27日午前8時ごろ、熊本県天草市久玉町の国道で、飲酒運転の検問中の県警牛深署員が、同市牛深町の「枡屋(ますや)マリンタクシー」が運行する大型スクールバスを止め、運転手の池井洋容疑者(57)(天草市牛深町)を調べたところ、呼気1リットル中から0・45ミリ・グラムのアルコール分を検出したため、道交法違反(酒気帯び運転)の現行犯で逮捕した。 同社は、学校から遠距離に住む児童・生徒のスクールバスによる送迎を市教委から委託されている。 調べによると、池井容疑者は27日朝、このうち久玉小、牛深東中の児童・生徒43人を学校に送り届けて会社に戻る途中で、児童・生徒は乗っていなかった。調べに対し、「昨晩、飲食店でビールや焼酎を飲み過ぎた」と供述しているという。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061127-00000305-yom-soci
大体、乗務させる前に検査位やれ! 安全運転管理者の資質とタクシー会社の安全管理意識がまるで成ってない! 児童生徒に怪我が無かったから良いという問題じゃ無い! 0.45ミリグラムも酒が残っていてるなら近くに寄っただけでも判るだろう! そんなに飲みたけりゃ 会社を休んで 酒を浴びるだけ飲めばいい!! 極まりない悪質行為です。
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