呉市焼山の昭和西女性会が19日、地元の小中学校全7校に自動体外式除細動器(AED)を寄贈した。約40年続けた婚礼衣装の貸し出し事業を終えたため、白無垢(むく)やはかまなどの礼服を売却し、購入資金に充てた。AEDはスタンド式で1台約20万円。この日は会員4人が7校を訪問して目録を贈呈した。最初に訪れた昭和南小の曽川昇造校長(60)は「地域のみなさんで使ってほしい」と喜んでいた。 http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200803200062.html もご覧ください。 『モバイル心臓震盪から子供を救うの会』へはこちらからどうぞ
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