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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
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思いやりの気持ち 歌などで訴え

 身近な人権問題を考える「井手町人権のつどい」が5日、同町井手の自然休養村管理センターで開かれた。京都市左京区の第三錦林小教頭の津知隆一氏が「人・出会い・きずな」をテーマにした講演や自身が作曲した歌のギター弾き語りで、人を思いやる気持ちの大切さを訴えた。
 津知氏は同小の教頭を務めるかたわら、同小校区内の錦林識字学級で指導している。同学級では家庭の事情で小学校に通えなかった人など約15人が読み書きを学ぶ。津知氏は「文字を知って人生が変わった」という受講生の思いを多くの人に伝えたいと、2年前から受講生が書いた文章を基に曲作りを始めた。
 集いには約150人が参加した。津知氏は「いじめや虐待など子どもの人権を踏みにじる事件が続発している。みんなで子どもを見守ってほしい」と呼びかけた。続いて、小学2年の孫とともに漢字を学ぶ80代の受講生の文章を歌にした「字を覚える」などのオリジナル曲をギターで弾き語り、参加者が大きな拍手を送った。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061205-00000030-kyt-l26


立派な教頭先生だと思います。
もっと多くの方々に評価して頂きたいと思うような教頭先生の訴えですが、訴えを理解しようとする気持ちが一番重要では無いでしょうか?


雪に小さい足跡 見つけ!

今日、札幌市厚別区のとある場所で雪に残った小さい足跡を見つけました。
足跡をたどって行くと小さな川を渡れず引き返したようでした。
野生動物との共存・・・人間が抱える大きな問題だと思います。

 P1010155.jpg
【特報 追う】なぜ負傷?の原因究明 野生動物救命最前線
野生動物による農作物や人の被害が東北でも多発しているが、人間社会とのかかわりの中で傷ついたり病む動物も多い。福島県には全国トップレベルの野生動物救護システムがあり、その拠点となっているのが「県鳥獣保護センター」だ。動物たちの命を救う現場では「人間と自然の共生」を模索する懸命の取り組みが続けられている。
 午前8時半、福島県川内村役場から大玉村にある鳥獣保護センターに救護要請が入った。正面玄関のガラスを突き破って役場内に入ったフクロウを保護したという。ボランティア女性3人が毛布や段ボールなどを準備。専用車でレスキューに向かう。川内村までは直線距離でも50キロ。高速道を使って現地に急ぐ。
 リーダーは、センター所長で獣医師の溝口俊夫さん(59)の妻、洋子さん(57)。ほかに主婦の氏家みゆきさん(35)と会社員の菅野朋美さん(30)。
 氏家さんがボランティアに参加するきっかけとなったのは、交通事故に遭ったタヌキの救護。タヌキはセンターで治療を受けて回復、山に帰る姿を見送った。「何か役に立てればと思い、8月から参加していますが、レスキューは初めて」と緊張気味にハンドルを握る。助手席の菅野さんは約10回のレスキュー出動経験がある。
 なぜフクロウが役場に突っ込んだのかは不明だが、洋子さんによると、冬季はフクロウと乗用車の衝突も起きるという。ハンティング場所を、雪でエサの小動物が隠れる山から、容易に発見できる道路に移すためだそうだ。
 川内村役場に着くと、フクロウは暖房の効いた宿直室で大切に保護されていた。頭を強打したのだろう、出血はないがもうろうとしている。役場臨時職員の秋元利勝さん(69)は「こんなことは初めて。驚いた」。菅野さんは秋元さんから発見時の様子を聞き、メモする。玄関先では洋子さんが現場周辺を写真撮影している。
 この後、フクロウはセンターに緊急搬送され診察台に。溝口さんが慎重に触診を行う。「ダニが多いのが気になるけど、体重はあるし様子をみよう」と、ショック防止と脳の腫れを抑える注射を投与した。
 センターの任務は、こうした動物の救護と野生復帰だけではない。発見者からの聞き取りなどから1件1件の原因分析を積み重ねており、このデータを基にした環境モニタリングや、血清保存にも力を入れている。
 こうした活動の成果は数字に表れている。野生復帰率はここ数年30〜35%と、海外の同様施設の実績を上回ったほか、右肩上がりだった救護件数が減少傾向をみせた。
 救護件数は平成10年度の134件以降、増加し続け、16年度は397件に。傷病そのものの増加もあるが、救護への関心の高まりから、巣立ち中のヒナを誤って“助ける”誤認保護も増えた。このため、救護依頼時の対話を徹底した結果、17年度は321件と鳥類を中心に減少に転じた。 14年に発足した「野生動物救急救命ドクター」の協力も大きい。民間の開業獣医師が初期治療を施す制度で、約70人が登録している。県獣医師会が治療費の一部を助成しているが、自費で治療する獣医師もいる。
 レスキュー出動回数も減った。保護者が自分で運び込むケースが多くなったからだ。
 「救護にかかわり、なぜ動物が傷ついたのかを考える。そこで何かを感じ取って次のステップに進む。現場から発想することが大切なんですね」と溝口さんは話す。
 冬が訪れ、次々と飛来しているハクチョウ。最近は散弾誤飲による鉛中毒に加え、餌付け場所の拡大で電線に衝突する事故が起きている。安易な餌付けは厳に慎まなければならないだろう。
 ところで、川内村役場で保護されたフクロウはその後順調に回復、野生復帰も近いと聞いた。


 ≪各県の救護センター≫
 ●青森県鳥獣保護センター(平内町、(電)017・755・5389)昭和61年開設。ハクチョウ、カモ類などを中心に毎年約20頭・羽を保護。
 ●岩手県鳥獣保護センター(滝沢村、(電)019・688・4728)昭和46年から県所管に。ハクチョウやカモ類など年間300頭・羽が保護されている。
 ●秋田県鳥獣保護センター(五城目町、(電)018・852・2134)昭和48年開設。年間200羽前後の鳥類と、30〜40頭が収容される。
 ●福島県鳥獣保護センター((電)0243・48・4223)昭和57年開設。管理棟のほか、野生復帰訓練場、カモシカ舎、クマ檻舎、水鳥舎、飼育舎などの施設がある。野生に帰せない状態の動物は120〜130頭・羽。
 ●宮城では県の救護施設のあり方について有識者らが検討中。山形ではボランティアなどの協力を得て県内7カ所に野生鳥獣救護所を設置している。
http://www.sankei.co.jp/chiho/tohoku/061206/thk061206000.htm




二日間限定
今日と明日だけプロフィールの写真をクロスステッチのくまさんのサンタクロースに変えます。
妻が作ったこの作品、ちょっと迷子に成りましたが今は大切にしてくれる飼い主さんの所にあります。お正月には旅行にも行ける様で・・・
8日からは、また愛犬のくるみの写真に変更します。
<ドクターヘリ>与党が全国整備目指す法案提出へ

自民、公明両党は5日の与党政策責任者会議で、医師が同乗して救急患者を治療しながら搬送できる「ドクターヘリ」の全国的整備を目指す特別措置法案を今国会に議員立法で提出する方針を決めた。導入は現在、10道県11機にとどまる。国や地方自治体がヘリコプターの着陸場所の確保に協力することなどを盛り込んだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061205-00000093-mai-pol


ドクターヘリも大切です。もっと整備されて欲しいですね。
例えば離島にお住まいの方が急に脳梗塞や心臓発作が起きた時、天候が荒れていれば着陸できない事も有ります。
また同時に海難事故に遭遇した場合、海難事故の救助が優先させる事も有ります。
そうした場合、患者を搬送する手段としては、漁船をチャーターして海上を渡る方法しか残されていません。
空の搬送手段がドクターヘリなら海上の搬送手段ドクターシップも検討して欲しいですね。
親戚の身で起こった事だけに必要性を感じました。



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お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

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ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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