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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
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医大生が医療問題の劇を披露 和歌山
臨床研修前の医大生に患者や患者家族の立場を理解してもらおうと、和歌山県立医大(和歌山市紀三井寺)で、医大生が脚本を手がけ、出演する劇が披露された。

 医療問題や、患者と患者家族などの立場を理解し、医師がトータルケアの担い手であることの自覚を促そうと、平成11年から開講している麻酔科の授業科目「ケアマインド教育」の一環で行われた。

 会場となった同大臨床講堂では同大医学部の5年生56人が4班に分かれて1幕約30分間の劇を披露した。「AED(自動体外式除細動器)の普及」や「健康促進」などをテーマにした医療問題を迫真の演技で訴える学生に約200人の観客は惜しみない拍手をおくっていた。

 患者や患者家族と医師がどのように接するかをテーマにした劇を披露した鈴木崇之さん(22)は「患者さんの立場に立つ医師をめざしたい」と決意を新たにしていた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000049-san-l30

 もご覧ください。
NHK週刊こどもニュース 5月24日(土)午後6時10分から
<なるほど!うなずキッズ>
スポーツ中の危険にご用心
http://www.nhk.or.jp/kdns/
心臓しんとう予防の胸部保護パッドの事も紹介されます。


広島県:呉市に85セット 市民の寄付金を活用

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000241-mailo-l34

不慮の事故などで心臓の血流ポンプ機能を失った人に、居合わせた人が電気ショックを与えて心臓機能を正常化させる自動体外式除細動器(AED)85セットが19日、日本赤十字社県支部から呉市に贈られた。
 97年に亡くなった市民の遺志を尊重した寄付金を活用して学校や公共施設への設置充実を決めたもので、市内の小中学校69校、市立高校1校、市営温水プールなど体育施設7カ所、その他8施設に導入した。県立学校には2年前に導入されているが、市町立学校すべてに整った自治体は、福山、三次、大竹、東広島に次いで呉市が5番目。
 市は、6月中旬までに教職員を対象にしたAED使用の講習会を実施、学校行事や部活動、スポーツ大会などの安心・安全意識を高める。

 もご覧ください。
NHK週刊こどもニュース 5月24日(土)午後6時10分から
<なるほど!うなずキッズ>
スポーツ中の危険にご用心
http://www.nhk.or.jp/kdns/
心臓しんとう予防の胸部保護パッドの事も紹介されます。


佐賀県:伊万里市社会福祉協議会、22小中校に配備へ

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000198-mailo-l41

◇夏休み、教諭対象の講習会予定
 安全・安心に過ごせる環境づくりを目指し、伊万里市社会福祉協議会(原口正毅会長)が、市内22の小中学校に自動体外式除細動器(AED)の配備を進めている。22台計777万円の本体はすでに寄贈しており、収納ボックスの設置作業が順次進められている。
 同市は学校施設を地域にも開放しており、放課後や休日には学校を利用した少年野球やサッカー、社会人バレーボールなどが盛ん。
 同市では06年度に公民館などに23台配備したが、学校単独の配備は滝野小中だけで、他校は公民館と兼用だった。このため、一分一秒を争う緊急時の対応が間に合わないのではないかとの危惧(きぐ)があり、早急な配備が求められていた。
 AEDは急な心臓停止の際、電気ショックを与えて正常に戻す医療機器。04年7月から一般市民でも使用できるようになった。
 市教委は29日と6月5日、それに夏休みに教諭を対象にした講習会を開く予定。

 もご覧ください。
NHK週刊こどもニュース 5月24日(土)午後6時10分から
<なるほど!うなずキッズ>
スポーツ中の危険にご用心
http://www.nhk.or.jp/kdns/
心臓しんとう予防の胸部保護パッドの事も紹介されます。


今すぐ出来る救命法

救命法を知らない方でも出来る事を纏めたスライドです。
町内のお年寄り向けに少しの時間で話した内容です。

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PDFファイルはこちらです。


佐賀県:民間団体が救命講習
小城市の児童福祉施設職員、長尾淳さん(46)が代表を務めるボランティア団体「佐賀レスキューサポート・バイクネットワーク」(佐賀RB、約20人)は、自動体外式除細動器(AED)の使用法などの講習会を月1回のペースで開いている。仕事を持っている人が受けやすいよう平日の夜か土日に実施。2回目からの受講料は不要にしており、「繰り返し参加しやすい」と好評だ。(大脇知子)

 「機械が音声で教えてくれるから、誰でも簡単に使えます」と話す長尾さんはモトクロス競技選手だった20歳の時、ロードレースに出場して転倒。心肺停止に陥ったが、除細動器で命を救われた。

 AEDは2004年から一般の使用が解禁になり、行政による講習会も開かれている。しかし、「平日の昼間で受けにくい」「参加者が多く、1人あたりの技術習得時間が短い」といった感想を長尾さんは知人から聞いた。AEDの有効性を身をもって知っているだけに、「市民レベルで丁寧に学べる場を」と思い立った。

 講習は昨年7月開始。佐賀大医学部の瀧健治教授(60)(救急医学)をアドバイザーに、人工呼吸と心臓マッサージ、AEDの使い方など救助法全般を学ぶ。

 AEDは人形を相手に参加者全員が必ず体験。「(倒れている人が)水にぬれていたら?」「ネックレスをしていても大丈夫?」などの質問も出る。「きちんと水分を拭き取ってから電極を当てる」「金属はなるべく体から外す」――。瀧教授や訓練を積んだ佐賀RB会員が丁寧に答えている。

 講習時間も約3時間と長い。「救命技術がしっかり身につきそう」と参加者は話す。瀧教授は「民間の継続した講習会は珍しい。こうした動きが広まれば、街中で隣り合った誰もがAEDを使えるようになる」と期待する。

 参加した佐賀市鍋島町八戸溝、県職員副島孝文さん(52)は「回数を重ねるごとに体が動くようになるのでは」と、今後も受講を続ける予定という。

 初回講習料は一般1000円、大学生以下500円。問い合わせは佐賀RB(090・2510・3317)へ。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/saga/news/20080520-OYT8T00133.htm

 もご覧ください。
NHK週刊こどもニュース 5月24日(土)午後6時10分から
<なるほど!うなずキッズ>
スポーツ中の危険にご用心
http://www.nhk.or.jp/kdns/
心臓しんとう予防の胸部保護パッドの事も紹介されます。


山陽小野田市消防団の女性団員が指導員デビュー

山陽小野田市消防団(秋本昌宏団長)の女性団員が、十七日に市消防本部で開かれた市保育協会の普通救命講習会で、指導員デビューした。事務方の業務が中心だったが、今後は市民のリーダーとして積極的に救急の普及と啓発に携わっていく。
 初指導に当たったのは平川美香さん(35)と中島千晴さん(30)。救急救命士らと一緒に、心肺蘇生(そせい)やAED(自動体外式除細動器)の手順や正しいやり方を丁寧に指導した。平川さんは「自分自身がもっと勉強し、分かりやすい指導法を身に付けたい」、中島さんは「早く指導員としての自信を付けたい」と話した。
http://www.ubenippo.co.jp/one.php?no=4962

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NHK週刊こどもニュース 5月24日(土)午後6時10分から
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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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