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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
AED搭載車両

昨日仕事で街中を走行中に前の車にAEDのステッカーを発見!
日本財団から助成を受けた旨のステッカーも貼られていました。
セコムのAEDステッカーと結構、目立っていました。
こんな車が沢山、出てくると良いですね。
P1010339.jpg


京都市:学区全町にAED

 京都市下京区の豊園学区の自主防災会が、学区内全町内会へのAED(自動体外式除細動器)設置を目指している。30日、祇園祭山鉾町の燈籠町が、保昌(ほうしょう)山町会所の玄関先に学区内第1号となるAEDを設置した。市消防局によると、町内会がAEDを屋外に設置するのは市内初といい、地域連携で、住民や通行人の救命にあたる。


 豊園学区自主防災会(出島昭男会長)は本年度、地域の安心安全ネットワーク事業の一環として、今後3年間で学区内の27町にAEDを設置することを各町に呼びかけた。これを受け、燈籠町がAEDを購入し、「誰でもすぐ使えるよう公共の場所の屋外に」と、市指定文化財でもある保昌山の町会所への設置することにした。


 AEDは玄関先に設置され、防犯用にダイヤル式の鍵を設置。町内の140軒に暗証番号を知らせており、住民同士や通行人からの通報で、町内の全員が緊急時に使用できるようにしている。


 この日は、住民らが集まり、下京消防署員から使用方法を学んだ。AEDは駅などの公共施設や企業などで設置の動きが広がっているが、学区独自で屋外に設置するのは例がないという。持田徳成・町会長は「マンション住民も多く、道路は夜も一般の人の通行も多い。地域のために役立てていきたい」と話した。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2007083000179&genre=K1&area=K1F


町内会がAEDを屋外に設置された事は、住民の皆様方の救命意識の向上の成果だと思います。


「生きる力」って何?

小学校の授業時間が増加するという記事が有りました。


文部科学省は30日、小学校の「総合的な学習の時間」を削減し、主要4教科(国語、社会、算数、理科)と体育の授業時間を約1割増やす方針を固めた。また、高学年を対象に週1時間程度の英語活動を新設するなどして、年間の総授業時間を低学年で70時間、中高学年で35時間程度増やす。同日の中央教育審議会の専門部会で大筋で了承され、同省は今年度中に改定される学習指導要領に反映させる方針だ。小学校の授業時間が増えるのは77年の改定以来30年ぶり。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070830-00000129-mai-pol


生きる力の考え方が浸透していれば、わざわざ授業時間を増やして、学校現場に負担を強いる必要もなかったかもしれない。


「総合的な学習の時間」で効果を発揮していた点も数々有ったと思います。
「生きる力」と言った漠然とした内容に「いじめ」「自殺」問題の逃げ場を求めた気がします。
国語の教科書では、「生」に対しての考え方など良い内容が記載されていると思ってます。
道徳的な概念の学習は、学校より家庭の中が大切だと思う。
しかし「生きる力」を育成するなら教科として考えても良い気がします。


 


和歌山県:プールでの人命救助

AEDが無くても胸骨圧迫(心臓マッサージ)と迅速な119番通報により和歌山県で救命事例が有りました。


新宮署は28日、新宮市橋本、看護師、中家真理子さん(37)と東京都東村山市、OA機器販売業、益田純男さん(53)に、人命救助で署長感謝状を贈った。
 今月11日午後2時半ごろ、新宮市相賀の市営高田第1自然プールで、おぼれた女性(42)を発見。益田さんが飛び込んで引き揚げ、中家さんが心臓マッサージをした。女性は救急車で病院に搬送され助かった。
 2人は、それぞれ家族連れで遊びに来ていた。中家さんは、看護師歴20年。「女性は、脈はあったが、呼吸停止状態だったので必死でした。マッサージをしたら意識が回復したのでほっとしました」と話す。益田さんは妻の実家の新宮市に帰省中だった。新宮署の堂坂清署長は「1分1秒を争う状況の中、2人の落ち着いた行動が救助につながった。ありがたい」とお礼を述べた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070829-00000292-mailo-l30


広島県福山市:AEDを全小中学校に配備

福山市(47万200人)教育委員会は今秋から、自動体外式除細動器(AED)を市内のすべての市立小中学校に配備する方針だ。9月補正予算案に購入費の2850万円を計上する。市教委学校保健課は「子どもが安全、安心に学校で過ごしてもらえるように有効活用してもらいたい」としている。
 同課によると、小学校78、中学校36の計114校にAEDを1台ずつ配備する予定。授業中やクラブ活動中に教員が必要に応じて使用できるようにする。また、体育館やグラウンドなど学校を使用する地域住民にも貸し出したいとしている。
 AEDの適切な使用方法を周知するため、同市教委は昨年から順次、市内の小中学校から各1人の教員に対して、AEDを使って応急手当てができる「救急指導者」の養成研修会を消防署の協力の下で開いてきた。今後は、研修を受けた教員に同僚や、保護者、住民に対する操作方法の講習会などを行ってもらう予定だ。
http://book.jiji.com/kyouin/cgi-bin/edu.cgi?20070829-3


各学校の先生の中に指導員資格をお持ちの方がいらっしゃる事は良い事だと思います。
とても素晴らしい体制ですが、AEDだけでは無く実技教材(訓練用AED・心肺蘇生マネキン)の配備も是非お願いしたいですね。
実技教材なくしては、他の先生方や児童・生徒・保護者に対しての講習指導は出来ないと思います。是非是非、学校の中及び近隣住民の安全対策を考えるなら実技教材の配備も考えて頂きたいと思います。


埼玉県:熱中症女性を救助

警察官の素晴らしい連携で熱中症の女性の救命に成功されたニュースが有りました。
角田警部補の市民からの通報に対し生命の危機感を感じて対応された事が最大のポイントだと思います。警察官としての危機管理能力が無ければひょっとしたら後回しにされていたかも知れません。このような警察官がいらっしゃる事に感謝したいと思います。


 熊谷で気温四〇・九度を観測し国内の最高気温を更新した今月十六日、熱中症で意識が混濁状態だった入間市の独居女性(77)が狭山署の警察官三人の機転と連係プレーで自宅から救出され、一命を取り留める出来事があった。診察に当たった医師が「あと十分遅かったら命が危なかった」という間一髪の救出劇。同署の中嶋英敏署長は「警察官として当然のことだが、的確な対応を評価したい」とたたえ、三人に署長表彰を授与した。
 表彰されたのは、同署入間市駅前交番の角田克也警部補(53)と大嶋真吾巡査(27)、女性警察官の斉藤真美巡査(24)。
 十六日午後一時半。交番の電話が鳴った。「一人暮らしの母親に今朝から何回も電話しているが、通話中でつながらない。様子を見てきてほしい」。都内に住む息子からの相談だった。
 角田警部補は「連日の猛暑で倒れているのでは」と直感。大嶋巡査、斉藤巡査と一緒に現場に急行。女性方は雨戸が閉まり、ドアをたたいたり、呼び鈴を鳴らしても応答がなかった。
 角田警部補は巡査二人に近所の聞き込みを指示する一方、受話器のはずれを確認するためNTTに逆信を依頼。逆信に応答がなく、近所からは「通常昼間は雨戸は開けており、出かけるという話は聞いていない」などの情報が得られた。
 こうした状況から、同警部補は「自宅内で倒れている可能性が高い」と確信。一階の無施錠の掃き出し窓から室内に入って捜索。窓が閉まり蒸し風呂状態の中、二階の部屋の布団の上で倒れている女性を発見した。
 女性の意識は混濁状態で、呼吸と脈が速いなど熱中症症状が見られた。このため三人は手分けして部屋の窓を開け、救急車を要請するとともに、女性を扇子であおいだり、水を飲ませるなどの応急措置を施した。病院に搬送された女性は手当てを受けて回復したという。
 女性が回復したことを知り、角田警部補は「素早い立ち上がりと水分の補給や体の冷却が奏功したんでしょう」。斉藤巡査は「警部補の指示で落ち着いて行動できたのが良かった」と胸をなで下ろしている。
http://www.saitama-np.co.jp/news08/28/08x.html


防災フェア2007inきょうと

「防災フェア2007inきょうと」の記事が掲載されていました。大規模災害時のトリアージを含む応急手当の寸劇を学生さんたちが演じられた寸劇は見てみたかったです。
そして「教育現場で意識を高めて行くこと・・・」この点は、非常に大切であり有意義な事だと思います。中越沖地震でも避難所の多くは、学校の体育館でしたね。
避難所に指定されている学校には、毛布などの災害時の備蓄品も備わっています。使用しない事に越した事は有りませんが、住民が利用の手段を日頃から知っている事も必要だと思います。


大規模災害時の市民の連携を話し合う「わたしたちの市民安全フェア2007inきょうと」が26日、南区の京都市アバンティホールであった。市が内閣府などと主催中の「防災フェア2007inきょうと」の一環。実行委員長でNPO法人京都災害ボランティアネット理事長の吉村雄之祐さんらが「企業・市民・行政・ボランティアは何ができるのか」を討論し、国際ボランティア学生協会が震度7の地震を想定した劇を上演した。約120人の参加者が災害時の対応を考えた。
 討論では、枡田貞美・JR京都伊勢丹総務部安全管理担当部長が「安全は最大のサービスと考える企業は多いが、本業として行う姿勢が必要」、吉村さんが「ボランティアも地域や企業など周囲との協力関係を築く姿勢が重要」などと指摘。司会した丸谷浩明・京都大経済研究所教授は「この機会に、他の参加者と名刺交換より一歩進んだ関係をつくることが、災害時の対応力を高める」と呼びかけた。
 府内の大学に通う同協会の学生20人が演じた劇は、大学内での被災を想定。動揺しながらも負傷者を校舎内から安全な場所に運び、優先順位をつけてAED(自動体外式除細動器)や止血などの処置をこなし、防災教育の重要さを示した。
 一方、校舎内でがれきの下敷きになった女子学生を助けようとする学生らに火の手が迫る一面も。「逃げるしかない」との判断で置き去りにされ、女子学生が「死にたくない!助けて」と叫んだ。迫真の演技に、観客らは「自分ならどうするか」と息をのんでいた。
 東京都の田和淳一さん(55)は「大学などが授業でAEDについて講習するなど、教育現場で意識を高めていくことも災害防止につながると思う」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070827-00000215-mailo-l26


佐賀:鹿島高生の江頭さんと教諭2人 AED救命で表彰

ランニング中に心肺停止状態になった男性をAED(自動体外式除細動器)を使用して救命したとして、鹿島高校(鹿島市高津原)の生徒と教員に対する白石署からの感謝状の伝達式が27日、同校で行われた。杵藤地区広域市町村圏組合消防本部によると、一般市民がAEDで救命したのは県内で初めてという。

 感謝状を受けたのは、同高陸上部マネジャーで2年の江頭和世さん(16)と、いずれも同部顧問の松永勝広教諭(35)と田雑洋輔講師(24)の3人。

 今月8日午前10時半ごろ、同市陸上競技場ホールで、江頭さんがうつぶせになって苦しむ白石署員の男性(48)を発見。松永教諭が男性に声を掛けても反応がなく、瞳孔が開いていたため、競技場事務所で救急車とAEDの準備を要請した。

 松永教諭は、市体育協会職員の釘尾学さん(47)と中島正親さん(42)の2人と協力して、男性にAEDで電気ショックを5回与えるなどした。田雑講師はAED使用中に必要な心臓マッサージを施し、部員約25人は競技場入り口から現場まで等間隔で並んで、救急車を誘導。救急車到着時には、男性は自発呼吸を再開し、その後、病院に運ばれたが後遺症もなく21日に退院した。

 「1人の命を助けたいと必死でした」と田雑講師。授業でAEDの使い方を練習していたため、適切な判断ができたという松永教諭は「生徒たちにAEDの重要さを伝えたい」と述べ、江頭さんは「初めての経験で驚いたけど、男性が無事でよかった」と話していた。
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/local/saga/20070828/20070828_002.shtml


素晴らしい救命事例だと思います。
適切な応急手当と救急車の要請・・・。AEDと胸骨圧迫などの処置の他陸上部の部員の皆さんが救急車の誘導をなさったことなど30人位の人々が皆さん協力し合って救命に至ったのですね。
今までの新聞記事では、あまり救急車の誘導までの事に触れられませんでしたが、今回の西日本新聞さんの記事では、救急車の誘導面まで触れられています。

先日、仲間と一緒に行った救命イベントでも救急車の誘導まで行いました。
救命行為を行う当事者も大切ですが、円滑に救急車の誘導をする事も大切です。1秒でも早い方が助かる可能性は高くなります。
AEDを使えない、心配蘇生法が出来なくても救命現場で出来る事が必ず有ると思います。
そんな時、皆さんの善意の協力は、生への限りない貢献に繋がる事をご理解して下さい。


リゾートソリューション、全国のホテル・ゴルフ場にAEDを配備

宿泊・ゴルフプレー中の万一に、すばやく対応

全国のホテル・ゴルフ場にAED(自動体外式除細動器)を配備
心肺蘇生法認定者も全施設に配置中

◎施設内外での事故や病気による心肺停止など、一刻を争う緊急事態に対応
◎ゴルフ場では顧客の高齢化や猛暑による熱射病などへの対策も不可欠に
◎7月までに当社グループのホテル・ゴルフ場、全50ヵ所にAEDを導入
◎従業員の救急技術を向上、9月中に全施設に心肺蘇生法認定者を配置予定
◎今後も各地で継続的に心肺蘇生法講習を実施、認定者の更なる増員を推進
以下省略下記URLを参照して下さい。
http://release.nikkei.co.jp/detail.cfm?relID=168347&lindID=5


ゴルフ場やホテルなどにAEDが普及するのはとても良いことだとおもいます。
そして

リゾートソリューショングループでは、8月27日現在、全国に27ヵ所のホテルと23ヵ所(27コース)のゴルフ場を運営していますが、9月までに全施設へのAEDの設置に続き、心肺蘇生法認定者の配置を行い、新規に運営するホテル・ゴルフ場についても同様の体制を整えていく予定です。さらに各施設では、随時、地元の消防署の方を招いて、応急手当やダミー人形を用いた人工呼吸・心臓マッサージなどの訓練を含むAED救命処置講習を実施、心肺蘇生法認定者の人数を更に増やしていくとともに、全従業員の総合的な救急処置技術の向上を目指してまいります。


とのこと・・・大いに期待できるプランニングだと感じます。


北海道大学のカモさんたち

仕事の合間に撮影した北海道大学の風景です。
構内を流れるサクシュ琴似川です。
P1010256.jpg
構内を南北に伸びる中央通り
日曜日と全学停電という事も有って人通りは少なかったです。
P1010245.jpg
中央通り横にある大野池です
ハスの花が咲いていました。
P1010252.jpg
弓道場の横を流れるサクシュ琴似川にはカモがいました。
P1010253.jpg
カモの群れがあちこちに・・・
P1010255.jpg
そして大野池にもカモが・・・
P1010251.jpg
仲良く並んで泳いでいるカモさんたちです
P1010248.jpg P1010249.jpg
カモさん達のシンクロスイミング?
P1010250.jpg
普通に泳いでいるシーンを撮ろうとしても直ぐにシンクロ・・・
餌を一生懸命取ってます。
結構の時間、水に頭を沈めてます(笑
P1010246.jpg P1010247.jpg
北海道大学は、自然に恵まれた綺麗な大学です。
そして四季折々の表情が有ります。
環境客の方は、構内のクラーク像の前で記念写真を撮ったり・・・
中央通りをランニングする人・・・
秋には、北13条通りなどの銀杏並木に実がたくさん実ります。
昨日は、30度位に成りましたが一時期の暑さでは無く時折涼しい風も吹いていました。
平日ですとクラーク会館や構内にあるレストラン・学食なども利用できます。
札幌観光の時には、是非とも観光してみてください。
ビルの谷間にある時計台・・・
やはり時計台は、北海道大学の構内に有ってこそ風情が保たれると私は思います。



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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

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2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

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2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

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お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

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子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

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