もしもくるみが溺れたらやはり人工呼吸を私もするでしょう・・・。嬉しいワンコの記事なので思わず書いてしまいました。 愛犬家の方も心肺蘇生法を覚えましょう!!
米国・ネブラスカ州の男性がこのほど、おぼれた愛犬を人工呼吸でよみがえらせた。元空軍のランディー・ガーチンさん(51)は、ブルドッグのルーシー(雌10歳、23キロ)が、アヒルを追って自宅近くの凍りかけた湖に飛び込むのを目撃。助けようと、氷の上に足を踏み出した。
「氷が割れ始めていた。すぐに彼女を抱き上げたよ」とガーチンさん。ルーシーは血の気を失い泡を吹いていたため「もう死んでしまったと思った」が、軍隊での経験を生かして応急処置を開始した。
ルーシーの口を手でふさぎ、鼻に自分の口を付けて息を吹き込んで胸を押した。すると息を吹き返したと言う。
ガーチンさんは戦争でイラクやアフガニスタンの空を飛んでいたが、2005年に背中の負傷で引退。つえをついて歩く生活だった。妻のケリーさんは「今回の“救出任務”を遂行するまでは、一度だって犬を愛してるなんて言ってなかったのに」と、喜びを隠せなかった。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070312-00000089-sph-soci
その他に下記のテキスト類をUPしていますのでご自由にご使用下さい。
犬を題材にして生命の事を書いています。
私は家族一緒に遊びましょう
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