichi.jp/area/shiga/news/20080525ddlk25040312000c.html

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万が一の事故に備えて、流水着衣泳講習会 兵庫・洲本
水の事故が増える時期を前に24日、服を着たまま泳ぐ「流水着衣泳」の講習会が洲本市納のヒラスイミングスクールで開かれ、親子連れら30人が万一の際の対処法を学んだ。

 海や川に落ちても、救助隊が来るまで数分間浮いていられる技術を子供らに教えようと毎年開催。同スクールの北平廸孝代表(63)の指導で、参加した小学生らは水着の上に長袖の服を着てズボンをはき、水の流れを作ったプールに入った。水中で服がまとわりついて重くなり、泳ぐのに力が余分に必要なことを体験した。

 あお向けで両手をバンザイした姿勢はバランスが取れて浮きやすいことや、ペットボトル、ランドセルなど身近な物で浮くにはへその位置に浮き具を当てて体に密着させること、服の中の空気を逃さなければ浮いている時間も延びることなどを教わり、実習を繰り返した。AED(自動体外式除細動器)の講習も行われた。
http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/hyogo/080525/hyg0805250251001-n1.htm

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苫小牧:いのちの授業に市民先生71人
苫小牧市の小中学生に、市民が人生で経験した困難や喜びを語る「いのちの授業」が始まって1年。授業を行った講師は延べ71人に上ることが市教委の調べで分かった。
 滝川市で女子児童が自殺を図るなど、学校でのいじめを苦にした子供の自殺が全国で相次いだことへの懸念から、命の大切さや生きる喜びを知ってもらおうと市教委が企画。2007年度に小学校23、中学校15のすべての学校で実施された。
 医師、船木上総さん(52)は6小中学校で教壇に立った。大学生時代にヨーロッパアルプスの最高峰、モンブランでスキー中、深さ約30メートルのクレバス(氷河にできる割れ目)に転落。頭蓋(ずがい)骨骨折と低体温症で意識不明の状態から救出され、命を取り留めた奇跡の生還話は、毎回子供たちをくぎ付けにした。船木さんは「自分の経験談から、子供たちが生きるとは何かを考えてもらえたら」と話した。
 講師の顔ぶれは多彩だ。獣医、看護師、主婦、僧侶、環境団体メンバー。樹齢100年を超える校庭のサクラを教材にした樹木医の授業、学校に通えない発展途上国の子供たちを紹介する海外ボランティアの授業など内容も豊富だった。
 市教委の登録講師は17人。登録していなくても、学校から直接授業の依頼を受ける市民も多いという。07年度も、全小中学校がいのちの授業を実施する。講師の登録申し込み、問い合わせは市教委指導室 電話0144(32)6744。
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札幌:命の恩人誰ですか 4月 駅で男性救助に協力
札幌市中央消防署は、心肺停止状態だった男性に救命処置をして助け、そのまま立ち去った女性の行方を探している。同署は「市民の命を助けてくれた恩人に感謝状を贈りたい。ぜひ一報を」と呼びかけている。

 同署などによると、四月四日午後四時ごろ、札幌市中央区の地下鉄西18丁目駅ホームで、同区の大学生立林知紘さん(20)が、急に胸が苦しくなり、そのまま倒れた。近くにいた三人が人工呼吸や心臓マッサージなどを行い、心肺停止状態だった立林さんを救った。

 三人のうち、二人は北区の看護師、猪俣弥生さん(41)と中央区の高齢者福祉施設職員、家登(かとう)拓也さん(28)と判明し、今月十五日に感謝状を贈った。だが、残る一人の女性は救急隊が現場に到着する前に立ち去ったため、手掛かりがないという。女性は五十代前後とみられている。

 救急隊に市立札幌病院に搬送された立林さんは、心臓がけいれんする心室細動だった。二日間意識不明の状態が続いたが回復し、現在は北大病院で療養中だ。立林さんは「見ず知らずの方が命を救ってくれたことに感謝したい。退院したら、三人にお礼をしたい」と話している。連絡は同署予防課(電)215・2120へ。(郡義之)
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/94731.html

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救命事例と死亡事故例

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NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

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2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

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輿水先生作「AED簡単説明」

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心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

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私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

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心臓震盪の会 大阪支部

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移植を待つ家族の会

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ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

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子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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