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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
長野県:5000人の防災訓練

長野県津坂などで5000人参加の防災訓練が開かれたそうです。


 第45回県総合防災訓練が28日、県民須坂運動広場を主会場に須坂市、上高井郡小布施町と高山村で行われた。初めて複数市町村を会場とし、住民が参加しやすいよう日曜日に行うのも初めて。県と3市町村、自衛隊や県警、地元企業や住民ら76機関、約5000人が、地震に備えて情報の収集と伝達、避難誘導、消火、救助などの訓練に取り組んだ。

 午前8時50分に県北部を震源とする地震が起き、3市町村で震度6強から7を観測した−との想定。運動広場では、倒壊家屋や崩れかけたビルでの救助や、被災者のけがの程度で治療の優先順位を決める「トリアージ」の訓練などを実施。長野電鉄須坂駅では、列車の脱線や毒物によるテロを想定して行った。

 大勢の観光客が訪れる小布施町では、高井鴻山記念館から観光客役の町職員を栗ガ丘小学校グランドまで誘導。高山村では、土砂崩れで道路が寸断され温泉旅館が孤立したとして、宿泊客役の住民3人をヘリコプターで須坂市まで運んだ。

 住民は、バケツリレーや消火器による消火訓練や、人工呼吸や自動体外式除細動器(AED)の講習を受けた。須坂市井上町の会社員男性(55)は「とても参考になったが、AEDがどこにあるのか知らない。設置場所を住民に周知しないと、いざという時に活用できないのではないか」と話していた。

 県民須坂運動広場では、通訳と一緒に地震体験車に乗ったり、県社会福祉協議会が作った外国語対応の「震災模擬体験すごろく」をするなど、外国籍住民向けの訓練もあった。
http://www.shinmai.co.jp/news/20071029/KT071028FTI090004000022.htm


同志とのオフ会
ミルク鍋は、ヘルシーで皆さんに好評でした。
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何故か飛んでいる3人・・・
ピッチャー交代は早かった 何人使ったろうか?
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飛び入り参加のよしまろさん 電話の犠牲者に・・・
正直、電話できる環境じゃ有りません。
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誰だ アニメソング歌っているのは?
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クリーニングのカード 勿論 持ち主はあの方です。
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おっさんのB面特集!!    後姿に寂しさを感じます(涙
手にしているのは、ジャックです。判るかな〜 やはり始まった・・・
P1040452.jpg P1040455.jpg P10404571.jpg
おっスペースシャトルが着陸している
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カニ丼とマグロ丼 イカ刺し
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ちょいと順番 待ちなよ〜
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小樽総合博物館にもAEDが設置されてました。
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そして高速道路SAにも 場所を統一して欲しいな〜
封印シールが貼っているのが気に成るな〜これで数秒の遅れが出ると思います。
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ファイターズが、日本一に成ったらいくらに成るの?
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千歳インディアン水車駐車場横の紅葉 見事です!!
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和歌山県:きのくに赤十字まつり

和歌山県で救命イベント有りました。心配蘇生法って終了証に拘る必要も無いと思います。
ちょっとだけでも体験すると何となく身につくと思います。
一般市民がAEDを使用できるように成ってから3年が過ぎましたが浅くても広く知れ渡ればよいと思います。


市民に赤十字の活動をPRしようと、「きのくに赤十字まつり」が28日、和歌山市の和歌山城砂の丸広場で開かれた。県内各地の赤十字奉仕団のメンバーらが工夫をこらした出展をし、訪れた人たちは日ごろの赤十字の活動にふれた。

 日本赤十字社県支部などの主催で催された。平成9年から5年ごとに開かれており今年で3回目。応急手当て講習では、日赤の救急指導員らが人形を使って心臓マッサージやAEDの使用法などを指導した。参加者らは、慣れない作業に戸惑いながらも、教えられた手順に従って実践していた。

 輸血用血液や移植用臓器などの輸送を担っている赤十字飛行隊の活動紹介では、活動内容などをまとめたパネルとともにPR用の小型ヘリを展示。ヘリを背景に記念撮影する親子連れの姿も見られた。

 また、実際に地震を体験できるコーナーや防災グッズの販売、災害時に役立つ講習なども行われた。このほか、バルーンアートや輪投げ、お菓子の詰め放題など、子供たちが遊べるスペースも人気を集めていた。

 市内から家族5人で来た萬谷矩子さん(39)は、「防災用のグッズがそろっているところが少ないので、この機会に買いそろえます」と話していた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071029-00000027-san-l30


第1回日本循環器学会プレスセミナー開催
第1回日本循環器学会プレスセミナーが10月10日,大手町サンケイプラザ(東京都千代田区)にて開催された。記念すべき第1回のテーマは「心肺蘇生のための新たなる展開――日本における突然死から“いのち”を守ろう」。日本において,救急隊が心肺蘇生法(CPR)を施行した心臓性心停止は年間10万2704件(2005年)。そのうち,一般市民が目撃した心臓性心停止は1万8680件である。心肺蘇生法の効果を高めるためには,迅速な(1)通報,(2)応急手当,(3)除細動手当て,(4)医療処置,の「救命の連鎖」が不可欠だ。今回は,心肺蘇生法やAEDに関する信頼性の高い情報を発信し,「命の教育」を市民に広げていくために企画された。

 冒頭では,日本循環器学会理事長の山口徹氏(虎の門病院)が,30以上にのぼる学会独自のガイドラインや,約1万人の循環器専門医の名簿をHPで公開する取り組みを始めていることを紹介。「今回のプレスセミナーも,“ひらかれた学会”に向けた社会貢献活動の一環」と挨拶した。

 続いて,学会の心肺蘇生法委員会委員長である笠貫宏氏(東女医大)の座長のもと,長尾健(日大),野々木宏(国循),高山守正(日医大),三田村英雄(東京都済生会中央病院)の各氏が演者を務めた。

胸骨圧迫のみCPR(口対口呼吸なし)で十分な効果

一般市民によるCPR施行率は,どこの国でも2−3割以下で,残りの7−8割は救急隊が駆けつけるまで放置されているという。なぜ救助者はCPRを実施しないのか。長尾氏はその理由として「口対口人工呼吸を実施したくない」,「CPRの手法が複雑でできない」の2点を指摘。ところが氏らの研究によって,「胸骨圧迫心臓マッサージのみのCPR」は「胸骨圧迫心臓マッサージ+人工呼吸のCPR」と同程度かそれ以上の効果があることが明らかになりつつある。


 このシンプルな蘇生法は国際的にも注目されており,2010年改定の国際ガイドラインにおいても,「胸骨圧迫心臓マッサージのみのCPR」が取り入れられる可能性を示唆した。また,2次救命処置(ACLS)においては,正常体温に比して低体温療法の有効性が著明であるという研究結果を紹介した。


 次に野々木氏は,世界におけるCPRの展開と日本の関わりを紹介した。米国心臓協会(AHA)と国際蘇生法連絡委員会(ILCOR)の協働作業で8年かけて出版されたのが「ガイドライン2000」である。次に改定された「ガイドライン2005」は,400以上のトピックスに関してそれぞれ数百の文献からエビデンスを分析。世界の心肺蘇生のターニングポイントになったという。これをもとに日本でも,関連学会の協働作業により「日本版ガイドライン」を作成。さらに日本循環器学会では2007年3月,AHAと提携して国際トレーニングセンターを開設したことを紹介した。最後に,次回のガイドライン改定(2010年)では,「日本からエビデンスを発信したい」と抱負を語った。


 高山氏は,除細動成功による生存率は,1分経過するごとに7−10%ずつ低下するというデータを紹介し,迅速な除細動の重要性を述べた。また,今後日本においては「質」と「量」の両面での展開が必要であると強調し,CPRをできる人数を増やすとともに,質の高い教育や蘇生技術の改善,研究の進歩などが重要であるとした。


AEDの普及状況とその効果


 AEDは2004年7月に一般解禁されている。愛知万博で4名,東京マラソンで2名がAEDを用いて救命されたのも記憶に新しいところだ。長年AED推進活動に尽力してきた三田村氏は,日本におけるAED普及の実態とその効果を紹介した。


 現在は国税庁や経済産業省,自治体などの公的支援も広まり,AEDの設置台数は2006年におよそ3万5千台(2004年は3607台)となった。目撃された心原性心肺停止に対する市民による除細動は140例(2006年)で,そのうち3割が1か月後も生存。市民による除細動がない場合と比べて,1か月生存率に4倍の差があるという。しかし,総じてAEDの使用率はまだ低い。大阪府では来年度から全府立校でAEDの講習が授業に組み込まれる予定であり,「国として義務教育にすべき」と訴えた。


 最後は,座長の笠貫氏が全体を総括するともに,「エビデンスの発信,市民への普及の両面において,リーダーの役割を果たしていきたい」と,学会のさらなる貢献を誓った。
http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2007dir/n2754dir/n2754_06.htm



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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

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ボランティア団体リンク

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心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

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救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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