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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
山口県山口市:ドクターカー

山口県山口市のドクターカーは、とても良い試みだと思います。
しかしこうした良いシステムは、長期間にわたって実施する事で意義が大きく成って来ると思います。
先日、人員不足の影響から期待していたシステムが一時運用できなくなるという事がありました。
ともかくお医者さんも救命士さんも頑張ってほしいです。
そして国は、お金を出して下さいな!・・・国民の命を守る事は、政府の最大の役割だと思う。


救命率の向上を目指し、山口市は救急車に医師が同乗する「救急車医師同乗システム」(ドクターカー)の運用を始めた。県内では宇部市に続き2例目。済生会山口総合病院の協力で実現した。
 市によると、平日午前9時〜午後4時半、院内に中央消防署の救急救命士が待機。出動要請があれば医師が同乗し現場に向かう。
 出動基準は、心肺蘇生を必要とする傷病者をはじめとする重度傷病者▽救出に相当時間を要し、治療が必要な場合▽傷病者が多数同時発生した場合など。病院で待機する救急救命士は知識や技術のレベルアップを図るため同院の救急部で研修を受ける。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000154-mailo-l35


愛知県:救急車の出動件数減少

愛知県の救急車の出動件数が減少しているというニュースが有った。愛知万博の件も有ると思いますが、一番減少に繋がるのは交通事故を少なくする事では無いでしょうか?
交通安全の呼びかけで死亡事故が0になると300人以上の命が助かります。
事故を未然に防ぐような努力をどこの県でも行ってゆかなければ成らないですね。


県内における06年の救急車の出動件数(速報値)は28万659件で、前年に比べ3333件(1・2%)減少していることが18日、県がまとめた「救急活動の概要」で分かった。件数が前年を下回ったのは、統計を取り始めた1963年以降初めて。
 05年は愛知万博が開かれ、会場への出動が約1000件あったことや、05年に比べ06年に発生した人身事故件数が約2000件減ったことなどが背景にあるとみられる。県は「現時点では、一時的な現象なのか長期的傾向なのかは判断できない」(消防保安課)としている。
 また、プールや空港など公共的な場所に設置されたAED(自動体外式除細動器)の利用件数は8件あった。このうち、心肺停止状態にあった人が蘇生して社会復帰したケースは4件あった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070419-00000056-mailo-l23


設置されたAEDを使用して社会復帰できた人がいるのですから効果は有ったと思います。
人の命はお金では買えないのですから・・・


救急車の適正利用 どんな時に必要か?




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PDFファイルはこちらからどうぞ

下記のテキスト類もご覧ください。
2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ
2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面印刷タイプ
2007/02/03UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」
2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方」


新潟県佐渡市:医師が中学校にAEDを贈呈

FST新潟総合テレビの07.04.13のニュースで新潟県佐渡市の中学校へAEDが寄贈されたニュースがありました。


■ 佐渡市 医師が中学校にAEDを贈呈 
 
救命手当てで使われるAED(自動体外式除細動器)が佐渡市金井地区の中学校に佐渡総合病院の医師から贈られました。AEDは全身に血液を送ることが出来なくなる心室細動などの不整脈状態で、心臓に電気ショックを与えて正常な状態に戻す救命措置の機器です。金井中学校では消防署員による実演が行われました。AEDは医療の専門知識がない人でも扱うことが出来ます。生徒はとっさの場合すぐに対応できるよう真剣な表情で学んでいました。


佐渡と言えばミルクプリンが美味しいですよ!札幌三越での新潟物産展で購入しました。
空き容器は、温泉卵を作る時にも利用できるとか・・・まだやってません。
離島やへき地のように過疎医療と言われている所にAEDが普及すれば良いと以前から思ってました。
しかし、二次救命に時間が掛かり過ぎては折角一次救命を整えても救命リレーが成立しませんね。AEDも大切ですが、二次救命に当たる病院も大切です。
AEDを備えたからと言って安心しないで下さい。
AEDも使う人が居なければただの機械です。贈呈された先生の気持に報いるよう島民の皆様方の救命意識の向上をお願いいたします。


AEDの使用法を説明 福井市、DVD作製

中日新聞さんの記事に福井県福井市でAEDの使用方法を説明したDVDを制作されたとのこと・・・AEDに先進的な地区が制作したDVDですから見てみたいな〜と思います。
地元の川崎真弓さんことさくらさんもさぞかし喜ばれている事でしょう・・・。
さくらさんも元気に活動して頂きたいと思います。


福井市は、心臓が不規則に震えて死に至る場合もある「心室細動」に効果的な自動体外式除細動器(AED)の使い方を説明するDVDを作製した。



 DVDでは、会議中に突然男性が胸を押さえて倒れる場面で始まり「万一に備えてAEDを使えますか」と呼び掛ける。続いて中消防署の署員が、人形を相手に使用法を解説。機器の音声指示に従って処置した後、心肺蘇生(そせい)を施し、救命率を高めるよう訴えている。




 市内では、幼稚園や保育園を除く公民館などのほとんどの公共施設にAEDが普及している。出演者の一人で同消防署警備第三課の鷲田晴美消防副士長(32)は「AEDは駅などの一般の施設にも置いてある。いざという時のために多くの市民に見てほしい」と話す。




 必要な場合は、市広報広聴課が複製を作る。問い合わせは同課=電0776(20)5257=へ。
http://www.chunichi.co.jp/article/fukui/20070417/CK2007041702009218.html



おやつの時間

おやつの時間
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持っていると少しずつ食べます。
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綱引き合戦
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まだ欲しいよ〜 でも あげない!!
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只今、毛変りの季節です。
従って私の犬アレルギーも真っ最中・・・


安来市とコカ・コーラ社が支援協定

島根県安来市でマラソン大会の支援自動販売機とAEDが配置されたニュースがありました。
清涼飲料水メーカーさんが、マラソン大会の時にドリンク販売と合わせてAEDの貸出提供なんて行うと大会事務局の皆さんは、非常に助かると思いますね〜
今やマラソン大会には、AEDを備える事が常識に成りつつあります。
同時に沿道で声援を送られる皆さんも心肺蘇生法を知っていればランナーは安心できるでしょう・・・
マラソン選手の方々は、ぜひ覚えるようにして下さい。


安来市と清涼飲料メーカーのコカ・コーラウエストジャパン(本社・福岡市)が18日、同市の社会福祉やスポーツ、文化活動など諸施策で協力する包括的支援協定を締結した。なかうみマラソン全国大会の「支援自動販売機」と、同社の資金協力で市が購入した自動体外式除細動器(AED)が配備された。


 支援自販機は、商品を購入すると代金の20%がマラソン大会の運営費に充てられる。同市安来町の市役所本庁舎や市立図書館に計3台設置、さらに6台増やす予定。AEDは、市中央公民館と古川町の夢ランドしらさぎに1台ずつ置いた。

 同社によると、自治体との包括的支援協定は西日本で初めて。今後、幅広い分野で支援協力体制を築くのが狙い。まちづくりなど地域貢献を目的にした支援自販機は、益田市の観光支援や米子市のガイナーレ鳥取支援など61の自治体、民間施設に千台超ある。

 両者は一昨年6月、災害時の情報提供や飲料水の無料開放ができる災害対応型自販機を設置。昨年5月には同社の商品輸送車を「子ども安全連絡車」にして見守り活動に取り組んでいる。

 市役所東隣の市民広場で関係者約80人が出席して締結式があり、島田二郎市長と森井孝一副社長が協定書に調印。市のオリジナルキャラクター「あらエッサくん」が走るイラストを描いた自販機の除幕をした。島田市長と森井副社長は「支援自販機は一種の募金箱。今後、環境保護などいろいろな活動の支援自販機も考えたい」と話した。
http://www.sanin-chuo.co.jp/news/modules/news/article.php?storyid=358208004


下記にテキスト類もご自由にお使いください。
2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」
2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」
20070318-1.jpg 20070318-2.jpg
2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!
2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?
2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ
2007/02/03UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」
2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方」




特にヘヴィメタ気を付けなくては・・・

健康管理の中でメタボリックは重要な要素を占めると思う。
私もお酒を止めてから200日以上が経ちましたが、不思議と甘いものが食べたくなります。
何と無くみたらし団子を食べてるうちにくるみが快適に腹の上でトランポリンが出来るように成りました。
最近ではサラダを先に食べてからおかずを食べるようにしてますがついつい食べ過ぎたりで・・・
少し計画的に腹筋などを鍛えてだぶつき気味のお腹を何とかしよう!
ヘヴィメタにさようならが言える日を成るべく早く迎えたいですね〜


 政府の新健康フロンティア戦略賢人会議(座長・黒川清内閣特別顧問)は18日、糖尿病などの生活習慣病を引き起こすメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の予防策などを示した「新健康フロンティア戦略」をまとめた。同戦略に基づき、政府は官民挙げての国民運動を推進。運動のシンボル「健康大使」に著名人らを起用するなどし、予防重視の健康づくりを呼び掛ける。
 賢人会議は昨年11月、安倍晋三首相の肝いりで発足。同戦略はメタボリック対策のほか、女性や子どもの健康増進、高齢者の介護予防などへの取り組みも求めている。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070418-00000204-jij-pol



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お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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