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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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飾りは要らない!タウンミーティング

 9月に開かれた政府主催のタウンミーティングで、青森県教育委員会が内閣府の指示を受け、教育基本法改正案に賛成の立場の質問を地元の学校関係者に依頼した可能性があると、31日の衆院教育基本法特別委員会で高橋千鶴子議員(共産)が指摘した。高橋氏は、同県教委が作成したという文書を示して質問したが、事前に理事会に提出していなかったなどの理由から政府側は答弁しなかった。文書などの扱いは11月1日の理事会で協議する。
 高橋氏が問題としたのは、9月2日に青森県八戸市で開かれた「教育改革タウンミーティング イン 八戸」。小坂憲次文科相(当時)らが出席した。
 高橋氏は質問で二つの文書を読み上げた。いずれも青森県内の中学校校長にあてられた8月30日付と9月1日付のもので、それぞれ地元の教育事務所と教育政策課の作成という。「タウンミーティングの質問のお願い」と題した8月30日付の文書は「当日に(2)の質問をお願いします」などと書かれ、質問案として「時代に対応すべく、教育の根本となる教育基本法は見直すべきだと思います」などが挙げられていたという。
 また、9月1日付の文書では「発言者を選んでいただき、誠にありがとうございます」としたうえで、内閣府から「お願いされてというのは言わないでください」などの注意がある、と書いてあったという。
http://www.asahi.com/politics/update/1101/003.html
要旨は下記に掲載されています。
http://www8.cao.go.jp/town/hachinohe180902/youshi.html


私は、これらの質問がやらせで有っても構わないと思う。都合の良い質問をして出て来た答えが要旨に記載されている。一見立派なご意見ばかりだが理想の域を脱していない点が現実離れしている。結局は、とんびに油揚げをさらわれる事なのだろう。


病気で摘出の腎臓移植…宇和島徳洲会病院で11件

 生体腎移植手術に絡む臓器売買が明らかになった宇和島徳洲会病院(愛媛県宇和島市)は2日、過去に実施した生体腎移植で、病気のため摘出した腎臓を別の患者に移植したケースが11件あったという調査結果を発表した。
 病院関係者は、これらの腎臓は良性腫瘍(しゅよう)や動脈瘤(りゅう)などの病気で摘出されたものとしているが、他の腎移植医らによると、病気の腎臓を移植することは医学的にあり得ないという。臓器売買という法的な面だけでなく、移植手術そのものも大きな問題となりそうだ。
 同病院で行われた腎臓移植のすべてに泌尿器科部長の万波(まんなみ)誠医師(66)がかかわっている。病院の発表によると、2004年4月の開院後に実施した生体腎移植は、臓器売買の事件を除くと81件。うち4件は、摘出した腎臓を治療して本人に戻す「自家移植」と判明した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061102-00000015-yom-soci


こういう事をする人がいるから日本の移植医療が不信感を持たれるのです。
報道内容が全て正しいとは思いませんが、誰からも疑われない事を望みます。


『語り継ぎたい。命の尊さ〜阪神大震災ノート』を見て下さい!

『語り継ぎたい。命の尊さ〜阪神大震災ノート』をご覧に成って頂きたい!
http://home.kobe-u.com/top/newsnet/sinsai/book/book.html


小学生から『命を軽く考えてはもったいない(東京都 小学生・9歳)』というメッセージが有りますのでそれをご紹介致します。
 
大事な人が亡くなるというのは、たしかにつらいと思います。
だから、そんなことを考えれば、
けんかでも「あんたなんて死んでしまえばいいんだ。」とか、
「殺す」というような言葉はぜっ対にでないと思います。


それに、実さいに人を殺したり、自殺したりするのももちろん、
ぜっ対にしてはいけないことだと思います。
自殺のニュースなどを見ていると、
私は(もったいないなぁ。)と思います。
これからも、毎日のくらしの中で
亡くなった方々のことも頭に入れておきたいと思います。
<2000年11月20日/講演を聞いて>


このブックレットを利用して授業や研修に利用されているみなさんの事例が下記に掲載されています。http://home.kobe-u.com/top/newsnet/sinsai/book/jissen.html#d2
戦後、これ程まで国民の命が失われた災害は無いです。
被害に会った方々の思いや頑張って復興に当たられながら生きて来た人達の気持ちを汲み取って頂きたいですね。
児童・生徒・教職員も保護者も・・・
尚更、こうした過去の災害を見つめ直して欲しい!
そして9歳の小学生が感じた事を判って欲しい!


下記が、以前の私の掲載記事です。
http://loveaed.blog31.fc2.com/blog-entry-232.html


ポーちゃんとくるみ
わが家には、ポメラニアンのくるみとセキセイインコのポーちゃんが居ます。
ポーちゃんは、オスで年齢は10歳位だったと思います。
昨夜、次男がポーちゃんの鳥かごの入り口を開けると暫く振りのお散歩と思いきや以前の様にくるみに急降下・・・逃げるくるみ それを追いかけるポーちゃん。
トムとジェリーのような一幕が繰り広げられました。
ポーちゃんは、連れ合いのピーちゃんを亡くしてから余計、外に出た時はくるみを追いかけるように成りました。
結局、ポーちゃんはくるみの背中か頭に止まりたがっています。
籠の中でも「ワンワンワン」というものまねをしたり・・・
そして 数分後の事 悲劇が起きました。
怖がっているくるみを膝の上に乗せた私の肩にポーちゃんがやって来て興奮気味のくるみがとうとう私の膝の上でオモラシ・・・やられたという感じです。
昨夜は、強烈に興奮気味のくるみでした。
20061102-01.jpg  20061102-2.jpg


薬の副作用:脳梗塞薬で48人死亡

 昨年十月に承認された脳梗塞(こうそく)治療薬「tPA」を使用した患者のうち、四十八人がこの一年に脳出血など副作用が疑われる症状で死亡していたことが、厚生労働省への報告で二十七日分かった。うち少なくとも五人については、適用基準を守っていなかったという。
 厚労省によると、tPAは血管に詰まった血栓を溶かす作用がある薬で、脳梗塞を発症して三時間以内に使用する。後遺症が出ないなど、一部で劇的な効果もあるとされる。三菱ウェルファーマ(大阪市)と協和発酵工業(東京都)の二社が製造、販売しており、この一年間で約三千二百人に使用された。副作用が疑われたケースは四百八十八件だった。
 薬の添付文書では、脳出血による死亡例があることを明示、出血している患者や血圧の高い患者らへの使用を禁じるなど厳しい基準を守って使用するよう求めていた。死亡した四十八人は主に高齢者で、二十九人が脳出血を起こしていた。
 厚労省安全対策課は「重篤な脳梗塞患者に使うリスクのある薬で、慎重な投与が必要だ」と話し、製造元の一つ、三菱ウェルファーマは「これまで以上に適正使用を推進するため注意喚起する」と話している。
http://www.tokyo-np.co.jp/00/sya/20061028/mng_____sya_____012.shtml


脳梗塞に利くと言われた新薬だが、これだけ副作用らしい状態が出るのは何故だろう?
それにして厚生労働省の言うとおり そんなにリスクが高いなら承認しなければいい
うちの親父もこの薬が早く出ていたら少しは良くなったのでは・・・と思ったが、早く発売されなかった事を今は喜んでいる。
少なくとも脳梗塞と癌とに侵されながらも未だ生きているのだから・・・


“闘病支えた心の絵手紙” 浜北郵便局で展示

 病に倒れた二人の女性が、お互いを励まし合うためにつづった「闘病生活に心の支えとなった絵手紙展」が一日、浜北郵便局ロビーで始まった。十五日まで。
 二人は、同じ絵手紙教室で机を並べた浜松市於呂の河合節さん(73)と同市貴布祢の堀内とくさん(72)。河合さんは卵巣腫瘍(しゅよう)の手術を受け現在、通院中。堀内さんは昨年十一月、脳梗塞(こうそく)で倒れ、闘病生活を送っている。絵手紙交流は、講師の太田ふみ子さん(62)の勧めもあり、今年二月から始まった。
 作品はすべて巻紙に描かれ、季節の花や果物など、色彩豊かな絵に心のこもった言葉が添えられている。河合さんからは「不自由を常と思えば不足なし」「0からの出発と自分を励まし」と激励文がつづられ、堀内さんからは「河合さんの手紙で秋を感じる」と感謝の言葉が添えられている。 河合さんは「堀内さんの回復のお役になればと喜んで描きました」と語った。 


写真を見ただけでも綺麗なお手紙ですね。
闘病生活を送りながら一生懸命励まし有って生きている方もいらっしゃいます。
励ましあって生きる事の出来る人を見つめるのも本人の努力じゃ無いでしょうか?



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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

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ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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