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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
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三島救命救急センター:一時心肺停止、ドクターカーで助かった /大阪

今年最後の記事です。


◇フル運用で初の社会復帰
 心筋こうそくで一時、心肺停止になったが、医師が同乗する特別救急隊「ドクターカー」で処置を受け一命を取りとめた滝川盛夫さん(63)=高槻市天神町2=がこのほど、府三島救命救急センター(同市南芥川町、森田大所長)を無事に退院した。今年10月に同市がドクターカーのフルタイム(365日、24時間)運用を始めて以降、心肺停止患者が社会復帰するのは初めて。滝川さんは「まずは仕事に復帰したい」と喜んだ。
 同市では、救命救急士ではできない難易度の高い処置を施したり、患者の容体に応じて迅速・的確に治療を行えるよう、02年、全国で初めてドクターカー事業の試験運用を開始。運用時間を順次拡大し、今年10月5日から全国で4番目となるフルタイム運用を始めた。
 滝川さんは今月14日、出勤途中で突然気分が悪くなり、帰宅して休んでいたところ、心筋こうそくで意識を失った。家族が119番通報し、4分後に通常の救急車、さらに4分後にドクターカーが到着し、薬剤投与などの救命処置が行われた。
 同市消防本部によると、生死を分けたのは、ドクターカー内などで2度目の電気ショックを迅速に行えたこと。最初の電気ショック後も心拍停止を繰り返していたため、医師の判断で実施した
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061228-00000118-mailo-l27


ここにも一つの連係プレーが有ったと思います。
今年は、暗いニュースも多かったですが大晦日に近づくにつれ良いニュースがたくさん報じられました。
救命士さんとお医者さんとの連携・・・それぞれの分野で協力しあえるから出来る事だと思います。
私達一般市民は、適切なバイスタンダーに成る事を目指せば良いと思います。


お陰さまで60,000アクセスも


無事達成できました。




来年は、150,000アクセスを超える


よう頑張りたいと思います。



今年、一年間 


ご訪問ありがとうございました。


来年も


よろしく


お願いいたします。



60,000件アクセス

もう少しで60,000件アクセスを達成します。


キリ番をGETされた方は、メールフォームよりお知らせください。!


後日、景品を送らせていただきます。


「お産ピンチ」首都圏でも
東京都心の都立病院などが、お産を扱うのを休止したり、縮小したりしている。それも、生命が危険な出産前の母と胎児の治療から、出生直後の新生児の治療までを一貫して担う「周産期母子医療センター」で目立つ。大学病院の医師引きあげなど地方で深刻化していた問題が、ついに都心にまで波及してきた形だ。病院も医師も多く、埼玉や千葉などからも患者が集まる東京。中核病院のお産縮小の影響は、首都圏に及びそうだ。

 都立豊島病院(板橋区)は9月から、お産を全面休止している。


 同病院は、新生児集中治療室(NICU)6床を備えた地域の周産期センターで、年約900件のお産を扱ってきた。しかし現在は、他の病院から搬送されてくる低出生体重児などをNICUで受け入れているだけだ。


 定員6人の常勤医師が今夏、2人に減少。「非常勤を含めても当直などが満足にできない状態になった」(都病院経営本部)という。


 都立墨東病院(墨田区)の産科は11月から、新たな患者や、予約がない外来診療を受けず、年間1000件以上あったお産を縮小している。


 12床のNICUがある同病院の総合周産期センターは、いわばお産の救命救急センター。だが、常勤医は定員9人に対して5人。「周産期センターとしての役割にマンパワーをあてた」(同本部)結果、外来を縮小せざるをえなくなった。


 大田区の荏原病院(都から東京都保健医療公社に移管)も、1月から産婦人科の常勤医を減らし、お産を縮小するという。東京逓信病院(千代田区)も28日、産科の診療とお産を休止した。


 影響は周辺の病院に及んでいる。豊島病院から約1キロの距離にある日大板橋病院。豊島病院がお産を休止した翌10月には、それまで月70件ほどだったお産が100件近くに急増した。


 日大病院も総合周産期センターに認定され、ハイリスク出産も多い。救急搬送されてくる妊婦を年に80〜100人受け入れているが、その倍以上を断っているという。


 「このまま出産数が増えるとハイリスク出産は受けられなくなり、周産期センターとしての責任が果たせない。通常のお産は、受け入れを制限する必要が出てくるかもしれない」という。


 東京は、埼玉や千葉、神奈川の妊婦の「受け皿」でもある。特に出産費用が約30万円と安い都立病院は人気で、埼玉と都心を結ぶ東武東上線沿線の豊島病院には、埼玉から来る人も多かった。


 埼玉県の医師1人あたりの「出産扱い件数」(出生届数を産婦人科医数で割った数)は昨年、全国最多。総合周産期センターは県内に1カ所だ。そのセンターを運営する埼玉医大総合医療センターの関博之教授によると、救急患者の受け入れは、依頼の4〜5割ほどという。


 「東京の病院で引き受けてくれる数が減ってきて、限界のところでやっている」と話す。
http://www.asahi.com/life/update/1230/001.html


人命救助:電車進入直前、ホームから転落の男性救助 医師ら5人連携−−新宿 /東京

12月22日11時1分配信 毎日新聞











 ◇消防庁、表彰へ−−大江戸線若松河田駅
 20日午前9時ごろ、新宿区若松町の都営地下鉄大江戸線の若松河田駅で、ホームから転落した男性を居合わせた医師や教員、看護師ら5人が間一髪で救助した。救助中、都庁前発光が丘行き電車(8両編成)が進入してきたが、ホームに人が上がるのを見つけた運転士がブレーキをかけて現場の2、3メートル手前で緊急停車し、男性は一命を取りとめた。医者や看護師の連携プレーをたたえ、東京消防庁は5人を表彰する。
 同消防庁によると、救助したのは近くに住む▽医師の田中宣之さん(42)▽保護監察官の中村秀郷さん(27)▽法政大教員の沼田雅之さん(36)▽看護師の山下裕子さん(30)ら。
 救助されたのは新宿区に住む51歳の男性で、ホームで突然意識を失い、線路上に頭から転落した。見つけた田中さんが線路に飛び込んだ。列車が近づく音とライトを感じて中村さん、沼田さんも次々に線路に降り、男性を抱えて急いでホームに戻った。直後に列車がホームに差し掛かり、緊急停車した。
 男性は心肺停止状態になったが、中村さんと沼田さんらが心臓マッサージ、山下さんが人工呼吸の応急処置をし一命を取りとめた。山下さんは「助けたかいがあった」と涙声で話したという。【工藤哲】



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061222-00000002-mailo-l13
いくつに成っても子供は子供!

年越し・・・年越しは出来るだけ大勢の家族が集まって賑やかに行いたいと思いいます。


地方に出ていた人たちは、故郷にもどり・・・


戻って来た故郷は必ず暖かく迎えてくれると思います。


今日、何万人という人々が、家族の仲で暖かく時を過ごすでしょう。


事がどんなに大きくなっても親は心配します。


一番心配することは、お腹が空いていないか?ですね。


子供の幸せを願わない親はいないとと思います。


心配させたと思ったら素直に話すことが大切だと思う。


帰る故郷が無くなってしまっても心の中で故郷が育っていって欲しい。


そして子供を持つ親自身が、子供にとって故郷である事を知って欲しい。


会話をする事でまた故郷が生き続けることを・・・


<救急車>出動件数、30年ぶり減少 東京消防庁

 毎年増加を続けてきた東京都内の救急車の出動件数が、30年ぶりに前年を下回る見通しだ。東京消防庁は全国一の出動件数に頭を痛めてきたが、救急車の適正利用を訴えた効果や民間救急の普及が減少につながったと分析している。
 同庁によると、今年1月から12月20日までの救急車出動件数は66万2540件で前年同期に比べて1万2420件減。このままのペースで推移すれば、昨年1年間の69万9971件を下回ることになる。
 都内の救急車の出動件数は、76年に前年より6794件減って以後、77年から05年まで29年にわたり増加し続けてきた。05年は5年前の約1.2倍、1日平均約1900件で、45秒に1回出動した計算になる。同庁が配備している約220台の救急車はフル稼働。最寄りの消防署から出動できないケースも多い。出動から現場到着までの所要時間は6分30秒と、5年前より1分延びた。
 一方で搬送された人の約6割が入院の必要なしと診断され、帰宅しているのが実情。「自分で症状が判断できない」「どの病院に行けばいいか分からない」といった理由での通報が増えたことも原因だという。
 このため同庁は、04年から救急車の適正な利用を訴えるビデオやポスターを作製し、公共施設などでPRしてきた。交通事故件数が減少傾向にあることも要因だ。加えて、緊急性の低い患者に民間の救急車を紹介するため、04年に全国に先駆けて都内に開設された「民間救急コールセンター」制度が定着しつつあるのも大きいという。
 同庁は「重篤患者の搬送では、わずかな遅れが重大な結果を招くケースもある。急を要する傷病者の搬送が遅れないよう今後も適正利用を訴えたい」としている。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061230-00000015-mai-soci


下回るのは東京都内に限られていると思います。
民間救急コールセンターがある地域は良いですが無い所は、タクシーを利用するなので・・・
タクシー会社が患者を搬送したりする場合は一般利用より低料金にするなど手軽な金額で利用できるならもっと普及すると思います。



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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

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2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

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心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

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シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

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救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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