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く〜ちゃん

Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
<履修不足>10県65校、生徒数は1万2000人に

 富山県立高岡南高校で発覚した履修単位不足問題で、新たに青森、岩手、山形、福島、石川、福井、愛媛、広島、栃木の各県の公私立高校でも必修科目を履修せず同様の単位不足になっていることが分かった。単位不足はこれで10県65校、生徒数は約1万2000人に上った。中には、履修を装った報告書を教育委員会に提出する「架空履修」もあった。各県教委や学校は単位不足の3年生が卒業できなくなるおそれもあるとして、3年生への補習授業を検討するなど対応に追われ、文部科学省も全国調査を行う。
 単位不足が25日午後11時現在までに判明したのは▽岩手30校▽山形12校▽福島10校▽福井5校▽青森、栃木各2校▽石川、愛媛、広島、富山各1校の計65校。【以下省略】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061025-00000118-mai-soci


大人のインチキのお陰で子供が戸惑いを見せている。
明日に成ればまた増えると思う。
受験の為に平気で虚偽の記載をするのは、モラルに反している行為だと思う。
生徒は正しい事を判断する能力が育つだろうか?
世界史の補修授業は、時間数だけの身に成らない授業で終るだろう。
世界史が必須という意味を理解して欲しい。


「生徒の強い希望があったため」と説明しているという。
このように愛媛県県立今治東高も生徒に責任転化する姿勢だ!
高校への信頼・・・先生への信頼・・・は、砂の器の様に壊れて行く!


日ハム あと一勝で日本一

日ハムvs中日 日本シリーズ第4戦は、


3−0で日本ハムの勝ちです


あと一勝


札幌で絶対に決めて欲しい!


公務災害認定 女性教諭が過労自殺

 仕事の過労とストレスで抑うつ状態になり、今年5月に自殺した東京都新宿区立小学校の新任女性教諭(当時23歳)の両親が24日、公務災害認定を申請した。教師の仕事量が近年増加しているとの指摘があり、精神性疾患で休職する教師も増加している。両親は「職を全うしようとしたからこそ倒れたということを証明したい」とした。
 弁護士によると、今年4月から女性教諭は小学2年(児童22人)のクラスを担任。担任業務のほか、学習指導部など複数の職務を担当。区の新任向けの研修をこなし、授業の準備やリポート提出に追われていた。土日出勤も常態化し、時間外労働が1カ月130時間を超えていたと推定されるという。
 また、4月から5月にかけて、指導方法を巡り保護者とやりとりを繰り返し、対応に悩んでいたという。しかし、1学年1クラスのため、同学年内に新任教師に対する指導担当教員がおらず、十分な指導が受けられないと周囲に漏らしていたという。
 教諭は5月に抑うつ状態と診断され、同月下旬に都内の自宅で自殺未遂を起こした。さらに同31日に自宅で自殺を図り、6月1日に死亡した。自宅に残されたノートには「無責任な私をお許しください。全(すべ)て私の無能さが原因です。家族のみんな ごめんなさい」と記されていた。
 女性教諭の両親は「教壇に立つことを夢見て、誠実さと優しさと使命感に満ちあふれた若い人材が二度と同じ道を歩むことのないことを切に望んでいます」とコメントした。
 文部科学省の04年度までの調査では、全国の公立学校教職員らの病気休職者のうち、精神性疾患数は10年間で約3倍増となっている。95年度1240人だった精神性疾患の休職者は年々増え、04年度3559人で全休職者に占める割合は56.4%となった。
 ▽両親の代理人を務める川人博弁護士の話 新任教師にとって単学級でのクラス担任の仕事は負担が大きい。また、校長などのしっかりしたサポートがなかったことが、自殺の原因とみられる。多くの教師が家庭や地域の教育力の低下により、過重労働の上にストレスを抱えている。対策を急ぐべきだ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061025-00000001-maip-soci


昨夜のニュースでこの報道を知りました。私自信もこの報道は他人事では有りません。
教職員という職業に夢を抱きながら頑張って来られたと思います。
でも大学を卒業したばかりの教員に初年度から担任に付かせ学習指導部など複数の担当に付かせて全て出来るのだろうか?3ヶ月前までは大学生です。
卒業したと同時に全てが一人前の教師として出来るなら教師という職業は経験が全く必要なくても出来る事に成る。
教育実習と言っても5週間です。その中で全ての学校業務を覚える事は不可能だと思う。
新任教師に対しての周りの先生方のサポートがどの程度有ったか判りませんが、相談相手が居れば違っていたかも知れませんね。
 教壇に立ったら最初に考える事は、子供達とのふれあい方法だと思います。22人の子供達と早く気持ちが通じ合えるように成ろうと最大限努力しています。
 一月もしないうちに指導方法を巡り保護者とのやりとりを繰り返していたと有りますが、保護者も何故、これから頑張ろうとしている教師の雛を暖かい目で見つめてあげなかったのか?
教師によるいじめ問題が取り沙汰されていますが、この件は保護者の教師に対するいじめが多分に有ったと思う。多分教師のいじめと違ってマスコミでは問題視されないだろう。
お互いの立場を尊重しあって気持ちを理解する事が必要だと思う。


ファーストエイド沖縄主催:第一回講習会レポート

私のブログでも開催案内させて頂いたファーストエイド沖縄さんが主催された第1回 普通救命講習(+AED講習)のレポートが掲載されていますのでご覧頂きたいと思います。
女性の方の頑張っている様子も掲載されていますよ!


【以下HPの抜粋です】
 去る平成18年9月23日ファーストエイド沖縄主催で、第1回 普通救命講習(+AED講習)を行いました♪
初めての開催、一般市民には聞きなれない講習・・・
不安も、そしてちょっとしたトラブルもありましたが、参加者の温かいご支援と何より「自分たちにできる最善を尽くしたい」そういう気持ちに支えられ、
参加者が16名と当初の予定より多い人数で初の講習会となりました。


そして、参加者皆様のおかげで無事に第1回を成功させました。


・普通救命講習(+AED講習)とは?
人工呼吸や心臓マッサージ等の心肺蘇生(CPR)やAED(自動体外式除細動器)を使った一次救命処置(BLS)の講習です。
http://www.a-performer.com/firstaidokinawa/aed_kousyu1.html


沖縄県在住の方は、「ファーストエイド沖縄」の活動に参加してみては如何でしょうか?
第二回、第三回と今後も講習会を開催されると思いますので皆さんも救命の勉強にチャレンジしてみて下さい。お願いしま〜す!
ゼロから1へ・・・少しでも前へ!
いいキャッチフレーズですね。


黒部の事故で思うこと

黒部の事故はとても悲しい事故でした。
AEDや心肺蘇生法を知っている人から見ると助かった可能性が有ったのでは無いか?という考えが最初に浮かびます。
記者会見など報道を通じて感じる事は、指導者・PTAは、AEDの設置に関しての周知徹底がされていなかった点を指摘し、設置場所の再検討を望まれていました。
指導者は、父母には大変な行為と父母の立場を案ずる内容です。
そして市教委は、この事故が切欠でスポーツ離れに繋がる事を一番、危惧されていると感じました。
これ等の事に対しての感じ方は、それぞれ異なるので色んな感じ方が有って当然だと思います。
でも見方を変えると市教委の会見は、関係者の方々全員に配慮している内容なんですね。
学校の対応自体の反省点も述べられた上で、今後の事故防止対策の為に指導者・保護者に対しても救命講習を実施するという点を見ると改善点の糸口が見えて来ています。


「AEDが必要ですよ!AEDが大切ですよ!心肺蘇生法を覚えて下さいね!」という声が未だ未だ皆さんに届いていないなーと思います。
AEDの普及活動を行っている私達の努力不足を痛感し、更にAEDの認知度を高めなければ成らないと思っています。


今回の事故では検死を行わないとの事なので心室細動という事を想定して物事を言う訳には行きません。またAEDが有効で有ったかどうかも判らないです。


そこでもし誰かが倒れたら
・倒れた事は緊急を要する事だと思って下さい。
・倒れた事を疑わないで下さい。(遊びなどと勘違いしない)
・声を掛けてもダメなら119番。
・AEDが近くに有れば試してみて下さい。

救命行為をするという事は、その場に居た人の善意に委ねられます。
AEDより有効な救命手段は、「人の気持ち」だと私は思っています。
その気持ちが育って行くよう努力を積み重ねないと成りません。



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お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

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小さな心臓を守るために

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心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

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救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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