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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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総本山善通寺で僧侶らがAED操作講習会

香川県善通寺市善通寺町の総本山善通寺で十一日、僧侶らを対象にした応急手当て講習会が開催された。心停止した人の心臓に電気ショックを与えて救命する「自動体外式除細動器」(AED)の操作方法などを学び、万一の事態に備えた。
 講習会は参詣者の増加する年末年始を前に、同寺寺務所にAEDを導入したのに合わせ、同寺と真言宗善通寺派青年会が日本赤十字社県支部の協力を得て企画。この日は、同寺の僧侶や職員ら約三十人が参加した。
 日赤県支部職員が、ダミー人形を使ってAEDの操作手順などを指導した後、僧侶らが一人ずつ応急手当てを体験。「二回の人工呼吸と心臓マッサージを繰り返して」「ペースメーカーや体が水にぬれていないかに十分注意して」とアドバイスを受けながら、熱心に取り組んでいた。
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/locality/article.aspx?id=20061212000150


お寺さんの所にもAEDが置かれています。凄いですね〜
うみの里のMisatoさんもお参りに行くところなのかな〜?
除夜の鐘 今年も鳴らしに行こうっと・・・


<医療機器談合>公取委立ち入り検査 北海道の国公立病院

こんな中にAEDの商談が入っていなければ良いのですが・・・


北海道内の国公立病院が購入する医療機器の入札で販売会社が談合していた疑いが強まったとして、公正取引委員会は12日、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いでムトウ(札幌市)など十数社の本社や道内の支店約20カ所に立ち入り検査に入った。国公立病院への医療機器の納入を巡っては、過去にも販売業者が同法違反で公取委から排除勧告を受けるなど不透明な実態が指摘されていたが、公取委は道内で長年にわたって談合が繰り返されていた可能性が高いと見て、談合ルールの解明などを進める模様だ。
 立ち入り検査を受けたのは、ムトウのほか、竹山(同)、常光(同)など道内に本社のある販社と、フィリップスエレクトロニクスジャパン(東京都港区)、シーメンス旭メディテック(品川区)などの札幌市内の支店や営業所。
 関係者によると、各社は北海道大学病院、旭川医科大学病院、北海道がんセンターなど道内の国公立病院発注の医療機器の入札で、事前に落札業者と金額を決めていた疑いが持たれている。各社はMRI(磁気共鳴画像化装置)、X線装置、超音波診断装置、内視鏡など1台で数千万円以上する高額の機器を納入する一方、ペースメーカーや、心筋梗塞(こうそく)の治療に使われるPTCAカテーテルなど1台あたり数十万〜数百万円の機器なども扱っている。このため、機器の種類や金額などによって談合ルールが異なっている可能性もあるという。
 国公立病院の入札を巡って公取委は、これまで▽パラマウントベッドが都立病院への医療用ベッド納入で、競合メーカーを排除するため販売各社に談合などをさせていた(98年)▽全身麻酔用ガス納入で6社が価格カルテル(97年)を行った▽X線フィルム納入の入札で8社が談合していた(96年)――として、いずれも同法違反で排除勧告している。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061212-00000044-mai-soci


今年の漢字は「命」…

 1年の世相を表す「今年の漢字」が「命」に決まり、12日、京都市東山区の清水寺で、森清範貫主が特大の色紙に揮毫(きごう)した。

 秋篠宮妃紀子さまが悠仁(ひさひと)さまを出産された一方、いじめによる子どもの自殺が社会問題化、飲酒運転による死亡事故が相次ぐなど、生まれた命、絶たれた命、奪われた命、そして、命の不安への膨らみが理由という。
Photo
 日本漢字能力検定協会(本部・京都市)が1995年から年末に全国公募。今年は9万2509票のうち、「命」が8363票を占めた。2位は「悠」、3位は「生」だった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061212-00000411-yom-soci


選考理由が複雑に感じますが、命=一生懸命生きる事では無いだろうか?
命の不安への膨らみが広がっているなら安心な世の中を作ればいい。

自分自身が不安を払拭できる行動が必要だと思う。


ノロウイルス猛威 感染性胃腸炎が急増、注意呼び掛け

ノロウイルスが全国的にも猛威を振るっています。
昨日から私の父が入院している病院でも面会を控えるようにと注意書きが貼り出されました。


 ノロウイルスなどによる感染性胃腸炎の患者が11月以降、県内で急増している。県衛生部が8日まとめた発生状況によると、1医療機関当たりの1週間の平均患者数は、第48週(11月27日−12月3日)で、19・24人と前年同期(8・98人)の2・1倍。11月1日以降の福祉施設や学校での集団発生も、計26施設、636人に上り、患者数で前年同期の15倍以上に達している。
 国立感染症研究所の集計によると、同様の感染性胃腸炎は全国でも急増しており、11月20−26日の1週間に全国約3000の医療機関から報告された患者数は計約6万人。1カ所当たり19・83人で、1981年の調査開始以来最多となった。感染研は「このまま増加が続けば、これまでで最大の流行になる可能性もある」と警戒している。
 県は、指定した医療機関55カ所から患者数の報告を受け集計。それによると、今夏以降、10月中旬までの平均患者数は1機関当たり週2−3人だったが、10月末から徐々に増加を始め、11月に入って急激に増えている=グラフ。集団発生も、計3施設で41人だった昨年同期を大きく上回り、学校や保育園などの13施設で346人、医療機関の5施設で171人、高齢者施設の5施設で81人の患者が発生した。
 県衛生部によると、感染性胃腸炎はウイルスや細菌などに感染し、嘔吐(おうと)や下痢、腹痛などを起こす病気。患者急増の理由ははっきりしないというが、「ウイルスが蓄積しやすいカキなど二枚貝を食べる機会が増えているためではないか」(健康づくり支援課)と話している。
 患者発生のピークは12月中旬以降になる年が多く、患者数は今後も増加する可能性が高い。県衛生部はせっけんによる手洗いの徹底、食品の十分な加熱調理といった一般的な対策のほか、消毒剤を用いた消毒の方法も紹介し、注意を呼び掛けている。
http://www.shinmai.co.jp/news/20061209/KT061208ATI090003000022.htm


電飾でにぎわう街
札幌市内には、いろんな所で電飾を見かけます。
大通り公園のホワイトイルミネーションは華やかですが、一般のご家庭でも電飾を綺麗に飾られているお宅がありますね。
病院の前庭の樹木にも電飾が点灯してます。
夕べは、吹雪いていますしたが今夜は暖かく電飾の光もキラキラと光ってました。
NEC_0056.jpg


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救命事例と死亡事故例

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NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

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輿水先生作「AED簡単説明」

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心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

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私は家族一緒に遊びましょう

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救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

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AEDシンポジウムin関西レポート

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