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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
京都府:サンケイ観光90台AED寄贈

凄い数のAED寄贈が有りました。何と90台です。札幌でもリサイクル業者の鈴木商会さんが同様の理由で大量に寄贈されました。一般企業からの寄贈でこれ程までに大きな数は初めてだと思います。
サンケイ観光さんの益々のご発展をお祈りいたします。


 福知山市堀のサンケイ観光は3日、福知山市にAED(自動体外式除細動器)90台を寄付した。市では、同日中に各支所に設置したほか、小中学校や地域公民館などの公共施設、救急車到着に時間がかかり、公共施設のない地域にも順次置いていく。


 同社の杉本陸保社長ら3人が市役所を訪れ、高日音彦市長に目録とAEDを手渡した。
 90台のうち3台はトレーニング用で、福知山消防署で市民の研修などに使う。評価額は2700万円相当になる。高日市長は、以前に福知山マラソンで2人が亡くなったことから、市内でAEDへの関心が高まっていることにふれて「福知山市ほどの規模で、こんなにたくさんAEDを持っている市はないと思う。市民の命を守るために使いたい」と謝辞を述べた。
 寄付は9月に亡くなった創業者の杉本■基氏の遺志を継いでのことで、「市民のみなさんが使い方を学び、市外に出たときでも人を助けることができるように役立ててほしい」と託した。

 市が把握している市内のAEDの数は、これまで民間も含めて44台という。今回寄贈を受けたものは、公共施設75カ所、そのほか12カ所で調整し、順次設置を進める。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000002-rtn-l26


香川県:しごと体験フェア

香川県で今月15日に「しごと体験フェア」が開催されるそうです。その中には救急救命士の仕事体験も有る様なので人命救助に関心のある児童・生徒の皆さんは是非ご参加ください。
申し込みは今週金曜日までです。


香川労働局などは15日午前10時〜午後4時、高松市番町の高松商工会議所で児童、生徒を対象にした職業体験イベント「しごと体験フェア」を開く。

 ニートやフリーターの増加、若者の早期離職などが社会問題となる中、早い時期から働くことの意味を考えてもらうのがねらい。うどん職人やイラストレーター、救急救命士など11種の仕事を紹介。参加者はプロの指導を受けながら仕事の基本などを学ぶ。

 また、自分の興味などをコンピューターに入力し、適した職業を診断するコーナーもある。

 参加無料。対象は小学生〜高校生。希望者は7日までに、香川県商工会議所連合会((電)087・811・0733)に申し込む。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071204-00000034-san-l37


京都府:陸自隊員が救急実習

京都府で自衛隊の方々が救急隊より救急実習を受けられているニュースが有りました。
私の知ってる自衛隊の方も来年1月に向けて猛勉強されています。


 陸上自衛隊福知山駐屯地の隊員が、消防署の救急隊員から救急医療などを学ぶ実習が3日、京都府福知山市北本町の福知山消防署などで始まった。
 実習するのは、第七普通科連隊の衛生科隊員7人。救急処置技術の向上と、災害時の連携強化を目的に毎年行っている。同消防署と2カ所の分署に分かれ、1人1−2日間、24時間態勢で消防署に詰め、救急隊員の話を聞き、救急車に同乗し現場を見学する。
 同消防署では、足立繁俊三等陸曹(26)が午前10時ごろ、消防署員から救急車にあるAEDや酸素吸入器の使用方法について説明を受けた。足立さんは「出動から搬送までの流れや、病院への申し送りの方法を学びたい」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000029-kyt-l26


京都府:救急時の事を児童が学ぶ

子供にもできることが有ります。
命を助ける事に年齢制限はありません。小さなうちから心肺蘇生法を覚えておく事で当たり前の感覚に成って欲しいと思います。


京都市北区の柏野小の5年生が3日、同小で地域の人たちから防火や救命救急の方法を学んだ。担架を作ったり、消火器の使い方を習い、緊急時の心構えについて理解を深めた。
 柏野学区の社会福祉協議会や自主防災会、北消防団柏野分団などのメンバー約20人が、心肺蘇生(そせい)法、救急搬送、消火器の使い方の3つのコーナーに分かれて教えた。
 心肺蘇生法の講習は通常、中学生以上が対象だが、「子どもたちでできることを知ってもらおう」と企画。児童は、まず最初に人を呼ぶことや、心臓マッサージの方法を人形を使って学んだ。布と竹による担架の作り方や、いすを使った搬送方法も実際に練習した。
 また、京都市が進める「我が家の防火診断士」にも挑戦し、北消防署から認定証を受け取った。
 沢井海人君(11)は「布と竹だけで簡単に担架が作れてすごい。自分たちでもできると思う」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071203-00000039-kyt-l26


福山市:114小中にAED設置

 福山市は3日、市立小中学校114校への自動体外式除細動器(AED)配備を始めた。5日までに設置を終え、万一に備えて地域にも貸し出す。離島の走島には小中学校に1台ずつを備える。走島小での受納式と研修会では、住民や子どもたち約40人を前に、福山地区消防局の職員が使い方を実演し、住民らも使ってみた。AED設置の費用は約1400万円。うち100万円は広島化成(同市松浜町)が寄付した。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn200712040051.html


離島の学校にもAEDが設置されることは非常に嬉しいことです。
そして住民にも説明会に参加して貰った事が尚更嬉しいことです。
私が知っている限り学校に設置されたAED説明会に地域住民が参加した例は無いと思います。
学校内だけに限らず地域住民にもAEDを開放すればそれだけ命が助かる確率が高く成ります。
またAEDの運用が学校を拠点にして地域全体で行って行けば学校もより安全に成るでしょう。
今まで活動してきた大きな夢が叶ったような気持ちに成れました。



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NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

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2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

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2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

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2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

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2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

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子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

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ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

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