日本郵政公社が今年には株式会社という民間企業に成りますね。 全国に13支社を持つ26,400箇所の支店網は全国一の組織だそうです。
この数は、交番の約4倍 すごい数です。 民営化に成れば株式会社として社会貢献度も企業のIRに反映される訳ですが、郵政関係の社員の方々が心肺蘇生法を受講されるように成ると素敵じゃ無いでしょうか?
バイクで集配業務を行っている配達員の方々は、常に街中を巡回されていますから一般の人達より傷病者に出会うケースが多いと思います。 全局にAEDを設置するより使える人の人材育成をして欲しいですね。余力に応じてAEDの設置も・・・。
その内、ゆうパックでもAEDが安価で購入できれば良いですね。 大量仕入れで1台89,900円とかでね〜出来ない数字じゃ無いと思いますが・・・ あと簡易保険でもAEDを所有している人は、保険料を割引する制度などが出来れば普及に拍車が掛かるのですが・・・。 ↓のような幸運な方も居るのですから郵政関係でAEDや心肺蘇生法を行って命を救われる方も出てくると思います。 企業の社会貢献度、是非ご検討頂きたいです。
熊本県人吉市の平川初人さん(82)、芳子さん(79)夫妻が07年お年玉付き年賀はがきの1〜3等すべてに当選し、15日に人吉郵便局で賞品目録を受け取った。 受け取った約70通から当選が続出し「目を疑った」と平川さん。1等賞品にはハワイ旅行もあるが、国内旅行を選び、差出人の友人夫婦を誘って「福」を分かち合う計画だ。 1等の当選確率は50万分の1。トリプル当選は気の遠くなるような確率だが、長崎県諫早市でも63歳の女性が達成。「吉兆と信じたい」とは10月民営化の郵政公社職員。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070216-00000039-mai-soci
ご夫婦で仲良く温泉旅行を楽しんで長生きして欲しいと思います。
下記のテキスト類もご覧ください。 2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ 2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面印刷タイプ 2007/02/03UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」 2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方」
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