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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
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語り継ごう震災体験 子どもらに伝達

 六千四百人以上の命を奪った阪神大震災から丸十二年がたった十七日、兵庫県美方郡内の学校などでは、被災体験者を講師に招いた“語り継ぐ会”や備えを再確認する訓練などが行われた。くの字に折れ曲がった高速道路、至る所で発生した火災、がれきの山…。震災を知らない子どもたちが、かつて同じ県内で起きた大惨事と、被災地で繰り広げられた人間同士の助け合いを伝え聞き、命の大切さなどを胸に刻んだ。

 ○…新温泉町浜坂の浜坂中学校(小谷和俊校長、三百二十六人)では地域防災集会が開かれ、阪神大震災を体験した美方消防本部村岡出張所の救急救命士、宅見正さん(51)が、集まった生徒や保護者らに当時の被災地の様子を語った。

 宅見さんは、神戸市の救急救命士養成所で研修していた時に震災に遭遇。他の研修生や現地の消防隊員らと被災者の救助に当たった。

 講演で宅見さんは、灘区役所に設けられた臨時の安置所に遺体を運んだことに触れ、「残された家族に声を掛けることもできず、逃げるように次の現場に向かった」と生々しい被災地の様子や現地での体験を紹介。「他者の気持ちが分かる大人になるのに、少しでもこの話が役に立てば」と締めくくった。

 講演を聴いた生徒会長で三年の山村綾香さん(15)は「震災のことについてよく知らなかったので、体験談はためになった」と話していた。
http://www.nnn.co.jp/news/070118/20070118010.html


中学三年生でも当時は未だ3歳ですね。震災の経験を覚えていないのも無理は無いと思います。でも小学校5年生以下の子供達に取っては未経験の事です。
辛かった出来事も子供達に伝えて行かなければ成りません。
決して風化させない為にも語り繋いで行って欲しいと思います。


資源の大切さを絵本で 道内幼稚園など1200冊配布 /北海道

◇環境テーマに全3部作で
 就学前の子供たちに資源の大切さとリサイクルの考え方を知ってもらおうと、道は環境教育絵本「きっと また あえる」(A4判、32ページ)を発行した。道内の全市町村と幼稚園、児童館、児童養護施設に計1200冊を配布。道環境政策課は「北海道の豊かな環境を守るには、幼いときから、ものを大切にする意識をはぐくむことが重要。積極的に使ってほしい」と話している。【横田愛】
 札幌市在住のイラストレーター、阿部夕希子さんが絵、コピーライターの若原尚美さんが文を担当した。幼稚園児の主人公「ななちゃん」が、読み飽きた「いるかの絵本」をゴミ箱に捨て、その夜の夢にイルカが登場。イルカはななちゃんを森に案内し、絵本の紙の原料となる木が育つまで何十年も何百年もかかることを教えるというストーリー。道は今後2年間で「地球環境」などをテーマに環境にかかわる絵本をさらに2種類作成し、全3部作とする考えだ。
 市販はしないが、道内の全公立図書館に置くほか、必要に応じて道から貸し出しも行う。道環境政策課のホームページで全文の入手も可能(http://www.pref.hokkaido.lg.jp/ks/kss/ehon)。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070118-00000019-mailo-hok


この絵本は、誰でもダウンロードが可能ですのでご覧に成ってください。
記事の中に有るように資源の大切さが書かれています。
北海道ならではの緑の取り組みに力を注ぎ自然を守って行きたいですね。
子供達の為にも自然の中で全ての生命体が共存できる環境を目指す事が
必須だと感じます。


 


田無工高では防災ボランティア講習
都立田無工業高校(西東京市)では、「災害時支援ボランティア」講習会が開かれ、6人が参加した。同高では来年度から約170人の新入生全員が受講する予定。

 講習は阪神大震災を契機に制定された「防災とボランティアの日」にちなみ行われた。


 災害時支援ボランティアは平成7年7月、東京消防庁でスタート。17年12月時点で約1万7000人が登録している。50歳以上が5割以上を占める一方、体力のある10代、20代の登録はわずか11%。


 田無工高では、都内の高校では初めて学校ぐるみのボランティア登録を開始。この日は西東京消防署員から、ロープの結び方、消火器の使い方、包帯の巻き方などを学んだ=写真。家屋倒壊現場での救命活動に使用されるチェーンソーの操作や、下敷きになっているけが人に強い振動やショックを与えないよう、のこぎりで素早く木を切る練習も行われた。


 機械科1年の高野晃一さん(16)は「貴重な体験。少しは(災害時に)貢献できるかも」と話していた。
http://www.sankei.co.jp/chiho/tokyo/070118/tky070118004.htm


今年参加された6人の生徒さんたち 


ありがとう!!



そして来年度から新入生全員が受講されるという事は、本当に素晴らしい取り組みだと思います。
日本の中核となる東京都の中でこうした取り組みを先陣を切って行われる事は、非常に意義が深いと思います。
学問の勉強だけでは無く、災害支援というボランティア活動の中で社会奉仕精神が育って行けば、同時に自分自身の守り方も勉強に成るでしょう。
一生懸命 生きてください。


救命講習会:「一家に1人、救命者を」 阪神大震災の1・17

岐阜県内で下記の救命講習会が開かれたニュースが掲載されていました。


◇講習会に22人
 阪神大震災を契機に制定された「防災とボランティアの日」の17日、大垣消防組合と池田町は、同町中央公民館で町民を対象にした救命講習会を開いた。
 災害や事故から命を守るとともに、いざというときへの備えで「一家に1人の救命者を」との目的で企画。参加したのは公募で集まった22人。講師は同消防組合の職員。
 参加者は、応急手当の必要性や心肺蘇生法などの講義を聴いたあと、2〜3人のグループに分かれて、人形を使っての訓練。「のどが詰まっているかもしれないので気道確保を」「人工呼吸はひざを伸ばし、垂直に1分間100回のリズムで30回圧迫する」などと、具体的指導を受けながら挑戦していた。自動体外式除細動器(AED)の取り扱いや止血法なども習った。3時間の講習修了者には修了証が交付された。
 同消防組合では、14日には管内の大垣市と輪之内町でも開催、20日には神戸町で実施する。
 池田町小寺、坪井義勝さん(63)は「もしもの時にために備え、覚えておきたいと思って参加した。分かりやすかった」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070118-00000038-mailo-l21


私はこの記事の見出し「一家に1人、救命者を」という言葉が非常に大切だと思っています。
家族全員が覚える事が望ましいですが、最初は誰か一人でも良いから受けてください。
お父さんやお母さんのどちらかが受講されたら
次は、救命講習を覚えたお父さんやお母さんに何か有った時の為に他の誰かが・・・
そうして家庭の中で広まって行って欲しいです。
22人という数は、決して少ない数じゃ無いですね。
一人が家庭の中で覚える事で最終的には何倍にも膨れ上がるのです。


始めは、一家に一人


救命講習会を受講しましょう!


今日は、くるみの5歳の誕生日です

今日は、くるみの5歳の誕生日です。犬の年齢では36歳!
どうりで最近、気に入らないと息子達に睨みを利かせるように成って来ました。
外でのお散歩は、足が汚れると思っているのか家に戻って来るとお風呂場に行きます。
おしっことうんちは、所定のシートの上だけなので外に連れて行った時は何も用を足しません。
ケージに入っていたのは、6ヶ月まで・・・
今は日中は自分の座布団の上か椅子の上で
寝る時は布団の上で空を向いて寝ています。


一番変わったな〜と思うところは尻尾の根元の太さが太く成りました。
それとチャッカリ度が高く成った点でしょうか・・・
使用しているドックフードは、サイエンスダイエットPROの小粒1歳〜6歳用です。
他のフードも試しましたが、これが一番お気に入りですね。
成犬に成ってからも体重は、3.6kg〜3.8kgと変わりないです。
お水は、おちょこで飲んだりするのが好きです。
遊び相手は、セキセイインコのポーちゃん・・・
仲が良いと言うよりは、ポーちゃんの方がくるみが大好き
逃げるくるみに追うポーちゃん 何時までも「仲良く喧嘩しな」です。


1歳の時のくるみ
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2歳の時のくるみ
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3歳の時のくるみ
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4歳のくるみと9歳のポーちゃん
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5歳に成ったくるみ
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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

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サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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