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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
北海道:羅臼町にAED設置

羅臼町は、AED(自動対外式除細動器)を新たに10基導入し、今月中に学校や公共施設、コミセンなどに備える。町内での``医療格差、、を是正するための取り組みだが、国保病院で救急対応ができなくなっていることも背景としてあるようだ。町は、今後AED講習会を徹底し、使い方の浸透を図っていく。
http://www.news-kushiro.jp/news/20071030/200710301.html


羅臼町は、道東のリュウさんの地元に近い所です。
病院が少ない地域、無医地区などにAEDや心配蘇生法が普及して欲しいと思います。
搬送する時間が長ければ長いほど一次救命で意識の回復まで出来る方が助かる可能性が高くなります。


京都府:JR乗客らが男性救命

京都府でAEDを使用した救命事例が有りました。医師の方が心配蘇生法を実施・周りの乗客の方々の協力でホームに下ろし、AEDを取りに行く・・・
素晴らしい連係プレーのお陰で救命に成功したと思います。
心配蘇生法が出来なくても出来る事が有りますね。
何か少しでもお手伝いする気持ちが大切だと思います。


30日午前8時前、JR京都駅(京都市下京区)に着く直前の山陰線の電車内で、市内に住む60歳の男性が突然倒れた。周りにいた乗客が男性を通路に寝かせ、乗り合わせた医師が胸部をマッサージするとともに、携帯電話で119番通報した。
 駅に着いた後、乗客が協力して男性をホームに寝かせ、約100メートル離れた中央改札口付近に設置されていたAED(自動体外式除細動器)を取りに往復した。胸にあてて心臓に電気ショックを与えるそのAEDを医師が2度、作動させた。到着した市消防局の救急隊員がすぐに駅近くの病院に搬送した。その時点で男性は脈が戻り、話ができる状態まで回復していたといい、隊員に「ありがとう」と話したという。
 市消防局によると、市内には駅や体育館、ホールなどの公共施設に約680台のAEDが設備されており、また医療機関や個人宅、事業所にも設置されているという。JR京都駅にも9台が備えられている。AEDを使って意識を取り戻した例はこれまで個人宅や事業所で2例あるが「駅のような公共の場でAEDが使われ、回復したのは初めてだ」(救急課)という。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071030-00000035-kyt-l26


新潟県:消防車29台にAED配備

札幌市では、ポンプ車にAEDを搭載してPA連携を図っています。新潟県も消防車にAEDが搭載されて良かったですね。


新潟市消防局は11月、消防車29台に自動体外式除細動器(AED)を配備する。昨年配備した15台と合わせ、これで36カ所あるすべての消防署と出張所に、AED搭載の消防車が配備される。消防車が救急車より先に到着した場合、いち早く処置できるようになるのが狙いだ。

 同局は1998年から心肺停止など緊急性の高い通報に対し、救急隊と消防隊を同時に出動させる「APペア出動」を行っている。昨年は全救急件数の約2%にあたる549件の出動があった。出張所の中には救急車が配備されていないところもあり、APペア出動した場合、消防車が先に到着することもあった。

 2004年7月から、医師や救急救命士以外には使えなかったAEDを消防でも一般隊員が使えるようになった。同市は06年に15台の消防車にAEDを配備。今回、新たに配備する29台と合わせて、ポンプ車や指揮車などに常備され、APペア出動に備える。

 同局救急課は「先に到着した消防車の隊員が、救急車を待つだけでなくAEDでの処置ができるようになれば、救命率の向上と患者の社会復帰に大きな効果がある」と期待している。
http://www.niigata-nippo.co.jp/pref/index.asp?cateNo=2&newsNo=3373


高知県:土佐の海猿フェスタ

海の安全、俺らにまかせろ―。高知海上保安部が二十八日、高知市桟橋通六丁目の高知港岸壁で「土佐の海猿フェスタ」を開き、大勢の来場者の前で潜水士による訓練などを披露した。
 親子など約三百五十人が来場。接岸された一千二百トンの巡視船「とさ」の船上では、潜水士らが救難現場に到達するためのロープ登りや飛び込み訓練を実演。するするとロープを登り、身軽に船に乗り移る動きに、子どもたちは「かっこいい」「ドラマと同じや」などと一様に熱い視線を送っていた。
 二十三トンの巡視艇「とさみずき」は参加者を乗せ、高知港や浦戸湾をぐるっと巡回。ライフジャケットを身につけた親子が海に浮かんだブイを見て「あのブイは何?」と質問。高知海保の職員が「あれは海の交通標識。ブイの間しか船は通れません」と海の交通ルールを説明していた。
 「とさ」に積んでいるAED(自動体外式除細動器)の使い方や人工呼吸などもマネキンを使って実演され、親子らがいざという時の心肺蘇生(そせい)法を学んでいた。
http://203.139.202.230/?&nwSrl=219509&nwIW=1&nwVt=knd


AEDに限らずライフジャケットの大切さも理解して欲しいと思います。


長野県:5000人の防災訓練

長野県津坂などで5000人参加の防災訓練が開かれたそうです。


 第45回県総合防災訓練が28日、県民須坂運動広場を主会場に須坂市、上高井郡小布施町と高山村で行われた。初めて複数市町村を会場とし、住民が参加しやすいよう日曜日に行うのも初めて。県と3市町村、自衛隊や県警、地元企業や住民ら76機関、約5000人が、地震に備えて情報の収集と伝達、避難誘導、消火、救助などの訓練に取り組んだ。

 午前8時50分に県北部を震源とする地震が起き、3市町村で震度6強から7を観測した−との想定。運動広場では、倒壊家屋や崩れかけたビルでの救助や、被災者のけがの程度で治療の優先順位を決める「トリアージ」の訓練などを実施。長野電鉄須坂駅では、列車の脱線や毒物によるテロを想定して行った。

 大勢の観光客が訪れる小布施町では、高井鴻山記念館から観光客役の町職員を栗ガ丘小学校グランドまで誘導。高山村では、土砂崩れで道路が寸断され温泉旅館が孤立したとして、宿泊客役の住民3人をヘリコプターで須坂市まで運んだ。

 住民は、バケツリレーや消火器による消火訓練や、人工呼吸や自動体外式除細動器(AED)の講習を受けた。須坂市井上町の会社員男性(55)は「とても参考になったが、AEDがどこにあるのか知らない。設置場所を住民に周知しないと、いざという時に活用できないのではないか」と話していた。

 県民須坂運動広場では、通訳と一緒に地震体験車に乗ったり、県社会福祉協議会が作った外国語対応の「震災模擬体験すごろく」をするなど、外国籍住民向けの訓練もあった。
http://www.shinmai.co.jp/news/20071029/KT071028FTI090004000022.htm


同志とのオフ会
ミルク鍋は、ヘルシーで皆さんに好評でした。
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何故か飛んでいる3人・・・
ピッチャー交代は早かった 何人使ったろうか?
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飛び入り参加のよしまろさん 電話の犠牲者に・・・
正直、電話できる環境じゃ有りません。
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誰だ アニメソング歌っているのは?
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クリーニングのカード 勿論 持ち主はあの方です。
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おっさんのB面特集!!    後姿に寂しさを感じます(涙
手にしているのは、ジャックです。判るかな〜 やはり始まった・・・
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おっスペースシャトルが着陸している
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カニ丼とマグロ丼 イカ刺し
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ちょいと順番 待ちなよ〜
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小樽総合博物館にもAEDが設置されてました。
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そして高速道路SAにも 場所を統一して欲しいな〜
封印シールが貼っているのが気に成るな〜これで数秒の遅れが出ると思います。
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ファイターズが、日本一に成ったらいくらに成るの?
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千歳インディアン水車駐車場横の紅葉 見事です!!
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和歌山県:きのくに赤十字まつり

和歌山県で救命イベント有りました。心配蘇生法って終了証に拘る必要も無いと思います。
ちょっとだけでも体験すると何となく身につくと思います。
一般市民がAEDを使用できるように成ってから3年が過ぎましたが浅くても広く知れ渡ればよいと思います。


市民に赤十字の活動をPRしようと、「きのくに赤十字まつり」が28日、和歌山市の和歌山城砂の丸広場で開かれた。県内各地の赤十字奉仕団のメンバーらが工夫をこらした出展をし、訪れた人たちは日ごろの赤十字の活動にふれた。

 日本赤十字社県支部などの主催で催された。平成9年から5年ごとに開かれており今年で3回目。応急手当て講習では、日赤の救急指導員らが人形を使って心臓マッサージやAEDの使用法などを指導した。参加者らは、慣れない作業に戸惑いながらも、教えられた手順に従って実践していた。

 輸血用血液や移植用臓器などの輸送を担っている赤十字飛行隊の活動紹介では、活動内容などをまとめたパネルとともにPR用の小型ヘリを展示。ヘリを背景に記念撮影する親子連れの姿も見られた。

 また、実際に地震を体験できるコーナーや防災グッズの販売、災害時に役立つ講習なども行われた。このほか、バルーンアートや輪投げ、お菓子の詰め放題など、子供たちが遊べるスペースも人気を集めていた。

 市内から家族5人で来た萬谷矩子さん(39)は、「防災用のグッズがそろっているところが少ないので、この機会に買いそろえます」と話していた
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071029-00000027-san-l30


第1回日本循環器学会プレスセミナー開催
第1回日本循環器学会プレスセミナーが10月10日,大手町サンケイプラザ(東京都千代田区)にて開催された。記念すべき第1回のテーマは「心肺蘇生のための新たなる展開――日本における突然死から“いのち”を守ろう」。日本において,救急隊が心肺蘇生法(CPR)を施行した心臓性心停止は年間10万2704件(2005年)。そのうち,一般市民が目撃した心臓性心停止は1万8680件である。心肺蘇生法の効果を高めるためには,迅速な(1)通報,(2)応急手当,(3)除細動手当て,(4)医療処置,の「救命の連鎖」が不可欠だ。今回は,心肺蘇生法やAEDに関する信頼性の高い情報を発信し,「命の教育」を市民に広げていくために企画された。

 冒頭では,日本循環器学会理事長の山口徹氏(虎の門病院)が,30以上にのぼる学会独自のガイドラインや,約1万人の循環器専門医の名簿をHPで公開する取り組みを始めていることを紹介。「今回のプレスセミナーも,“ひらかれた学会”に向けた社会貢献活動の一環」と挨拶した。

 続いて,学会の心肺蘇生法委員会委員長である笠貫宏氏(東女医大)の座長のもと,長尾健(日大),野々木宏(国循),高山守正(日医大),三田村英雄(東京都済生会中央病院)の各氏が演者を務めた。

胸骨圧迫のみCPR(口対口呼吸なし)で十分な効果

一般市民によるCPR施行率は,どこの国でも2−3割以下で,残りの7−8割は救急隊が駆けつけるまで放置されているという。なぜ救助者はCPRを実施しないのか。長尾氏はその理由として「口対口人工呼吸を実施したくない」,「CPRの手法が複雑でできない」の2点を指摘。ところが氏らの研究によって,「胸骨圧迫心臓マッサージのみのCPR」は「胸骨圧迫心臓マッサージ+人工呼吸のCPR」と同程度かそれ以上の効果があることが明らかになりつつある。


 このシンプルな蘇生法は国際的にも注目されており,2010年改定の国際ガイドラインにおいても,「胸骨圧迫心臓マッサージのみのCPR」が取り入れられる可能性を示唆した。また,2次救命処置(ACLS)においては,正常体温に比して低体温療法の有効性が著明であるという研究結果を紹介した。


 次に野々木氏は,世界におけるCPRの展開と日本の関わりを紹介した。米国心臓協会(AHA)と国際蘇生法連絡委員会(ILCOR)の協働作業で8年かけて出版されたのが「ガイドライン2000」である。次に改定された「ガイドライン2005」は,400以上のトピックスに関してそれぞれ数百の文献からエビデンスを分析。世界の心肺蘇生のターニングポイントになったという。これをもとに日本でも,関連学会の協働作業により「日本版ガイドライン」を作成。さらに日本循環器学会では2007年3月,AHAと提携して国際トレーニングセンターを開設したことを紹介した。最後に,次回のガイドライン改定(2010年)では,「日本からエビデンスを発信したい」と抱負を語った。


 高山氏は,除細動成功による生存率は,1分経過するごとに7−10%ずつ低下するというデータを紹介し,迅速な除細動の重要性を述べた。また,今後日本においては「質」と「量」の両面での展開が必要であると強調し,CPRをできる人数を増やすとともに,質の高い教育や蘇生技術の改善,研究の進歩などが重要であるとした。


AEDの普及状況とその効果


 AEDは2004年7月に一般解禁されている。愛知万博で4名,東京マラソンで2名がAEDを用いて救命されたのも記憶に新しいところだ。長年AED推進活動に尽力してきた三田村氏は,日本におけるAED普及の実態とその効果を紹介した。


 現在は国税庁や経済産業省,自治体などの公的支援も広まり,AEDの設置台数は2006年におよそ3万5千台(2004年は3607台)となった。目撃された心原性心肺停止に対する市民による除細動は140例(2006年)で,そのうち3割が1か月後も生存。市民による除細動がない場合と比べて,1か月生存率に4倍の差があるという。しかし,総じてAEDの使用率はまだ低い。大阪府では来年度から全府立校でAEDの講習が授業に組み込まれる予定であり,「国として義務教育にすべき」と訴えた。


 最後は,座長の笠貫氏が全体を総括するともに,「エビデンスの発信,市民への普及の両面において,リーダーの役割を果たしていきたい」と,学会のさらなる貢献を誓った。
http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2007dir/n2754dir/n2754_06.htm


千葉県:ふれあいフェスタ

 八千代市社会福祉協議会などが主催・企画する地域イベント「ふれあいフェスタ」がこのほど、同市立八千代台小学校グラウンドで行われ、周辺住民ら約八百人が多彩な催しを楽しんだ。

 八千代台周辺の小中学生の吹奏楽演奏やダンスの熱演、消防による初期消火訓練や自動体外式除細動器(AED)の講習会、フリーマーケット、手品ショーなど、バラエティーに富んだアトラクションが繰り広げられた。

 今年初めて東京・高円寺の阿波踊り団体「吹鼓連(すいこれん)」の公演があり、にぎやかで活気あふれる踊りが来場者らを魅了した。「阿波踊り講習会」では、飛び入り参加の来場者に踊りが指導され、参加した人は「すごい運動量で見ているより難しかった」と汗を流しながら話していた。
http://www.chibanippo.co.jp/news/chiba/local_kiji.php?i=nesp1193465341


いろいろな行事の中にAED講習が入るとそこには誰か一人でも見たり体験したりする人々も増えると思います。
触れ合う機会が増えるほど理解の度合いも増えるでしょう。


jack.jpg
世の中心肺蘇生マネキン人形を胸に入れて歩く変な酔っ払いもいます。
だれ構わずCPRを要求する。
そこが居酒屋さんであろうが、カラオケ店であろうが・・・
見上げた根性です(笑
あくまでも 誰とは 言いませんが・・・

私とももちゃんの写真が間違っている・・・
当分 これでごまかそう!!

トヨタUグループAED講習

長野県のトヨタUグループでAED講習会が開かれたという・・・。
自動車メーカーでこうした動きが出て来る事は非常に嬉しい。将来的にはAEDを搭載した車の販売に手掛けて欲しいですね。


 トヨタUグループ(宇都宮元代表)は25日、長野市の本社プリズムビルで、公共施設を中心に急速に普及が進むAED(自動体外式除細動器)の取り扱い講習会を開き、社員やビルに入るレストランの関係者らが救急救命法について学んだ。

 JR長野駅に隣接するプリズムビル周辺には、宿泊施設や商業施設などがあり、人通りも多いことから同グループは先月、1階にあるトヨタカローラ長野のショールームにAEDを設置。この日は、セコム上信越から講師を招き、初めての講習会を開いた。

 参加者は、倒れている人を発見した場合の意識の確認、通報、心臓マッサージなどの蘇生(そせい)法を学ぶとともに、AEDを実際に使って何度も操作方法を確認していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071026-00000007-san-l20



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救命事例と死亡事故例

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NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

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