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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
江田かるなさんの移植手術が始まりました

かるちゃんを助ける会より今朝から移植手術が始まったと連絡を頂きました。
ドナーの方のご冥福をお祈りすると共に,ドナーの方の分まで元気に成って生きて行って欲しいと願います。


いつも果瑠奈さんを応援いただき、誠にありがとうございます。
本日、ドイツ時間午前1時過ぎ(日本時間午前8時)、ドナーが現れ、江田果瑠奈(こうだかるな)さんの移植手術に入るとの連絡がありました。
所要時間は5時間程度とのことです。
ドナーとなってくださった方のご冥福をお祈りするとともに、ご家族のお志に衷心より感謝申し上げます。
また無事、この日を迎えることができましたのも、皆様のおかげであると心から深く感謝しております。
実際には、日本時間9時半ころから手術に入ったもようで、果瑠奈さんは、今まで支援してくださった皆さんへ感謝の言葉を口にしていたそうです。
その後の動きにつきましては、分かり次第、ご連絡させていただきますので、よろしくお願い申し上げます。
http://www.karuchan.com/


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高岡・戸出中 生徒ら応急手当て訓練

「防災とボランティアの日」の十七日、高岡市戸出中学校の二年生百三十人が一九九五年に起きた阪神淡路大震災のビデオを見るとともに、災害時の応急手当てとして心肺蘇生(そせい)法などを学んだ。
 戸出消防署が毎年、防災とボランティア週間(十五〜二十一日)に、管内の戸出中と中田中で交互に実施している。
 中学生は、消防士らから「あごをあげて気道確保して」「手の付け根部分で胸を四、五センチ押して。三十回連続で」など指導を受けながら、人形相手に実際に人工呼吸や心臓マッサージを行った。自動体外式除細動器(AED)の使い方講習や兵庫県の消防職員が撮ったビデオ上映もあり、中学生らは真剣な表情で学習していた。
 阪神淡路大震災の映像を初めて見たという中野真彩さん(14)は「思っていた以上にひどかった」と表情を曇らせ、十四歳の挑戦で蘇生法体験のある津田泰希君は「富山に大きな地震がきたら、(経験を)生かしたいと思う」と自信たっぷりに話した。
 高岡市消防本部によると、管内のAED設置個所は公立の保育園、小、中、高校など約百三十カ所で、二〇〇七年に市民による蘇生の成功例が一件あるという。 
http://www.chunichi.co.jp/article/toyama/20080118/CK2008011802080404.html


救命法を学ばれた生徒さん達 ご苦労様でした。
学校管理下の突然死は非常に多いと思います。教職員の皆さんは,児童生徒の万が一の事態に備え日頃から救命法を訓練するようにして欲しいです。
先生方がいらっしゃらない時でも事故が発生する可能性は十分あります。そんな時には,生徒同士が助け合う事が出来れば良いと思います。
胸にボールやひじが当たって発生する心臓震盪は,遊びの中でも発症する可能性が高いです。
特に運動系のクラブ活動の顧問の先生は,どんな事故が学校管理下で発生しているかを十分把握されるようにして下さい。
そして事故の予防策・対処策を常に頭に置くようにして頂きたいと思います。


社員を守るAED
心停止による突然死を防ぐ自動体外式除細動器(AED)を、一般の人が訪れることの少ない工場や事務所に導入する企業が増えている。不特定多数が出入りする商業施設や金融機関の店舗を中心に企業に広がったAED。さらなる拡大の背景には、阪神・淡路大震災で高まった危機管理への関心や従業員の安全確保を重要な経営責任ととらえる見方、費用負担の少ないレンタル方式の浸透があるようだ。(高見雄樹)

 倉庫業の兵食(神戸市中央区)は二〇〇六年、神戸港や明石市の大型冷蔵倉庫六カ所にAEDを設置。全社員百五十人も使用法の講習を受け、「市民救命士」となった。周辺に人通りはないが、社員のほか一日三百-五百人のトラック運転手が出入りする。西村省三社長(62)は「安心・安全な環境を作って社員を守るのは経営者の責任だが、AEDもそのうちの一つ」と語る。
 パン製造販売のドンク(東灘区)も昨年、本社や工場など五カ所に設置。広報担当者によると、AEDによる救命報道を見た友近史夫社長が導入を決めたという。白鶴酒造(同)の酒蔵や、ミヨシ油脂(東京)が神戸市長田区内に持つ工場でも〇七年に設置された。
 配置が進む理由には、負担の少ないレンタル方式が広がっていることもある。警備大手のセコム(東京)は〇四年、医師や救急救命士以外にAEDの操作が解禁された直後にレンタルを始めた。
 「自社の役員クラスが急死し、経営が迷走するリスクに備える意味もあるようだ」と同社。一台約五千円(一カ月)で貸し出している。
 購入すれば本体だけでも約三十万円する上、頻繁な部品交換や点検の費用も少なくなく「買い取るより借りた方が得になる」(同社)。現在の契約数は約二万三千台に上り、肥後司AED担当部長は「大震災を経験した神戸の企業は、防災・救命のためAEDへの理解が進んでいる」とする。
 同市消防局の調べでは、市内約七百カ所にあるAEDのうち約百六十カ所は企業が設置。これまでにAEDが使われた三十六件のうち、二十件がスポーツクラブやホテルなど企業が所有・運営する施設だったという。
http://www.kobe-np.co.jp/news/keizai/0000805030.shtml


レンタル制度には消耗品や保険(AEDの破損・盗難など)も付いているので安心して使用できます。倒れた人を救う為に使用した電極パッドもレンタル料金に含まれるので目立つ所に誰でも使えるようにして頂きたいですね。
何より社員全員の方々が市民救命士と成っている事は素晴らしい事だと思います。



三重県:パチンコ屋さん7店舗にもAED設置

三重県でパチンコ屋さん7店舗にAEDが設置されました。


旧久居市や一志郡のパチンコ店でつくる県遊技場組合久居支部は、社会貢献活動の一環として、組合加盟の7店に自動体外式除細動器(AED)を設置した。
 AEDを使った心肺蘇生(そせい)法訓練が16日にあり、各店の店員らが手順を確認した。同組合は「店の近所の人にAEDが設置されていることを知ってもらい、いざという場合に利用してもらえれば」と呼び掛けている。
 同組合は久居、一志地域のAEDがある店舗や施設などの地図作りを進めており、情報の提供を呼び掛けている。問い合わせは、同組合のホームページ=http://www.hisai-aed.com=の電子メールで。
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20080118/CK2008011802080225.html


校内マラソン大会後に中2男子死亡
17日午後3時35分ごろ、三重県名張市つつじが丘南一番町の市立南中学校(井ノ口岳彦校長)で、校内マラソン大会で約3キロを完走した2年生の男子生徒(14)が倒れ、救急車で市内の病院に運ばれたが死亡した。市教委によると死因は呼吸不全という。

 井ノ口校長と市教委によると、マラソン大会は校外の3.3キロのコースで、男子生徒は約25分で完走。ゴールから約20メートル離れた校庭でしゃがんで友人と話していたが、約5分後に崩れるように倒れて意識がなくなり、近くにいた教諭が人工呼吸をしたという。


 男子生徒は校内のサッカー部に所属。今回のコースは以前にも走ったことがあり、これまでの校内健診でも異常はなかったという。大会前の問診による健康チェックや、当日朝に担任が体調を聞いた際にも不調は訴えていなかったという。
http://www.asahi.com/national/update/0117/NGY200801170003.html?ref=goo


亡くなられた生徒さんのご冥福をお祈りします。
先生も人工呼吸をされ救命に努力されたと思います。
信じられないまさかの事が起きる事も有りますのでスポーツ大会などは出来るだけ多くの大人の方々のサポートが必要だと思います。
そして万が一の事態に備え各自治体なので無料で貸し出ししているAEDも準備される事をお勧めいたします。


兵庫県:芦屋高生が使用法学ぶ

 県立芦屋高(芦屋市宮川町)で16日、自動体外式除細動器(AED)の使用法を学ぶ講習会があり、3年生約130人が参加した。


 同校と交流がある国際ソロプチミスト芦屋(岡本伸子会長)が企画し、市消防本部から講師を招いた。人形を使い気道の確保、人工呼吸、心臓マッサージなど心肺蘇生法を学んでから、AEDの使用手順の説明を受けた。「心電図の解析の最中は誤作動を防ぐために倒れている人に触れない」などの注意を受けながら、代表者が操作を体験した
http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20080117ddlk28040170000c.html


130人もの高校生が救命法を勉強して下さった事は,とてもうれしい事です。
この子達が社会人に成ってもほんの少しだけ勇気を持って倒れた人に声を掛けてくれたら助かる命もきっと増えると思います。
企画された国際ソロプチミスト芦屋さんの関連だと思いますが,高知県で昨年
国際ソロプチミスト安芸さんもAEDを小学校と中学校に寄贈されましたね。下記が当時の記事を掲載します。
http://loveaed.blog31.fc2.com/blog-entry-1965.html


札幌地下鉄に白い粉

昨日の朝,札幌地下鉄東西線で車内に白い粉が撒かれる事件が有りました。
大通り駅での通報が有ったなら西11丁目駅や西18丁目駅で地下鉄を止めて緊急点検をする必要が有ったと思います。最近では地下鉄車内にカッターナイフや危険物が座席に置かれる事が頻発しているのでもっと緊急時の対策を市民としては望みたいですね。
今回もけが人が出なくて幸いでしたが,記事にもあるように今年は,洞爺湖サミットが開催されます。札幌を訪れる各国の方々や国内の方々に安心・安全の街づくりを目指して努力している姿勢をもっと行動で示さなければ成らないと思います。


17日午前8時40分ごろ、札幌市営地下鉄東西線・宮の沢駅(西区)に到着した電車(7両編成)内から、不審な白い粉が見つかった。市交通局から通報を受けた道警が鑑定したところ、危険物でないことが判明したが、同線は午前9時半から約1時間にわたって新さっぽろ−琴似間で折り返し運転となり、約3万人に影響した。

 札幌西署の調べでは、粉が見つかったのは新さっぽろ発宮の沢行き電車の先頭車両から2両目と3両目の連結部分で、10センチほどの幅で散乱していた。午前8時25分ごろ、大通駅で降車した乗客女性から「男が白い粉のような物をまいていた」と駅員に届け出があった。同署は悪質ないたずらの可能性もあるとみて捜査するとともに、粉の成分を詳しく鑑定している。

 宮の沢駅には防護服姿の道警のテロ対策部隊や札幌市消防局の消防隊員らが出動し騒然となった。同駅を利用する西区の介護職員、田口明美さん(50)は「今年はサミットがあるので地下鉄もテロの標的になるかもしれないと思うと不安」と表情を曇らせた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080117-00000022-maip-soci



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プリティ長嶋の野球日誌    プリティ長嶋のMixiサイト

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スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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