プロフィール

プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

カレンダー

05 | 2007/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

サイトキャッチャー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター


AEDで子供を救おう
現在の閲覧者数

AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
岐阜:女性防火クラブでも心肺蘇生法講習受講

岐阜市内の女性防火クラブ員がAEDを含めた心肺蘇生法を学ばれました。明後日の交通安全大会でも防火という課題を入れています。
交通安全から火災予防対策、そしてAEDを含めた心肺蘇生法の体験までが命を守るテーマに成っています。
大会に向けての不安は一切有りません。
素晴らしい仲間と共に自信を持って挑みたいと思います。


岐阜市内の女性防火クラブ員を対象とした指導員講習会が、同市美江寺町の市消防本部など3会場で開かれた=写真=。
 市内の29クラブ約150人が参加し、市消防本部で行われた講習では、高橋博美・中消防署長が「学んだことを地域活動に生かしてください」とあいさつした。
 同市では昨年、救急車の出動件数が約1万8000件あり、このうち約360人が心肺停止状態にあった。救急隊員は「救急車は平均5分12秒で到着しているが、その間に市民が心臓マッサージなどで空白の5分間を埋めることが大切だ」と説明した。参加者は早速、AED(自動体外式除細動器)による心肺蘇生(そせい)法などを学んだ。
 また、同市内では、昨年226件の火災があり、そのうち、放火と放火の疑いによる出火が58件とトップを占めた。参加した本郷女性防火クラブ会長の田中まゆみさん(47)は「本郷地区は一昨年、放火が10件と多かった。昨年から行っている町内のパトロールを続けていきたい」と話していた。
http://chubu.yomiuri.co.jp/news_b/bosai070629_1.htm


三重県:警察官がAEDインストラクター!!

24人の警察官が、AEDインストラクターの資格を取得されたニュースがありました。
警察にもこうした動きが出てくるとやはりアメリカのようにパトカーにも搭載して欲しいですね。一歩一歩前進すれば良いと思います。



 津市高茶屋の県警察学校で二十八日、自動対外式除細動器(AED)の講習会があった。県警が行うのは初めて。県内十八署から一人ずつと機動隊などからの計二十四人の警察官が使い方を学んだ。




 AEDは心肺停止状態になった人に電気ショックを与えて救命する機器で、県警本部や各署に配備されている。この日は名古屋市内にある特定非営利活動法人(NPO法人)「日本救急蘇生(そせい)普及協会」の山田忠樹理事長ら指導員四人が講師を務めた。




 参加者は「ぬれている人は体をふいてから使う」などと注意点の説明を受けた後、人形を使って実践。右胸と左わきの下に電極パッドを張って通電ボタンを押す手順で、「良し」と声を出して確認しながらてきぱきとこなした。




 この日の講習で二十四人の警察官は「AEDインストラクター」の資格を取得。今後、各署で講習を開くなどして同僚にも広める。
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20070629/CK2007062902028010.html



愛知:救急ホッとステーション開始

豊川市消防本部は本年度から、けが人や急病人が出た際に近くの店舗などが一一九番通報や応急手当てを行うよう「救急ホッとステーション」制度を始める。第一弾として二十八日に豊川信用金庫の五店舗でスタート。三年間で約五十カ所の登録を目指す。
 市消防本部によると、管内(豊川市と宝飯郡)の通報から救急車が到着するまでの平均時間は六分三十秒。心疾患では、その間に自動体外式除細動器(AED)による処置や人工マッサージなどの応急処置を施せば、助かる可能性が高まる。
写真
 市消防本部は、大型店舗や金融機関、スポーツ施設、ガソリンスタンドなどの従業員を対象に救命講習を開催し、緊急事態に備える。各施設は「もしもの時はおまかせ」と書いた目印の赤いステッカーを張り、併せてAEDの設置も進める。
 豊川信金では、創立七十周年の地域貢献活動の一環としてステーションの登録を決め、約九十人が消防の講習を受けた。AEDを本店と諏訪、国府、一宮、八南の四支店に置いた。二十八日午前十時から本店で登録済証の交付式がある。
 市消防本部は「ステーションの設置で、一人でも多くの命を助け、さらに住民の救命に対する意識が高まってほしい」と期待している。
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20070628/CK2007062802027726.html


愛知は、救える命を救いたいのカヲルさん達が活動されている場所ですね。
さっぽろ救急サポーターと同じシステム・・・ちなみにうちは、西区での認定第一号です。
こういう拠点がどんどん増えれば良いとおもいます。
明後日の大会でもさっぽろ救急サポーターの役割を寸劇で披露します。AED同様、何だろうと関心を持って頂き、多くの事業所が声を上げるように成れば良いとおもいます。


函館の保育士さんが救命講習
幼児が異物を飲み込んで呼吸が止まってしまった−。こんな時の対処の仕方を教えるため、函館市北消防署亀田本町支署は二十六日、幼児の救命救急講習会を同支署で開き、地域の函館亀田港保育園などの保育士二十五人が心肺蘇生(そせい)法を学んだ。

 同支署は今年四月に改築され、救急隊が新たに配置された。これまでの救急通報の中で、幼児がアメや、たばこを飲み込んで窒息するといったケースが目立ったことから、日ごろ子供と接している保育士向けの講習会を初めて企画した。


 この日は同支署救急隊の井上雅行救急隊長や市川浩二消防士長ら五人が講師となり、映像やテキストを使って心肺機能を回復させる胸骨の圧迫や人工呼吸の仕方を説明した。市川さんは「函館市内では通報から平均六分で救急車が現場に到着しますが、この六分間に何もしないと救命が難しくなる」と事故直後の救命措置の重要さを強調した。


 この後、保育士が人形を使って実際に人工呼吸と胸骨圧迫の実技を行った。市川さんは乳児(一歳未満)の胸骨圧迫は片手の二本指で、胸の厚みの三分の一の深さまで十分強く押すこと、人工呼吸は自分の口で子供の口と鼻を覆うことなど大人とは違ったポイントを丁寧に指導。また乳児には自動体外式除細動器(AED)は使えないことなどを説明した。


 函館ふくちゃん保育園(同市日吉町四)の保育士、森谷悟史さん(28)は「乳児の胸骨圧迫は人形でも押すのが怖いと感じましたが、実際にやると弱いと指摘された。吹き込む息の量などの程度が分かり、参考になりました」と話していた。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/chiiki/34882.html


ここにも書かれているようにAEDが使えるのは1歳以上ですから乳児の心肺蘇生法は、これから出産予定の方は覚えておいた方が良いと思います。
そしてマタニティーマークも・・・こちらのマークは、明後日の交通安全大会でも配布予定です。



ブログ内検索

検索エンジンで訪問された方は、キーワードを入力して下さい

カテゴリーも参考にして下さい。

プリティ長嶋さん

プリティ長嶋の野球日誌    プリティ長嶋のMixiサイト

お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

RSSフィード


AEDで子供を救おう SEO対策:自動体外式除細動器