プロフィール

く〜ちゃん

Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

カレンダー

04 | 2008/05 | 06
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

サイトキャッチャー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター


AEDで子供を救おう
現在の閲覧者数

AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
岩手県:脳卒中初期症状紹介パンフ増刷
脳卒中の死亡率が全国一の現状を改善するため、県と岩手脳卒中対策研究会は、脳卒中の初期症状を紹介するパンフレットを作成した。体のしびれなど代表的な初期症状を理解することで、早めの処置に役立ててもらうのが狙いだ。すでに3万部を配布したが、要望が大きいことからさらに6万部を増刷する。

 県長寿社会課によると、全国平均を100とした場合、2006年度の県内の脳卒中による死亡率は男139・8、女134・1で、いずれも全国ワースト1位。06年度以前から脳卒中の死亡者数は高いレベルで推移しており、昨年7月には岩手医大の脳神経外科や内科の医師、県の担当者らで対策研究会を設立した。

 パンフレットはA4判の1枚紙で、裏表にカラーイラストでわかりやすく説明している。脳卒中の主な初期症状として▽同じ側の手、腕、足に力が入らなくなる▽ろれつが回らなくなる▽視野の一部が欠ける▽激しい頭痛――などを列記し、こうした症状が出たらすぐに119番通報するよう呼びかけている。

 脳卒中は、治療を行うまでの時間が長くなるほど後遺症が大きくなる。ただ、脳卒中の多くを占める脳梗塞(こうそく)では、発作が起きてから3時間以内に新薬の「tPA」を投与すれば、後遺症を大幅に減らすことができる。

 にもかかわらず、脳卒中の初期症状がどういうものか十分に理解されていないため、早期治療のタイミングを見逃すケースが多い。

 同研究会はこのパンフレットを、一般向けの救急救命講習などで配ってもらうため先月、消防署を中心に3万部を配布した。

 すると、「どこで手にいれられるのか」「全戸配布してほしい」などの問い合わせが寄せられたことから、さらに6万部を増刷することにした。今月中に市町村や振興局などを通じて配布する予定。

 同課の真瀬智彦医務主幹は「脳卒中についての正しい知識を持つことによって、命が助かるだけでなく、後遺症を防ぐことで病後の生活の質も格段に高まる」としている。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/iwate/news/20080516-OYT8T00158.htm


ライフセービングクラブ:若狭和田を安全な海に
福井県立大小浜キャンパス(小浜市)のライフセービング部が地域住民に話を持ちかけて設立した、海の安全を守る「若狭和田ライフセービングクラブ」が昨年末、地域クラブとして同県内で初めて日本ライフセービング協会から認可された。夏の活動開始に備えて準備作業を進めている。

 同大学のライフセービング部は、近畿地方などからも集客の多い若狭湾の和田海水浴場(福井県高浜町)を中心に、海の安全の監視活動に従事している。

 昨年は小浜市の白鳥海岸で監視活動をしていた部員が、おぼれて心肺停止状態になった40代の男性を救助。協会が今年3月に開いた検証会では、処置した医師の聞き取りなどから「ライフセーバーの素早く、適切な処置が救命の要因になった」と評価された。

 クラブでは今後、地域住民と海との距離を縮めるため、小学校に出向いて安全指導をしたり、インストラクター資格を持つ部員が心肺蘇生法の講習会なども開く。

 同大学ライフセービング部の中心メンバーとして活動する細田直彦さん(25)は、「活動を通して地域の方が海に誇りをもち、ゆくゆくはライフセーバーがいなくても、人がたくさん集まる、楽しく安全な海になってほしい」と話している。
http://mainichi.jp/area/ishikawa/news/20080516ddlk17040405000c.html

 もご覧ください。


感謝状:人命救助で、町体育館運営のNPOに

大河原消防署は15日、大河原町総合体育館で急に倒れ、心肺停止状態になった男性をAED(自動体外式除細動器)を使うなど的確な応急措置で救助したとして、体育館を管理・運営するNPO法人・大河原町スポーツ振興アカデミー(桜中茂男理事長)に感謝状を贈呈した。

 4月17日、山形県内から桜見物に訪れた夫婦が道をたずねて体育館に立ち寄り、トイレ休憩した際、70歳の夫が心肺停止に。発見した同アカデミーの職員ら6人が119番通報するとともに応急措置した。贈呈式で佐藤十郎・同消防署長は「一丸となった勇気ある完ぺきな行動に深く感謝したい」と述べた。
http://mainichi.jp/area/miyagi/news/20080517ddlk04040273000c.html

 もご覧ください。


AEDを贈る
小さな親切運動阿南支部が、きょう、阿南市に、AED=自動体外式除細動器3台を贈りました。

小さな親切運動阿南支部は、10年ほど前から毎年、車椅子の寄贈をおこなってきましたが、今年は、阿南市の中学校10校のうち3校にAEDが設置されていないことを聞き、阿南市にAED3台を贈りました。受け取った岩浅市長は、「これでAEDがなかった中学校にも設置することができます」とお礼の言葉を述べ、感謝状を贈りました。
http://www.jrt.co.jp/news/scripts/newscont.asp?NewsId=10808

 もご覧ください。


18日に太田綜合病院が看護の日イベント

郡山市の太田綜合病院は看護の日を記念したイベントを、18日午前11時からイトーヨーカドー郡山店1階エントランスホールで実施する。

同病院看護部が主催する。

健康上の問題に看護師が答える相談コーナー、AEDの使い方を指導するレスキュー119コーナーなどを設ける。

血管年齢や体脂肪率などの測定、足のマッサージなども実施する。

午後2時まで、自由に参加できる。
http://www.kfb.co.jp/news/index.cgi?n=2008051616

 もご覧ください。


募金型自販機にAEDも搭載 

 NPO法人「ハートフル福祉募金」(仙台市)が赤い羽根共同募金への募金機能が付いた自動体外式除細動器(AED)搭載型自動販売機を、宮城県色麻町の積水ハウス東北工場に設置した。赤い羽根共同募金ができる自販機で、AED付きは全国初の設置。自販機が全国的に飽和状態になる中、より機能を高めて設置場所を提供してもらう狙いがある。

 自販機はハートフル福祉募金が開発し、4月に完成、今月11日に設置した。AEDは飲料水のディスプレーの下に備え付けられ、簡単に取り出せる。AEDはリース方式で、代金は自販機の管理運営会社が負担する。

 ハートフル福祉募金の事業を支援している県共同募金会は「より多くの自販機を設置してもらうために、機能を高めた」と話す。

 自販機には10円と100円の募金ボタンが付いている。飲料メーカーの売り上げと、設置者に入る手数料の一部が寄付される仕組みになっている。

 13日には、県共同募金会の飯岡絹子会長らが工場を訪れ、休憩所に設置された自販機を視察した。工場内のAEDは計2台となり、小林正工場長は「従業員が300人いるので、ありがたい」と話した。
http://www.kahoku.co.jp/news/2008/05/20080517t13001.htm

 もご覧ください。


香川県内8団体に240万円助成−日本生命財団
日本生命財団(石橋三洋理事長)は15日、青少年の健全育成活動などに取り組む民間団体への助成金として、2008年度は香川県内8団体に計240万円を贈った。

 8団体のうち、児童・少年の健全育成に取り組む7団体に書籍や遊具、自動体外式除細動器(AED)などの購入費235万円を助成。高齢者を中心に地域貢献活動を行う1団体には顕彰目的で5万円を寄贈した。

 この日、県庁で贈呈式があり、石橋理事長が「有効に使ってください」などと述べ、各団体の代表者に目録を手渡した。

 香川県内では、今回を含めて150団体が総額1億1629万円の助成を受けている。08年度の助成団体は次の通り。

▽育児サークルたけのこ(まんのう町)▽牟礼北校区青少年健全育成連絡協議会(高松市)▽高松トレーニングクラブ(同)▽多度津町スポーツ少年団バレーボール四箇支部(多度津町)▽少林寺拳法大野原スポーツ少年団(観音寺市)▽牟礼ジムナスト(高松市)▽特定非営利活動法人オリーブ(坂出市)▽ボランティア・オリーブ会(小豆島町)
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/article.aspx?id=20080516000126


ブログ内検索

検索エンジンで訪問された方は、キーワードを入力して下さい

カテゴリーも参考にして下さい。

お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

RSSフィード


AEDで子供を救おう SEO対策:自動体外式除細動器