災害時の避難所に成るところには,ぜひAEDの設置をお願いします。 洲本市が同市五色町鮎原南谷に建設を進めていた「市定住・交流促進センター」(愛称・鮎愛館)が完成した。普段は住民の交流の場として開放され、災害時には救援物資の集配基地、避難所としての役目を果たす。24日午前10時から、市や地元関係者らが出席して祝う。 県道に面した五色図書館の隣接地(4076平方メートル)に建設された。鉄筋平屋建て約1290平方メートルで、バレーボールコート1面の広さのアリーナ、40人収容の会議室、小会議室兼救護室、事務室、シャワールームなどを備えている。 アリーナ部分に約200人が避難できる。災害備蓄倉庫にはゴムボートやAED(自動体外式除細動器)、浄水器、仮設トイレ、エアテント、大鍋などが配備されている。事業費は約3億3000万円。 http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20080224ddlk28040186000c.html もご覧ください。 『モバイル心臓震盪から子供を救うの会』へはこちらからどうぞ
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