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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
シンポジウム・市民公開講座のご案内

『心臓震盪から子供を救う会』からのご案内を紹介します。
どちらも埼玉医科大学の輿水先生が心臓震盪に関して講話されます。
お時間のある方は是非ご参加下さい。

※2008.1.26(土)PM14:00〜PM17:00
 シンポジウム『子供の安全で楽しいスポーツ活動を求めて』
 場所:東京都江東区青海2-41
日本科学未来館
 主催:日本臨床スポーツ医学会 
 参加費:無料(定員未定)
 【プログラム】
 司会:浅井 利夫 東京女子医科大学東医療センター 教授
     長嶋 正實 あいち小児保健医療総合センター センター長

 講  師 : 1.『スポーツ活動の必要性は - 子どもの体力が低下し、
                               動脈硬化も起こっている - 』
         岡田 知雄 先生 日本大学医学部小児科 准教授
       2.『変わる応急処置と心臓蘇生 - きずは乾燥させないのが良い - 』
         輿水 健治 先生 埼玉医科大学総合医療センター救急科 准教授
       
3.『学校スポーツの事故と安全 - 新しい突然死する不整脈も - 』
         伊東 三吾 先生 東京都立広尾病院 副院長
       
4.『スポーツが強くなる食生活は - 外食ばかりでは強くならない - 』
         田口 素子 先生 日本女子体育大学体育学部運動科学科 講師
       
5.『楽しかった子ども時代のスポーツ活動を振り返って -
                                強い子どもになるには - 』
         スポーツ選手を予定 
 

※2008.2.16(土)PM13:00〜PM16:00
 日本集中治療医学会学術集会、市民公開講座
 場所:東京都新宿区西新宿2-2-1 
京王プラザホテル 
 5FコンコードホールC


暴力を振るう人、感謝する人、

救急隊の活動に『感謝の気持ちを届けたい』と思ってAEDなどを寄付される人もいれば、遅いと言って救急隊員に暴力を振るう人もいる。余りにも対照的な出来事です。
命を守る為に働いている救命士の皆さんは、感謝される事は有っても暴力を振るわれる事は行っていない筈です。困っている時に搬送して貰ったら西本さんのように多額の寄贈は出来なくても感謝の気持ちは持っている筈です。それが人としての気持ちだと思います。
私も父を救急車で搬送して頂いた時には、3名の隊員さんに『ありがとう御座いました』と言ってお礼をお伝えしました。

救護活動中だった東京消防庁の救急隊員に暴行したとして、警視庁新宿署は29日、公務執行妨害と器物損壊の疑いで、東京都新宿区西新宿、指定暴力団住吉会系暴力団幹部大久保瞬次容疑者(56)を逮捕した。
 大久保容疑者は「もたもたしていたので、頭にきた」と容疑を認めている。
 調べによると、大久保容疑者は19日午前5時5分ごろ、自宅マンション前の路上で、新宿消防署の男性救急隊員(33)ら3人に対し、救急車から引きずり出して腹をけるなどの暴行をした上、ほうきの柄で救急車を数回たたいて運転席ドアをへこませた疑い。3人にけがはなかった。
 同容疑者は病気の妻を病院へ搬送するため、救急車を呼び、隊員らが救護活動をしていたが、「(作業が)遅いので、おれが運転する」と言いだした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071129-00000139-jij-soci

救命率の向上に役立ててもらおうと、紀の川市桃山町の元銀行員、西本徳一さん(95)が、那賀消防組合消防本部(道浦渥消防長)に最新式AED(自動体外式除細動器)3台を寄贈した。
 きっかけは10年前。西本さんの妻久千代さん(故人)が自宅でろっ骨を折るけがをし、駆けつけた同本部の救急隊員が迅速かつ的確に処置した。西本さんは「感謝の気持ちを届けたい」と、毎月の年金を節約してお金をため、99年、同本部に高感度聴診器などの救急資器材を寄贈。その後も訓練用のAEDを贈り、これまでの寄贈額は計約260万円に上る。
 今回贈られたAED3台は早速、同本部中・東・南の3消防署に配備された。西本さんは「火の中、水の中、命をかけて務めてくれる皆さんのお役に立てればうれしい」。道浦消防長は「1人でも多くの方の命を救えるよう、万が一の時に使用させていただきたい。大変感謝しています」と話した。
http://mainichi.jp/area/wakayama/news/20071129ddlk30040205000c.html


奈良県:大和高田・片塩中でAED説明会

奈良県で学校をサポートするPTAなどが中学校にAEDを寄付され先生方が説明会に参加されたという・・・。
とても大切な事ですが、より迅速な対応をする為には、救命講習会への参加をお願いしたいと思います。
そして定期的な訓練を繰り返す事が大切だと思います。

心臓停止状態の患者に電気ショックを与えて回復を図るAED(自動体外式除細動器)の使い方を学ぶ説明会が28日、大和高田市中三倉堂の市立片塩中学校(広瀬特治校長、1095人)で開かれ、教職員約40人が操作手順を学んだ=写真。
 同校は部活動が熱心な中学校で、PTA(山本英樹会長)と教育後援会(杉岡信高会長)が「安心して部活動に取り組めるように」とAEDを1台寄贈した。AEDが設置されるのは市内の中学校で初めて。
 説明会は総合学習室であり、メーカーの社員が、スライドなどを使い、AEDの扱い方などを説明した。教諭らは「いざという時は慌てないで迅速に操作したい」と話していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071129-00000193-mailo-l29


スポーツで起こる心臓震盪を防ぐ

cover.jpg

ベースボール・マガジン社コーチング・クリニック 1月号に埼玉医科大学の輿水先生が書かれた心臓震盪の特集記事が掲載されました。 (38Pから41Pまで)
心臓震盪の基礎知識と予防&対処法

株式会社ベースボールマガジン社より定価800円で発売されています。
詳しい内容は、ご購入の上ご覧下さい。
http://www.sportsclick.jp/magazine/coachingclinic/new/index.html

41Pには14コマの漫画で心肺蘇生法が描かれていて非常に判りやすく成っています。


静岡:遠州鉄道がバス運転手に救命講習

遠州鉄道はこのほど、バスの運転手ら約20人を対象にAED(自動体外式除細動器)などの使用法を教える「普通救急救命講習」を開いた。

 バス停や車内で急病人が出たときに備え、10営業所の所長と乗務員の代表が受講した。昨年、バスターミナルに導入したAEDを、事務職員がいなくなる夜間や早朝に運転手だけで対応できるようにする狙いもある。

 講習を受けた運転手歴23年の飯島忠司さん(48)は「実際に通じるか不安もあるが、やり方を覚えればもしもの時には役立ちそうだ」と話していた。
http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20071127ddlk22040123000c.html

バス運転手さんが救命講習を受講されているなら安心してバスを利用できますね。これからの時代は、遠州鉄道さんのような姿勢が当たり前に成ってくると思います。乗客を乗せることは、命を預かるのと同じです。
交通安全にも気を付けると同時に乗客サービスの一環として遠州鉄道さん以外の会社さんでも始めていって欲しいですね。


フクダ電子:AED販売22%増目指す

 フクダ電子は自動体外式除細動器(AED)市場拡大にあわせ今期のAEDの販売目標を期初予想の2万5000台から3万台に引き上げた。上半期での売上高は約35億円と前期比約27%増であり、下半期は37億円弱、通期で71億5000万円と前期比約22%増を計画している。同社のAED事業はスタートして3年。学校、商店街などの公共の場所にとどまらず企業内設置も増加しAED市場は拡大し続けている。高速道路のサービスエリア367カ所にもAEDが設置された。加えて消耗品市場の活性化、保守点検ビジネスも開始している。
http://www.chemicaldaily.co.jp/news/200711/28/02801_2121.html

フクダ電子さんで取り扱っているAEDは、フリップス社製のFR2とHS1です。どちらの製品もとても優れた製品だと思います。特にFR2の市場におけるシェアは50%以上と一番信頼度が高い製品でしょう。
私はセコムさんのレンタル制度を利用していますが、レンタル料が一緒ならFR2を選んだでしょう。
私の知ってるフクダ電子の方も非常に真面目に誠意を持って接して下さいました。


RED RIBBON LIVE 2007 世界エイズデー

毎年12月1日は“世界エイズデー”として様々なイベントが世界各国で行われています。今年は日本でも11月30日にライブイベント【RED RIBBON LIVE 2007】がSHIBUYA-AXにて開催され、「Living Together 〜大切な人を守るために〜」というテーマのもと、多くのアーティストやエンターテイナーが集結します!そのイベントに先がけ、プロジェクト参加者による記者会見が10月30日に厚生労働省にて行われました。

 この日の記者会見には、総合プロデューサーであるラジオDJの山本シュウ、歌手の加藤ミリヤ、Skoop On Somebody、お笑いからT・K・O、アメリカザリガニ、プロレスラーの蝶野正洋が参加し、記者会見後には舛添要一厚生労働大臣との会談の場も設けられました。また、このチャリティープロジェクトの一環として、チャリティーCD『RED RIBBON Spiritual Song〜生まれ来る子供たちのために〜』の発売が決定。世代を超越した9組のアーティストが参加し、オフコースの名曲をカバーします。CDの純利益は全て日本エイズストップ基金に寄付されるとのこと。このCDは11月28日にリリースとなります!!

◎チャリティー楽曲に対する小田和正のコメント
「この曲はオフコースの頃、日本という国はどこへ行ってしまうんだろうという危機感に迫られて書きました。30年を経て、それをAIDSという課題に向かってたくさんのアーティストたちが一生懸命に歌ってくれて、こんな形で自分も参加させてもらったこと、ほんとうに感謝しています。願わくは、一人でも多くのアーティストみんなの想いが届きますように。」

◎チャリティーCD『RED RIBBON Spiritual Song〜生まれ来る子供たちのために〜』
2007.11.28 RELEASE
Lyric by
小田和正/桜井和寿(Mr.Children)/RYO(ケツメイシ)/若旦那(湘南乃風)
Song by 小田和正
Vocal by (※50音順)
絢香/小田和正/加藤ミリヤ/TAKE(Skoop On Somebody)/TERU(GLAY)/一青窈/RYO(ケツメイシ)/若旦那(湘南乃風)
Guitar by TAKURO(GLAY)


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071031-00000006-exp-musi

CDは本日発売です。555円です。早速購入してきました。
純利益金が全て基金に寄付されますので皆さんも是非ご購入してエイズ撲滅の為にご協力を・・・
小田さんの『生まれ来る子供たちのために』とは違ってレゲエ調に成って皆さんの個性が出てます。
P1040764.jpg  P1040765.jpg
そして『自己ベスト―2』も本日リリース こちらも購入してきました。


三重県:高齢者31人運転チェックとAED操作も

運転シュミレーションとは、モニター画面を見ながら15分位の模擬運転が可能です。
人が出てきたり、違法駐車の横を通るなど様々な場面から出来ています。最後に運転記録が印刷されるように成ってます。 私も交通安全大会で初めて見ましたが、結構難しそうでした。
交通安全とAEDを含める応急手当は切っても切れない仲なのです。
高齢者の方々も頑張っているのですから働き盛りの私達は、もっと一生懸命頑張らなきゃ成りませんね。

 三重県伊賀市主催の交通安全教室が27日、同市野間の上野自動車学校で開かれた。ふだんからハンドルを握っている市内の高齢者31人が参加。教習コースの運転などを通じて、安全運転を再確認した。

 高齢者が関係する交通死亡事故が増加傾向にあることから、同市が毎年、市内の高齢者に参加を呼びかけて開催している。

 この日参加したのは、62〜78歳の男女で、3人1組のグループに分かれて受講。同校教官の指導で教習コースを運転し、運転シミュレーターを操作して前後左右の安全確認の必要性などを体感。また、AED(自動体外式除細動器)を使った応急救護の方法を身につけた。

 参加した同市西之沢の家喜義之さん(74)は「農業をしているため、車の運転は毎日欠かせない。これからも速度制限を守って安全運転を心がけたい」と話していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071128-00000049-san-l24


百貨店の防災対策でAEDも設置

福島市の百貨店中合(宮内則幸社長)は、東北、北海道の百貨店では初めて、地震の揺れの強さなどを知らせる緊急地震速報の受信装置を導入、12月1日から福島店や会津店などグループ6店で運用を始める。本格運用を前に27日、同市の福島店で従業員の避難誘導の仕方を確認しようと、地震発生を想定した避難誘導訓練を実施した。
 訓練には同店の社員約120人が参加。客と従業員役に分かれて実施した。仙台沖でマグニチュード5.6の地震が発生したとの想定で、緊急地震速報を電話交換室で受信、館内放送で地震発生を従業員に知らせる効果音を流し、効果音を聞いた従業員が大きな揺れが来る前に落下物の心配が少ない階段に客を一時避難させ、地震の揺れが治まるのを待ち店外に誘導した。
 宮内社長は「お客さまのため受信装置を導入した。訓練を通して迅速な避難誘導を心掛けたい」と話した。また、中合は自動体外式除細動器(AED)を12月1日からグループ6店に導入する。県内百貨店では初となる。導入に合わせ、福島店では来年1月までにAED講習会を実施、万一の事態での対処法を学ぶ。
http://www.minyu-net.com/news/news/1128/news9.html

避難口誘導灯や通路誘導灯が消えている施設も有りますね。百貨店で避難誘導訓練を行われている店舗では、誘導灯設備の点検もちゃんと行われていると思います。
こうした安全配慮を行われている百貨店が増えれば良いですね。


福岡県:園児の命を守ろう!!
小倉北区で7月、園児が熱射病の疑いで死亡した事故を教訓にしようと、八幡東区内の幼稚園、保育園の教諭・保育士を対象にした救急救命のための「防災研修会」が27日、同区の八幡東消防署であった。同消防署の企画。幼稚園、保育園を個別に選んだ救命研修会は、同事故後では北九州市内で初めてという。

 万一の際に、迅速で適切な処置をとることで、救命に結び付けようという狙い。同消防署の呼び掛けで各園から計25人が参加した。

 研修会では、救急隊員らを講師に、訓練用人形を使いながら心肺蘇生(そせい)法を学んだ。心肺停止状態を想定し、口移しで空気を送る人工呼吸と心臓マッサージを、講師の細かな指導で1人ずつ実践。続いて電気ショックで蘇生を図るAED(自動体外式除細動器)を併用しての訓練を行った。

 講師は「救命処置は数分を争い、早いほど効果が大きい。適切、素早い処置により命を救える確率はずっと高くなる」と指摘。教諭らは真剣な表情で救命法を身に付けていた。

 2時間を超える救命訓練で、参加者には「普通救命講習1修了証」が交付された。


参加者の方々 お疲れ様でした。
今回の講習会は、消防署の呼び掛けで開催されたとの事ですが、消防署の積極的なPRって大切だと思います。受講された方がいらっしゃれば救急車の適正利用にも繋がってきます。
そして何よりいざという時に行動に移せる自信が身に付くと思うのです。
声の掛け方一つ取っても始めての体験なら恥ずかしかったりする事も有るでしょう。
先ずは、傷病者の方に安心感を与えるような接し方も必要だと思います。


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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

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ボランティア団体リンク

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心臓震盪の会 大阪支部

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ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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