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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
チューリップ解散

チューリップデビュー当時のメンバー財津和夫、吉田彰、安部敏幸、上田雅利、姫野達也


青春の影


君の心へ続く長い一本道は
いつも僕を勇気づけた
とてもとてもけわしく細い道だったけど
今君を迎えにゆこう


自分の大きな夢を追うことが
今までの僕の仕事だったけど
君を幸せにするそれこそが
これからの僕の生きるしるし


愛を知ったために涙がはこばれて
君のひとみをこぼれた時
恋のよろこびは愛のきびしさへの
かけはしにすぎないと


ただ風の中にたたずんで
君はやがて見つけていった
ただ風に涙をあずけて
君は女になっていった


君の家へ続くあの道を
今足もとにたしかめて
今日から君はただの女
今日から僕はただの男


関連ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000008-ykf-ent


やはり残念


ありがとうチューリップ:解散

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000008-ykf-ent


私が中学生の時に「心の旅」が大ヒットしました。
「魔法の黄色い靴」のデモテープを持って上京した財津さんを中心としたチューリップの初期メンバーが私達の世代に青春を与えてくれたと思います。


「心の旅」などのヒット曲で知られる大物バンド、チューリップが6月からの全国ツアーを最後に35年間の活動にピリオドを打つことが31日、分かった。平成元年に一度解散した後、9年に再結成していたが、年齢や体力の限界を理由にホントの解散を決意したようだ。

 関係者によると、チューリップは5月に最後となる2枚組のオリジナルアルバムをリリースし、6月15日の千葉・市川公演を皮切りにラストツアーを開始する。ツアーは全国12都市15公演で、メンバーの出身地・福岡で最終公演(12月13日)を行うという。

 ボーカルの財津和夫(58)は「一時期にメンバーが集まってたくさんやるのは体力がいる」と明言しているといい、すでに公式ホームページでは、ツアー告知で「35年の金字塔、ついに完結する!」と解散を示唆。

 チューリップは財津を中心に、昭和45年に結成。「心の旅」「青春の影」「サボテンの花」などのメロディアスな楽曲をヒットさせた。平成元年のアルバム「Well」発表後に解散したが、9年に再結成し、全国ツアーも成功させた。

 再結成は1年間限定のはずだったが、ファンの後押しでツアーを4回行い、昨年はキリンラガーCMの出演でファンを喜ばせた。

 きょう31日全シングルを収録したCDボックスが発売される。


九州福岡県出身のチューリップの歌には福岡の街並みが有りました。
「博多っ子純情」では、春由橋など・・・
「僕が愛した犬 ドンパ」結構、動物との触れ合いの曲も有りましたね。


チューリップに憧れてギターも始めエレキも買いました。
姫野達也さんが「銀の指輪」で黄色いBurnnyのGibusonTVモデルを弾いて
いて それと同じのを買いました。


安部さんの赤の335TDは、これまた憧れで”泣く”という表現がピッタリ
の演奏でした。
ラストツアーは是非とも見に行きたいです。
昔の様に「夢中さ君に」から始まって欲しい気持ちに成りました。


関連記事
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070131-00000019-nks-ent


 「心の旅」など数々のヒット曲で知られるチューリップが、35年間に及んだバンド活動に終止符を打つことが30日、分かった。最後のオリジナルアルバムを5月に発表し、全国ツアーを6月からスタートさせる。ラストツアーはメンバーの出身地、福岡公演で幕を閉じる。団塊世代の青春を彩った人気バンドの見納め、聞き納めのツアーとして各地で話題を集めそうだ。
 ボーカルの財津和夫(58)は「一時期にたくさんやるのは体力がいる」とバンドとして今回が最後のツアーとなることを明言。関係者も「年齢を考えると間違いなく今年が最後の活動になる。各メンバーもそのつもりでアルバム制作に取り組んでいました」という。最後のオリジナルアルバムは2枚組になる予定だ。
 同バンドは、相次ぐメンバーの脱退を受けて89年に解散した。97年に1年間限定という形で再結成し、全国ツアーを成功させた。その後もファンの後押しを受けて、4度のツアーを行った。昨年はキリンラガーのCM出演が話題を呼んだ。
 チューリップはビートルズに影響された財津を中心に70年に結成。「心の旅」「青春の影」「サボテンの花」などメロディアスなポップスでニューミュージックと呼ばれたジャンルを開拓した中心的存在となった。同じ九州出身のかぐや姫、海援隊、甲斐バンドらとともに、団塊世代の青春時代を彩った。半年間をかけて全国を回るラストツアーは全15公演。多くのファンを魅了した名曲を残し、ステージから去る。


開催場所は、下記に成っています。
http://www.tulip-official.com/pc/schedule/index.html
千葉県 市川市文化会館
埼玉県 大宮ソニックシティ
北海道 北海道厚生年金会館
兵庫県 神戸国際会館こくさいホール
東京都 東京国際フォーラム ホールA
神奈川県 神奈川県民ホール
大阪府  大阪フェスティバルホール
広島県 広島厚生年金会館
長崎県 長崎ブリックホール
宮城県 仙台サンプラザホール
愛知県 名古屋センチュリーホール
福岡県 福岡サンパレス


ありがとうTulip!


高知城と人命救助とAED

高知県内にある薬局グループのくろしお薬局さん(くろしお薬局6店舗、あじさい薬局3店舗、ひつざん薬局、ポプラ薬局の計11店舗)でのAED講習会の模様が下記のブログに掲載されています。
http://blue.ap.teacup.com/kawatat/89.html

高知日本赤十字病院の島津先生がお元気そうに指導されています。
島津先生も心臓震盪に関しては、学会などで発表され非常に熱心に啓蒙活動をされてます。
くろしお薬局グループさんでの勉強会でも痛ましい事故事例や助かった事例など救命医としての豊富なご経験の中で熱意を込めた解説をされたと思います。

そして薬剤師の皆さんが、『使える事が当たり前』という事を目指して勉強される事は非常に嬉しいことです。
また、くろしお薬局グループさんのように全店舗でAEDの設置を目指す企業の姿勢も立派だと感じます。


また1月26日には高知城での消化訓練が有ったようですが、重要文化財を守る気持ちと同じくAEDという機械が皆さんの中に普及して欲しいと願うところです。


 文化財防火デーの26日、天守閣など15棟が国の重要文化財に指定されている高知城(高知市丸ノ内1)で火災の消火訓練があり、参加者は高知のシンボルともいえる高知城を火災から守ろうと、防火意識を高めていた。
 同市消防局の消防士や同城管理事務所の職員など約50人が参加。訓練は天守閣の懐徳館入り口付近から出火した想定で始まった。職員が入場者らを避難誘導に当たり、負傷者には駆けつけた救急隊員が応急処置を施していた。その後、同事務所の職員や消防隊員らが天守閣へ向けて約10分間放水した。
 同事務所の近藤豊所長は「高知城の天守閣は江戸時代から残る貴重な文化財。火災から守って後世に残していきたい」と話した。高知城では96年6月、放火とみられる不審火で追手門の扉が焦げた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070127-00000299-mailo-l39


重要文化財を守るのも人の役目、
人の命を守るのも人の役目
守るものは違っても回りの理解が必要なのは一緒ですね。
病気や怪我から子供を守りましょう!


子どもの登下校ICタグ試験利用:徳島スポーツ少年団で!

徳島県で児童の安全対策としてICタグの試験運用を始められたというニュースが掲載されていました。しかも、中心に成っているのはスポーツ少年団です。
勿論、行政である学校のご協力も必要ですが、徳島県に習って四国全域(高知県・香川県・愛媛県)にも普及して欲しいですね。


 ◇ICタグが見守ります−−徳島・八万の少年スポーツ2団体
 登下校中の児童を狙った犯罪が多発する中、徳島市八万町の二つの少年スポーツ団体が、無線ICタグを使って、児童の登下校をメールで保護者に知らせる安全対策支援システムの試験運用を始めた。ICタグを使用した登下校の見守りサービスは全国各地で広がっているが、四国では初めて。IT技術を使った新たな児童の安全対策として、関係者の期待を集めている。【向畑泰司】
 システムは、東京のIT企業が開発し、徳島市の電気設備会社「三笠電機」(三笠忠克社長)が販売している。電池を内蔵し、電波を発信するICタグ(縦3・5センチ、横6・5センチ)を持った児童が登下校時に学校の校門を通ると、設置されているアンテナが電波を受信。保護者のパソコンや携帯電話に、登下校時間が記載された電子メールを送信する仕組み。
 試験運用を始めたのは、八万バスケット部と八万ドッジボール部に所属する小学生60人。ドッジボール部保護者会代表の粟飯原史郎さん(43)がシステムを知り、導入を検討。1月末まで、試験運用することになった。粟飯原さんは「凶悪事件が増加する中、子どもたちの安全対策として何か効果的な方法がないか考えていた」と話す。


 児童らが通う市立八万小の協力を得て、校門4カ所にアンテナを設置。午前11時までの通過を登校、それ以降を下校と見なし、事前に登録した保護者あてのアドレスに1日2回メールが送信される。運用開始の今月9日、同バスケット部の6年生、竹内夕子さん(12)はランドセルにICタグを入れて登校した。母美穂さん(39)のもとには、「夕子さんは7時50分に登校しました」と「14時41分に下校しました」という2通のメールが届いた。
 美穂さんは「家にいて、携帯を確認するだけで、子どもの登下校が分かるのはとても便利。帰ってくる時間も計算できるので安心できます」と喜ぶ。一方、夕子さんは「自分の行動が知られて、正直、複雑な気分だけど、もしもの事を考えたら、いつもお母さんが知っていてくれると思うとほっとする」と話す。
 三笠電機は「多くの方々が子どもの防犯に努める中、このシステムは補助的な役割として活躍できる。多くの場所で活用してもらいたい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070128-00000139-mailo-l36


徳島県と言えば “がけっぷち犬” も無事里親が見つかったし安全を願ったり
住民の方々が非常に思いやりが深い印象を持っています。
そのような地域だから先進的な安全対策が出来るのですね。
スポーツ少年団の方々に拍手です!!!
これからも皆さん 頑張って子供達の安全対策を行って下さい!

病気や怪我から子供を守りましょう!

<夕張市>応援「音楽祭」を計画 

頑張れ夕張!
今、北海道で一番元気が良い人は、大泉洋さんじゃ無いかと思います。


人気タレントの大泉洋さん(33)らが所属する芸能事務所「クリエイティブオフィスキュー」は29日、札幌市内で会見し、夕張市で今夏、野外音楽祭を開催する計画を明らかにした。大泉さんらが進行役を務め、「GLAY」など道内出身アーティストら20組が出演。2日間で3万人の動員を見込んでいる。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070130-00000016-mai-soci


松山千春さんも夕張で無料コンサートを開きたいと言っていましたね。
道内出身で活動されているアーティストやタレントさん・俳優さんなど
たくさんの方々が夕張を応援して下さっています。
ありがとう御座います!


そして下記のようなツアーも有ったのですよ!


 【夕張】夕張市の貴重な文化遺産を救おうと、北海道中央バス(小樽)グループの旅行会社シィービーツアーズ(札幌)が企画した「夕張雪はね 雪おろし応援ツアー」が二十七日、行われ、札幌や小樽からの参加者が、夕張鹿鳴館などの休業施設で除雪を行った。


 幼稚園児から高齢者までの約百二十人は札幌と小樽からバスで夕張入り。地元のボランティア八十人余りとともに、鹿鳴館や映画のロケセットを残した「幸福の黄色いハンカチ広場」で、丸一日、雪かきに汗を流した。


 鹿鳴館など市内二十一の観光施設は、財政再建団体となることが決まってからは除雪費がゼロに。一部施設は夕張市職員が除雪してしのいできたが、「すべての除雪は不可能」(市観光課)の状態となっている。


 一九九○年代に三年間夕張に住んだという札幌の梅津洋子さん(62)は、「楽しい時を過ごさせてもらった夕張に何か恩返しをしたかった」。家族四人で参加した札幌の会社員阿部一三さん(38)も「来年も機会があれば保護に役立ちたい」と話した。


 ツアーは二月十七日にも行う。申し込みはシィービーツアーズ(電)011・221・0912へ。


<写真:雪に埋もれた夕張鹿鳴館で汗を流す除雪ツアーの参加者>
http://www.hokkaido-np.co.jp/Php/kiji.php3?&d=20070128&j=0072&k=200701281967


夕張再建を応援する為にツアーに参加される方がいます。
夕張の方々に少しでも元気に成って貰えれば良いですね。


病気や怪我から子供を守りましょう!


小さな講習が、広まる切欠!

ある介護士さんからのメールをご本人に許可を得て掲載させて頂きます。


前略、プリティくるみ様へ


いつも豊富な記事を掲載して頂き、とても参考に成っております。
先々週の日曜日、私の勤務する病院で小学生5〜6年生位の男の子が設置し
て有るAEDの前で不思議そうに立っていました。
首を傾げて胸に手を当てているのです。
「どうしたの ボク?」と尋ねると「これ なんですか?」と尋ねられました。
「心臓が止まって息が出来なくなったら使うのよ」と言うと「さわらせて」
と言いました。
私は、少し時間が有ったので事務室から鍵を借りてAEDを持たせてあげま
した。「ボクでも持てるんだ〜」と嬉しそうな少年の顔
蓋を開けるとAEDが喋り始めるのを聞いた少年は、またビックリしてました。


ボクまた病院に来るの?と聞くとおばあちゃんのお見舞いに来週も来ると言った
のでくるみさんの所に載っている子供用のテキストとお年寄り向けテキストなど
を印刷して先週の日曜日に渡してあげました。
その少年は、とても喜んでお母さんやおばあちゃんにも見せていました。


おばあちゃんも軽い心筋梗塞で入院されていたので自分もやってみようと話し
ていました。おじいちゃんにもね〜と・・・
お母さんも息子さんが興味を持たれた事で覚えようと言って下さいました。

私もAEDの普及は、進んだ方が良いと思っています。これからも何かの機会
にこうしたご紹介が出来れば良いと思います。
これからも記事を楽しみにしております。


これは、とても嬉しいことです。
少年の疑問にその場で答える。そしてその事で二人の大人の方がやってみよう
と思われた事・・・
覚えた方が、そのお隣の方や少し疑問に感じている事を優しく教えるだけで広
まる場合も有りますね。
こうした小さな行動が、積み重なって大きく成ると思います。
新聞記事に載らないこんな素敵なニュースをありがとう!


病気や怪我から子供を守りましょう!


仙台市地下鉄でAEDによる救命成功

宮城県仙台市でAEDを使用した救命事例ニュースが報じられていました。
早期に設置された仙台市さんのご英断の賜物だと思います。

 仙台市地下鉄の駅構内で今月9日、40代男性が心肺停止状態となり、居合わせた仙台市の男性医師が(56)が、自動体外式除細動器(AED)を利用して男性の命を救った。仙台市内の公共施設に設置されているAEDを使って生命の危機を免れた初めてのケース。関係者は緊急事態への備えの大切さをかみしめている。

 男性は9日午前8時ごろ、太白区の市地下鉄長町南駅構内の券売機の前で突然倒れた。偶然、改札口を出た医師が駆け寄り、男性に心臓マッサージと人工呼吸を行った。

 駅員は駅務員室に置いてあるAEDを持ち出し、医師の指導で男性に取り付けた。直後に駆けつけた救急隊がAEDを使用し、一度の電気ショックで心拍が回復した。

 医師は「土気色だった顔に、赤みが戻った」と振り返る。男性は市内の病院に搬送され入院したが、後遺症もなく、順調に回復しているという。

 医師は「男性が倒れたときに確認したら、脈も呼吸もなかった。突発的な心肺停止にAEDがこれほど役立つとは思っていなかった」と患者の回復を喜び、AEDの有効性を実感している。

 男性が搬送された病院は「医師の素早い対応が、蘇生(そせい)の確率を高めた」とみている。

 市は2005年、地下鉄や学校など公共施設へのAED導入を始め、これまでに計165カ所に設置された。市内では05年10月に青葉区のスポーツクラブでAEDを使って命を救ったケースがある。

 市消防局救急課は「これを機にAEDへの理解が広まり、公共施設だけでなく、民間でも設置する動きが広がることを期待したい」と話している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070129-00000014-khk-soci




ラッキーな出逢いが三つ有りましたね。一つは倒れた駅にAEDが有ったこともう一つは、近くにAEDを扱える人が居たこと、そして偶然が重なりバイスタンダーの方がお医者さんだった事・・・。
全てがラッキーな条件だったと思います。
でも、一般市民の人でもAEDを使用して救助できたという事例も増えてますのでたくさんの人が使えるように成って欲しいですね。




病気や怪我から子供を守りましょう!


お詫び

こちらの記事は、操作ミスで削除してしまいました。
改めてhttp://loveaed.blog31.fc2.com/blog-entry-1111.html
にUPさせて頂いています。


病気や怪我から子供を守りましょう!


さよなら ぞうの『花子』

北海道札幌市が運営している札幌円山動物園の人気者 ゾウの花子が永眠されました。
サル山の横でいつも悠然としていた花子 家族で動物園に行ってビヨ〜ンと伸びて来る鼻でバナナやりんごなどお客さんから貰ってました。
うちの子供達も小さい時は、その大きさに驚き感動した物です。


戦後間もなく札幌市円山動物園に仲間入りして以来、半世紀以上も来園者を楽しませたアジアゾウの花子(雌、60歳)が28日、死んだ。国内の動物園で飼育されているゾウの中では神戸市立王子動物園の諏訪子(雌、64歳)に次ぐ2番目の高齢で、人間の年齢に換算すると100歳を超える大往生。これで円山動物園からゾウはいなくなった。
 円山動物園によると、昨年7月には還暦を盛大に祝い、死ぬ前日まで元気な姿を見せていた。老齢のため、室内でバランスを崩して倒れ、内臓が圧迫された可能性があるという。
 花子は開園2年後の1953年7月に来園。たちまち人気者になった。親子3世代に渡るファンも多く、動物園のシンボルだった。99年に一緒に飼育されていたリリーが死んだ直後はショックからか、餌をほとんど食べなくなった。飼育係や来園者の励ましで元気を取り戻し、優しい顔をお客に見せていた。
 動物園の飼育担当者は「まだ何年も生きてくれると期待していた。ゾウがいなくなるのは残念。花子を応援してくれた市民に感謝する」と話した。「追悼の会」を近く開くという。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070129-00000004-maip-soci


人気者の花子を失う事は、非常に悲しい事ですね。
しかし生あるものは、必ず死が訪れます。
犬だって猫だって・・・
どんな動物だって一生懸命最後まで生きて行けるように
お世話をしなけりゃ成りませんね。


「がけっぷち犬」も飼い主決まり名前は「リンリン」に成ったそうです。
健康に長生きして欲しいと思います。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070128-00000213-yom-soci


病気や怪我から子供を守りましょう!


サッカー中学生が応急手当て講習会に参加

サッカー少年団でも救命講習会を受ける取り組みが広がっています。


 長野市若穂の中学生サッカークラブ「マンサーナFC」は28日、応急手当ての講習会を同市若穂公民館で開いた。クラブの中学生7人と指導者2人が参加。松代消防署若穂分署の救急隊員から心肺蘇生(そせい)法やAED(自動体外式除細動器)の使い方を学んだ。

 中信地方で今月、フットサルの練習中に心肺停止状態になった中学生が人工呼吸や心臓マッサージで助かったことを受け、いざというときの救命法を身に付けようと初めて企画。人形を使って人工呼吸や心臓マッサージの方法を学んだほか、三角巾(きん)による止血法や、ねんざした脚の固定法なども教わった。

 救急隊員は、119番通報もアドバイス。「慌てずに、聞かれたことに落ち着いて答えて」と呼び掛けた。「人工呼吸や心臓マッサージは、結構力がいることが分かった。いざという時に役立てたい」と若穂中1年の前角竜矢君(13)。クラブの吉野茂夫代表(49)は「保護者も含め定期的に講習会を開きたい」と話していた。
http://www.shinmai.co.jp/news/20070129/KT070128GBI090002000022.htm


今は、冬ですね。冬と言えばスキー


乗鞍高原などで17%増 年末年始スキー場利用客


【長野県】県が県内スキー場52カ所を対象に実施した年末年始(12月27日−1月5日)の利用状況調査によると、雪不足に苦しむスキー場もあったものの全体的には前年をわずかに上回り、利用客は0・2%の増加となった。


 主要52スキー場の総利用客数は100万3000人。いいづなリゾート(57・3%減)や北信州木島平(42・8%減)、戸狩温泉(37・9%減)などで雪不足の影響から利用者が落ち込んだ半面、良好なゲレンデ状態を保った戸隠や斑尾高原はいずれも25%増、乗鞍高原は17%増と好調だった。


 52スキー場の設備は、リフト数が昨季より17基減少して586基、スノーマシンは25基増えて2082基。ナイター営業は、1カ所増えて42カ所となった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070128-00000002-cnc-l20


地方が繁盛するのは素晴らしいことです。
そこで新潟でも先日、スキー場で心配停止状態に成った方が助かったという事例が有りました。
長野県でもスキー客の安全管理をして一層、繁栄して行って欲しいと思います。


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