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Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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胸部保護パッドの放送案内

明日(2月7日)のNHK「おはよう日本」645頃からの街角情報の中で、心臓震盪の特集が放送されます。


5分ほどの特集で、SGマークに合格したミズノ、ゼット、アシックスとDM商会の胸部保護パッドが、内容は不明ですが取り上げられる予定です。



http://www.nhk.or.jp/machikado/info/details080207.html




本日(PM5:30)と明日(未明)まで公開モードとします。


AED:JAグリーン大阪、東大阪と八尾市に寄贈 /大阪
JAグリーン大阪(東大阪市)は、地域貢献活動の一環として、一時的に強い電気ショックを与えて心拍を再開させる医療機器AED(自動体外式除細動器)を同市と八尾市に寄贈した。

 AEDは、心臓が細かくけいれんを起こし、突然死の原因とされる「心室細動」になった時、心臓に電気ショックを与えて機能を戻させる。04年7月から一般人も使えるようになった。


 今回は同JAの創立10周年を記念しての取り組み。東大阪市に10台、八尾市に2台を寄贈したほか、JAの本店や支店など18カ所に設置した。


 同JAは「より多くの市民に安心して生活してもらえるために、JAとして何ができるかを考えた」と話している。【今西拓人】


http://mainichi.jp/area/osaka/news/20080205ddlk27040742000c.html


受講者、3万人突破 徳島市消防局の救命講習、AED普及で増加
傷病者の救命率向上を図る目的で徳島市消防局が実施している救命講習の受講者が二〇〇七年末で三万人を突破した。自動体外式除細動器(AED)の普及に伴う市民意識の高まりから、個人をはじめ企業や自主防災組織、町内会など団体での参加も増えている。有事の場合には“市民救命士”として活躍が期待される。

 市消防局の救命講習は一九九四年五月にスタート。東西両消防署の救命救急士が講師を務め、消防署での定期講習のほか、要請があれば地域のコミュニティーセンターなどに出向いている。

 講習は無料で一回約三時間。救命士が応急手当ての重要性などを説明した後、人形を使って受講生全員に人工呼吸やAEDを使った心肺蘇生法を学んでもらう。体で覚え、現場での積極性を持ってもらうのが目的で、受講生からは「思っていたより簡単で自信がついた」「万一の場合は学んだことを生かしたい」などの声が聞かれるという。

 年間二千人前後で推移してきた受講者数は、〇六年は三千二百人、〇七年は二千八百人と増加傾向。〇四年七月からAEDが医師以外も使えるようになったことに加え、昨年から佐那河内村と勝浦、上勝町の住民も対象に、要請を受けた救命士が出向いて指導していることが大きな要因となっている。

 市消防局は、救命講習の受講者を十五歳以上の市民五万人を目標(一六年まで)にしている。尾方茂春警防課長は「日常の事故に備えて一人でも多くの市民に受講してもらい、救命率の向上を図りたい」と話している。
http://www.topics.or.jp/contents.html?m1=2&m2=&NB=CORENEWS&GI=Kennai&G=&ns=news_12021736678&v=&vm=1
東京の生保が三木のスポ少にAED1台寄贈

 スポーツのより安全な練習に役立ててもらおうと、プルデンシャル生命保険(東京・三森裕社長)は3日、三木町の平井軟式野球スポーツ少年団に、AED(自動体外式除細動器)を寄贈した。

 寄贈は、同社の創立20周年記念事業。社会貢献活動の一環として、全国72の子どものスポーツ団体にAEDを贈っている。

 この日は、高松支社の瀬戸昭男支社長らが三木町朝倉の町農業者トレーニングセンターを訪問。

 瀬戸支社長が「本来は使う事態が起こらないことが望ましいが、万が一のために使い方を覚えて役立ててほしい」とあいさつし、同少年団の佐治直哉主将(11)にAEDを手渡した。

 同社は9日にも、高松市屋島西町の県スポーツチャンバラ協会にAEDを寄贈する。


http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/article.aspx?id=20080205000115&ref=rss


プルデンシャル生命保険のHPには心臓震盪の会の岩田さん・輿水先生の事が書かれています。以下です。


2008/01/22
AED(自動体外式除細動器)を全国のスポーツ団体等へ寄贈

青森県:AED小学校21% 幼稚園0%
県内の公立学校(幼稚園含む)のうち、自動体外式除細動器(AED)をすでに設置しているか、今年度内に設置する予定の学校(園)の割合は45・9%で、全国平均の43・0%を上回っていることが、文部科学省の全国調査でわかった。ただ、内訳では、高校が100%設置しているのに対し、小学校は21・4%で幼稚園は0%にとどまるなど、学校の種別によって設置状況に開きがあることも明らかになった。

 調査は、同省が全国の小、中学校、高校、幼稚園などを対象に、〈1〉2007年3月末時点でAEDを設置済み〈2〉08年3月末までにAEDを設置する予定――の学校(園)の数をそれぞれ調べた。


 県内では、658の公立学校(園)のうち、「設置済み」は226校(園)で34・3%(全国平均26・0%)、「設置予定」は76校(園)で11・6%(同17・0%)だった。これらを足した設置割合は、302校(園)で45・9%となり、全国平均の設置割合43・0%を2・9ポイント上回った。


 「設置済み」と「設置予定」を足した設置割合を学校種別にみると、高校は100%(全国平均91・6%)、特別支援学校は100%(同87・2%)、中学校は74・9%(同55・4%)、小学校は21・4%(同34・8%)、幼稚園は0%(同7・8%)だった。


 県教委スポーツ健康課は、「県立高校では、県の事業として心肺蘇生(そせい)法を生徒に習わせるなどしたため、導入が促進された」と話す。一方、小学校や幼稚園での設置が遅れていることに関しては、「(理由は)市町村の教育委員会に聞き取らないとわからない」としている。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aomori/news/20080206-OYT8T00052.htm


全県立校にAED設置-県教委、6月までに
 県教育委員会保健体育課は、全県立学校に、心臓のポンプ機能が失われた状態を電気ショックで機能回復させる装置(AED)を今年6月までには設置する方針を固めた。同課は「職員はもちろん、生徒らにAEDを知ってもらう啓発活動や生命の大切さを教える機会になる。新年度の早い時期で6月までには全校に設置したい」と話している。

 県内幼稚園、小・中学、高校を含めた公立学校のAED設置率は平成19年度末予定で59校。全校に対する設置率は11.1%と全国一低いことが、文部科学省の1月の報告で判明している…
http://www.nara-np.co.jp/n_all/080205/all080205b.shtml
全小中学校にAED設置へ 宮古市

宮古市は2008年度、市内の全小中学校、私立を含む保育所、幼稚園などの幼児施設に自動体外式除細動器(AED)を53台備え付ける。


http://www.iwate-np.co.jp/cgi-bin/topnews.cgi?20080205_8



宮古市は心臓がけいれんした時に使う救命機器のAED(自動体外式除細動器)を新年度、市内全小中学校、私立を含む保育所・幼稚園・児童館に設置する。学校や幼児施設への完全配備は全国でも珍しいという。
 AEDは心室細動で心臓がけいれんする危険な状態に陥った時に電気ショックを与えて蘇生させる機械。野球ボールが胸に当たって子供らが死亡するなどのケースがあり、そのたびに設置の必要性が叫ばれている。
 設置するのは小学校が22校、中学校9校、保育所・幼稚園・児童館が22カ所で、1台ずつの計53台。私立には貸与する。既設の花輪中と、校舎が同じ田老3小と兼用になる田老3中を入れると、市内すべての小中学校、幼児施設に配備されることになる。購入費用約1300万円を新年度当初予算案に計上する。
 同市は06年から市内の公共施設への設置を進め、現在、病院や市役所など62施設に計74台を配備。今回新設の53台を含めると、市内に設置のAEDは127台に増える。市は完全配備に伴い、教職員を対象にした取り扱いや心肺蘇生法の講習会を開催する。
 医師でもある熊坂義裕市長は「全国的には水泳や野球などの時に子供らの命が助かった事例が報告されている。小さいころからAEDを知ることも大切だ」と突然死から子供の命を守る重要性を強調する。【鬼山親芳】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080208-00000015-mailo-l03



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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

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