4月から6月に掛けて犬を飼っている方の義務として狂犬病予防注射が有ります。 愛犬家の方は,お済でしょうか? その他に混合ワクチンの接種やフェラリアの投薬のシーズンと成りました。 フェラリアの投薬を始める前には,血液検査を行います。 有る程度の犬の健康管理の目安に成ると思います。 うちのくるみも無事血液検査で何も異常が無かったので6月1日からフェラリアの投薬を始めます。 意外と疎かにされているのは,肛門腺絞りのようです。 自分で出来ない場合は,獣医さんの所で月一回程度を目安にして行う方が良いでしょう。 また混合ワクチンの接種と狂犬病予防注射は,一週間程度間隔を開けて接種した方が良いとの事です。 それとお散歩をする時は,必ずリードに繋いで散歩させて下さい。 特に道路に飛び出したりする事の無いよう飼い主さんが注意を払わなければ成りません。 うんちは必ず持ち帰り,おしっこも鉄柱製性の街路灯などにさせないようにしましょう。 犬のおしっこで街路灯が腐食して撤去するor倒壊する場合もあります。 うちのくるみはお散歩中は,おしっこもうんちもしません。 するのはおしっこシートの上だけです。
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