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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
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介護の

全く情けないニュースですね。介護を必要とする人は、困っている人です。
私の父親も介護保険の認定を受けてお世話に成っています。
最初に介護保険を使用を始めた時、ケアマネージャーという人を紹介されました。親切な対応でしたよ!でもどうして親切に相談に乗って下さるのかそうした理由が判りませんでした。
そのうち、よくよく説明を聞くと頷く事も出来ましたね。


今回のコムスン、ニチイ学館、ジャパンケアサービスも介護の世界では大手の会社ですね。そうした大手の会社でも不正請求を行っていたという事は、非常に残念な事です。
企業ですから設けるなとは言いませんが、安心して介護をお願いできる会社であって欲しいですね。


 訪問介護最大手で、グッドウィル・グループ(GWG)のコムスン(東京都港区)の事業所が介護報酬を不正請求していたとして、東京都は10日までに同社に対し4320万円を返還するよう求めた。同社の別の事業所を対象にした改善勧告なども行った。
 これとは別に、都は訪問介護大手のニチイ学館(千代田区)、ジャパンケアサービス(豊島区)にも不正請求があったとして改善勧告した。ニチイは既に4100万円を返している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070410-00000056-jij-pol


茨城:道徳教育必修化

道徳教育の必修化が茨城県で実施されるようですね。
私は良い傾向だと感じます。昨年から児童・生徒・学生の中にも自殺する子供が増えている。
命の尊さや道徳観に付いて自ら考える時間も必要だと思います。
しかし教える方の教職員は大変な労力が必要です。教材の問題もありますね。
救命講習を授業に入れるのも良いと思いますが、先ずは救命講習を受けてみたい気持ちに成れる授業をする事が大切だと思います。
全ては、自分の自覚の中に存在する心の価値観の問題では無いでしょうか?


茨城県教委は今年度から、県立高校106校全校で「道徳」を必修化した。都道府県内の全公立高校に義務付けるのは全国で初。「ほぼ全員が高校に進学する時代。確固たる価値観と、社会に参画して支える意識を持たせたい」と03年度から必修化を検討していた。政府の教育再生会議の第1分科会(学校教育)は先月、道徳教育を小中高校を通じた「正式な教科」として第2次報告に盛り込むことで合意しており、これを先取りした形。茨城県の「教科化」は、他の都道府県に影響を及ぼす可能性もある。
 県教委によると、従来の徳育教育と区別するため、教科名は「道徳」とした。授業は1年生対象で年間35時間。総合学習の時間を利用する。生徒に価値観を押し付けるのではなく、自ら考え、自分の意見を持つことを目指す。評価は絶対評価ではなく、担当教諭が生徒の心の成長を文章記述で表し、単位を認定する。
 県教委は03年度から道徳教育研究推進校を指定、指導法や教材を研究してテキストを作った。ユダヤ人を助けた元外交官の故杉原千畝氏の妻幸子さんの著書「六千人の命のビザ」や、米国での人種差別撤廃に取り組んだキング牧師の演説を引用したほか、オリジナルの文章など35編の話題を掲載している。テキストの使用、不使用は各校に任せる。
 06年10月からは全校の担当者向けにセミナーを開催。教師用の指導資料も作成したが、共通の指導法はなく、教師にも初の体験に不安と戸惑いは大きいという。県教委は「試行錯誤を繰り返し、よりよいものを作りたい。どの都道府県も道徳教育の充実を考えており、(教科化で)後に続いてくれればとの思いはある」と言う。
 文部科学省教育課程課は「規範意識の低下や人間関係の希薄化など社会情勢の急激な変化に伴い、高校での道徳教育の充実が課題になっている。中央教育審議会でも議論されており、(茨城県のケースは)一つの取り組みとして審議を進める上で参考になるかもしれない」と話す。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070411-00000011-mai-soci



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救命事例と死亡事故例

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NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

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AEDシンポジウムin関西レポート

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