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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
心停止「応急手当てで患者の生存率、米22〜43%、韓国2.5%」

お隣の韓国でのAED事情が掲載されていました。
アメリカの生存率が22〜43%というのは非常に大きいと思いますが、日本だって国民がやる気になれば絶対に負けないと思う。
諦めないで訴え続ける事が必要だろう・・・


 心停止で突然倒れた患者にとっては時間イコール生命だ。応急手当てをどれだけ迅速に行なうかが生死を決める。しかし、心肺蘇生法を正確に知っている人は少ない。電気で刺激を与え、心臓の拍動を正常化するAED(自動体外式除細動器)が備えている所もあまりない。江東聖心(カンドン・ソンシム)病院・応急医学科のユ・ジヨン教授は「心停止状態に陥ってから4〜5分が過ぎれば、脳損傷を招く」とし「病院に迅速に運ぶこと以上に最初に発見した人の応急手当てが重要だ」と語った。 
  ◇救急車ばかり待つ現実=韓国応急救助学会によると、心臓異常で突然死んだ人は年間約2万5000〜3万人。生存率は2.5%だ。米国の生存率は22〜43%。初めての発見者が心肺蘇生法を駆使できる割合が、米国は50%以上、韓国は5%のレベルであることからできる格差だ。大韓心肺蘇生協会の調査によると、ソウル市民1007人のうち心肺蘇生法を正確に知っている人は3.3%にすぎない。
  AEDも大きく足りない。15の空港のうちAEDが備えられている所は仁川(インチョン)空港と金浦(キンポ)空港だけ。はなはだしきは救急車1209台のうち10%にAEDが設けられていない。延世(ヨンセ)大学校応急医学教室・黄成悟(ファン・ソンオ)教授は「心臓が不規則に収縮する患者はAEDの使用が1分遅れる度、生存率が7〜10%ずつ減少する」と語った。
  ◇実習型教育が切実=米地下鉄・バスでは「習え、探せ、使え」というAED広報の文が頻繁に目につく。教育と応急装備の普及、使用は救命の近道だ。うろたえずに応急手当てを行なうためには、徹底した実習型教育が必ず必要とされる。ソウル市が行なったアンケート調査では、回答者の59%が、心肺蘇生法の教育を受けたことがある、と答えた。しかし、そのうち75%は学校や軍隊で団体で講義などを通じて教育を受けている。 
  実戦で使えるきちんとした教育を受けられずにいるのだ。翰林(ハンリム)大学医大・呉東眞(オ・ドンジン)教授は「米国では17の州が応急手当ての科目を履修してこそ高校の卒業状を授けている」とし「運転免許資格試験の際に応急手当ての教育を義務付ける案も必要だ」と話した。 
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=82620&servcode=400&sectcode=400


新時代の看護師に求められるもの
新時代の看護師に求められるものバイタルサインを突破口に日野原重明氏(聖路加国際病院理事長)『フィジカルアセスメント――ナースに必要な診断の知識と技術 第4版〔聴診音CD-ROM付〕』が2006年12月,刊行された。看護師に求められる役割が大きく変化・拡大する中,長年にわたり「看護師はフィジカルアセスメント能力を身につけ,自立した診療を行うべき」という持論を展開してきた日野原重明氏(聖路加国際病院名誉院長・理事長)に,新時代の看護師に求められる能力と役割についてお話を伺った。

 


http://www.igaku-shoin.co.jp/nwsppr/n2006dir/n2711dir/n2711_01.htm


看護士さんのお仕事は、とても大変な仕事だと感じます。



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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

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ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

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救急ボランティアREM

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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