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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
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朝日SPORTSクリック:「心臓震とう」用心

今朝の朝日新聞の記事に心臓震とうに関わる記事が掲載されていました。
朝日新聞さん 取り上げて頂きありがとうございました。
20061205-2.jpg
心臓震とうに対する予防面でパッドに関しての記事も掲載されていましたが、出来るだけ早く製品化して欲しいですね。
しかし、この記事の最後にも書かれているように「胸パッドを使っても心臓震とうを100%予防するのは無理ですし、輿水先生が書かれている様にAEDとの併用が望ましいと思います。
このパッドの開発には、大手サポーターメーカーのディエム商会さんも現在開発中です。
きっと素晴らしい商品を開発されると思います。

そして何よりも大事なことは、指導者任せにしないで保護者がちゃんと救命講習を受講する事に意義が有ります。(指導者の方は、必須だと思います)
子供さん達が、元気良くグランドでプレーする姿を応援するのと同じ様に親として緊急事態に対応できるよう救命講習を必ず受講して下さい。
スポーツする事を許可するのは、保護者なのですから・・・


交通安全情報No85
北海道警察より送られて来る交通安全情報を掲載します。
20061205no85.jpg
飲酒運転取締強化週間(12/4〜12/10)

町会費でAED導入 小松・吉竹、市内初 全世帯に手引、講習会も
 小松市吉竹町の自主防災組織は四日までに、心停止が起きた際に心臓に電気ショックを与え救命するAED(自動体外式除細動器)を購入した。同市消防本部によると、町会費を工面して独自にAEDを導入するのは市内初の試みで、自主防災組織は全世帯に手法マニュアルを配布するとともに講習会などで普及徹底を図る。同市は人命救助に住民ぐるみで先陣を切る取り組みを歓迎し、安心安全の街づくりに向けて他町にも広がるよう期待を寄せている。

 十一月現在、七百三十六世帯、二千二百六十八人を数える吉竹町は市消防本部の呼び掛けに応え、二年前に自主防災組織を発足させた。四月には町内会役員やガス、電気分野の専門家、自衛隊や消防署のOBらで構成し、万一の際の避難、救助計画を策定する特別チームも結成した。


 吉竹町はこれまで、自主防災訓練などでAEDの説明会や取扱訓練を重ねており、住民から町内にも設置してほしいとの要望が多く寄せられたため約五十万円をかけて購入した。費用は町内会の運営費などで賄った。県内では自治体や学校、企業で備えるのが大半で、町単位で導入するのは珍しい。


 心停止は通常、除細動が一分間遅れるごとに、生存退院率が一割程度低下するとされる。吉竹町では一一九番通報後、救急車が現場に到着するまでに約六分かかり、瞬時の救命措置が生死を大きく左右する。自主防災組織は当初、公民館などに設置を検討したが、公民館は無人でカギも掛かっており、高見文裕町内会長宅での保管を決め、不測の事態に備える。


 町内には避難経路や避難場所を示す看板が十二カ所に設置され、ハンマーやロープ、ノコギリなど救助用具も四人の組長宅に配置している。高見会長は「備えあれば憂いなし。AEDを浸透させ、安心安全に暮らせる街づくりを推し進めたい」と話している。
http://www.hokkoku.co.jp/_today/H20061205003.htm


凄い事だと思います。町内会長さんが保管して町内会の皆さんの不測の事態に備えるということは・・・また住民の方々からの要望が多かったという事は、それだけAEDが庶民生活の中にも浸透してきた証拠だと思います。
たくさんの町内会でこうした取り組みが始まれば良いですね!
マンションなどの管理組合でも是非 ご検討を・・・


教員免許5年更新・試用3年へ

 教員免許更新制度のあり方を検討している安倍首相直属の教育再生会議(野依良治座長)は4日、〈1〉免許の更新期間を5年間〈2〉正式任用前の「条件付き任用期間」(試用期間)を現在の1年間から3年間に延長――とする方向で最終調整に入った。

 中央教育審議会(文部科学相の諮問機関)が答申した「更新期間10年間で研修30時間」では、不適格教員を排除するには不十分だと判断した。今月8、9日に開く分科会の合宿審議で詳細を詰める。来年1月の第1次報告に盛り込み、通常国会に関連法案を提出する方針だ。

 中教審答申よりも更新期間を短縮し、「試用期間」を延長するのは、教員免許制度の運用をより厳格化し、首相が唱える「教育現場からダメ教師を排除し、教育の質を高める」ことにつなげる狙いがある。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061204-00000104-yom-pol


ダメ教師って誰が決めるのだろうか?子供それとも保護者それとも管理職の人達・・・?
まともな教師をダメ教師と判断する組織も有ると思う。
他の人から見てダメ教師でもいざと言う時、頑張ってくれる先生もいる。
支持率急降下の内閣だって国民からダメと言われているのと同じだと思う。


無断掲載:HPに交通死児童の写真 侮辱容疑、遺族が小学教諭告訴へ

 交通事故死した6人の子どもの写真が、インターネットのホームページ(HP)上に無断で大量に掲載されていたことが3日、分かった。HPには子どもの生前の写真と遺族を侮辱するコメントも掲載。遺族らは4日、HPを制作した東京都あきる野市の小学校教諭の男(33)を侮辱容疑で警視庁に告訴する。また、別の子どもの裸の写真を掲載していたとして、児童ポルノ処罰法違反容疑での告発もする。
 関係者によると、HPには東京の片山隼君ら6人の遺族が事故の悲惨さを訴えようと立ち上げたHPから無断転載した写真を掲載。さらに遺族の感情を逆なでするコメントがあった。また、男は「写真が載ったHPがある」と匿名のメールを遺族にも送りつけていた。
 隼君の父、徒有(ただあり)さん(50)らが弁護士らと調査を進め、男が交通事故のほか、虐待や災害で死亡した子どもの遺体や裸の写真などを大量に掲載したHPも制作していたことを突き止めた。
 さらに「クラブきっず」という名前でHPを運営、別のHP上で「3度の飯より遺体が好き」などと名乗って自らのHPを紹介していたことが分かり、告訴・告発に踏み切ることを決めた。
 徒有さんは「HPで、誰もが自由に発言したり、議論するのは大事なことだと思う。しかし、興味本位や性的倒錯の気持ちで見られるのは遺族にとってはたまらない。サイト管理者が自己規制してほしい」と語った。
 名古屋市緑区の保育園で02年9月、屋上駐車場から落下した車の巻き添えになり死亡した片岡樹里ちゃん(当時3歳)の母、朋美さん(42)は「まさかこんなことをされるとは本当に信じられず、娘にも申し訳ない。命を軽視する人は放置できない。厳しく処罰してほしい」と話した。
 ◇女児写真掲載で9月書類送検も
 男は現在、東京都羽村市の小学校に勤務。名古屋市で事故死した女児の写真を無断掲載したとして、今年9月に愛知県警が著作権法違反容疑で書類送検していた。
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/jiken/news/20061204ddm041040183000c.html


どうしてなのか?判りません。



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スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

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命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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