プロフィール

く〜ちゃん

Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

カレンダー

02 | 2007/03 | 04
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

サイトキャッチャー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター


AEDで子供を救おう
現在の閲覧者数

AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
ペットフード回収続報

アメリカ在住の友人からペットフードの回収に関してお知らせを頂きましたのでご紹介いたします。


本日、スーパー行ったら、
アイムズのキャットフード缶はすべて回収されてました。


アイムズは日本でも発売されている製品です。 もしも在庫が家にある方は、絶対にそれを
猫にやらないで下さい。


この度のリコール(回収)の理由は、 ネズミ退治の毒が入っていたということです。
だから、食べたらすぐに死んでしまいます。


米国では90種類のブランド、6ミリオンの缶詰がリコールの対象になってしまいました。
数日前まで普通に全米のスーパーで売っていたから、きっとまだニュース知らないで、おうちに在庫 ある人たち、いるんだろうな。。。
知らないで猫に食べさせてしまったら、大変です!


日本で発売されたものも、同じです。
どうか間に合いますように。。。


他のブランドはわかりません。
皆さん、どうかご自分でお調べ下さい!


ヤフーのニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070318-00000053-jij-int


メーカーの発表
http://www.menufoods.com/recall/Press_Recall_03162007.pdf


リコール対象製品のリスト(猫)
http://www.menufoods.com/recall/product_cat.html


リコール対象製品のリスト(犬)
http://www.menufoods.com/recall/product_dog.html


『コドモノオモイ』のご紹介

ヒロさんが管理人を勤める『コドモノオモイ』のご紹介です。

http://www.kodomonoomoi.com/



設立へのオモイ



sz1_animal14h.jpg
昨年2006年に極小規模ながら実地させていただきました交通安全活動です。
若干ながら反響がありましてので本年度は規模を少し拡大して活動したいと思います。

1.子供の思い・・(コドモノオモイ)
2.子供思い・・(コドモ/オモイ)
トラック、乗用車、営業車、に対して、「大きくて怖い」「飛ばしてるから危ない」などの子供達の持っているイメージをドライバーに子供達の声として伝えると同時に、トラック、乗用車、営業車、などにステッカーを貼ってもらい、ドライバーに「運転前に1秒間だけでも子供達の事を考えるもらう」事の活動を行っております。
何気ない運転で事故を起こしてしまう事がない様に・・・
急いで車に乗り込んだりせずに一息ついて1秒間、子供達の歩いている姿を想像してみてください。
「よし 今日も安全運転しょう!」と自発的に思える事他の人に思ってもらう事が大切だと思います。
「うちは大丈夫だよ」と言うのであれば、「他もうちみたいに大丈夫になってもらおう」と考えていただきたいです。
企業や会社にとってはドライバーの運転への意識向上に役立てれば幸いです。
この活動により地域で生活している子供達の事故を減らすことが願いです。
ちょっと子供達に意識を向けはじめる事で、事故、犯罪、
あらゆる危険から子供達を守ることにつながらないでしょうか。
時には子供の目線になったオモイで道路を歩いてみてください。
すべては個人個人の意識の問題です
意識の向上が、地域の安全につながることを願います。

なぜ?

ステッカーなの?


と聞かれた事があります。
寄付でもなく、大きな活動でもなく、他に出来る事、
それは「思う事」ではないでしょうか。
誰だって忙しい時、疲れた時があります。
安全運転や子供達への気持ちを忘れている時
「コドモノオモイ」を見て思い出して欲しいのです。
思い出させるため、思い出すため。
そう考えて、誰でも参加しやすい様な
ステッカーという形にしました。

地域で生活している人と人とのつながりを改めてこのステッカーを貼ることにより再認識できれば良いと思い活動しております。

ステッカーのコドモノオモイには
「子供の思い」日ごろ子供たちが感じている事、
「子供思い」私たちが子供に対して思いやれる事を意味しています。
この二つの架け橋になれる様にがんばります。




管理人のヒロさんから上記に掲載されていますステッカーが送られてきました。
私の会社の内扉に貼り付けしています。

P1000229.jpg
私もヒロさんと同様に交通安全運動を行っています。
活動している地域は異なってもこういう物があるという事を知って欲しいですね。
皆さんも是非ご訪問してみて下さい!!
http://www.kodomonoomoi.com/


下記にテキスト類もご自由にお使いください。
2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」
2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」
20070318-1.jpg 20070318-2.jpg
2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!
2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?
2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ
2007/02/03UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」
2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方」


ご卒業おめでとうございます!!

昨日は、いろいろな所で卒業式が行われましたね。札幌でも北海道大学や北海道教育大学で卒業式が行われました。教育大学は、函館・岩見沢・旭川・釧路の分校が有るので分校間を衛星回線で接続して5分校同時の卒業式だったと思います。
衛星回線を接続したのは3年前、入学式を見に行った時に驚きました。
うちは来年だな〜・・・


そしてニュースを見ると東京大学で最高齢は法学部の80歳の男性だったと有りました。
うちの親父より4つも年上なので頼もしい限りです。
人間死ぬまで勉強と言いますがなかなか真似出来ることじゃ無いですね。


 東京大学の卒業式が23日午前、東京都文京区本郷の安田講堂で行われ、卒業生3264人に学位が授与された。女性は約2割の662人、最高齢は法学部の80歳の男性だった。
 小宮山宏学長は創立130周年の節目にあたり、安田講堂で東大紛争や学徒出陣の壮行会があった歴史を振り返った。そして、分散してそれぞれが自律的に動いている臓器が、総体としては協調して機能する「自律分散協調系」という生命体を表現する概念を踏まえ「皆さんが自律分散協調系として社会の担い手となり、グローバル化の中で複合的な視点を身につけ、平和で明るい未来を作る先頭に立つことを強く希望する」と呼び掛けた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070323-00000024-maip-soci



ブログ内検索

検索エンジンで訪問された方は、キーワードを入力して下さい

カテゴリーも参考にして下さい。

お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

救急ボランティアREM

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

RSSフィード


AEDで子供を救おう SEO対策:自動体外式除細動器