プロフィール

く〜ちゃん

Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

カレンダー

09 | 2006/10 | 11
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31 - - - -

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

サイトキャッチャー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター


AEDで子供を救おう
現在の閲覧者数

AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
『AED Live 命のバトン』のレポート掲載

平成18年10月9日(月曜日)体育の日に福井市研修センター 101号室で行われた「AED Live 命のバトン」の模様が下記のブログで掲載されています。
REMの皆さんや川崎真弓さん達が中心と成って行われたこのイベントは、レポートからも判る様にとても有意義で楽しいイベントで有ったと思います。
詳細は、下記のURLをご覧下さい。


命のバトン NPO AED普及協会関連ブログ

以下の方々のブログにもAEDライブの模様がUPされています。
ひっそりと 不良の巣 AEDライブ その1
ひっそりと 不良の巣 AEDライブ その2
ひっそりと 不良の巣 AEDライブ その3


まじの巣さんの福井の空


心肺蘇生法、県内電話帳に掲載 丹生谷消防署員が発案

 徳島県内で地域別に無料配布されている電話帳「テレパル50」に、心肺蘇生(そせい)法を分かりやすく説明した「救命ページ」が十月中旬以降、順次掲載される。救急車が到着するまでの間、通報者らの救命作業に役立ててもらおうと、那賀町百合の丹生谷消防署の救急救命士竹内康浩さん(33)=同町平野=の発案で実現した。
 救命ページは、見開きカラーで掲載。気道確保や人工呼吸法をイラストを使った図で説明し、普及が進む自動体外式除細動器(AED)の使用法も盛り込んでいる。身近な消防本部の連絡先も明示している。
 同消防署によると、通報を受けた救急車が現場に到着するまでの時間は全国平均で約六分。心肺停止から一分ごとに生存率が7−10%下がるといわれており、通報者らの救命作業は効果があると考えられている。
 竹内さんは、各戸で活用されている電話帳に救命法を掲載すれば、これをガイドにして電話で救命法を指示できると発案。電話帳を発行している情報関連会社・サイネックス(本社大阪)の徳島支店に交渉したところ、無償でページを提供してくれることになり、県内の十二消防本部も了承、実現した。
 電話帳は徳島市内の一部を除き、市町村や地域別に計二十七万部を配布。十月中旬から最新版が配布される三好、井川、三野町を皮切りに、一年後には県内全域の電話帳に掲載される。同社は三十三都府県で電話帳を出版しており、支店では今後全国に掲載を呼び掛けていく予定。 竹内さんは「電話ではうまく救命法を伝え切れないこともあり、もどかしい思いをしている。少しでも役立ってくれればうれしい」と話している。
http://www.topics.or.jp/News/news2005101205.html


これって凄く良い方法だと思います。無料配布される電話帳に心配蘇生法が載っているのは素晴らしい事じゃ無いですか?
33都府県以外の地域の電話帳にも載せて欲しいですね!
配布されたら電話帳に心肺蘇生法が載っている事をアピールする必要が有ります。


八戸:ボランティアサークル 『いのちの輪』発足

 市民の力を救命活動につなげようと、八戸市で四日、市民有志によるボランティアサークル「いのちの輪」が発足する。心停止の初期段階で効果的な「自動体外式除細動器(AED)」を活用してイベントやスポーツ大会での救護活動を支援したり、AEDの有効性を広くアピールし、市民レベルでの救命の輪を広げていく。
 メンバーの一人で元会社員の前田誠一郎さん(61)によると、二〇〇五年度に八戸市民病院で一次救命処置講習を受講した人たちの中で「もっと詳しく勉強したい」との思いを持った有志が、市民病院や八戸消防本部関係者らの協力を得て独自に研修を続けてきた。「せっかく身に付けた技能を地域のために生かせないか」と考え、サークルを結成することになった。今のところ、約三十人が参加する予定だ。
 前田さんは「救命は時間との戦い。早期通報や人工呼吸、心臓マッサージ、そしてAEDによる処置など市民としてできることがある」と強調、「AEDの操作は決して難しいものではない。自分たち自身が救命活動のレベルを高めるとともに、AEDを使える人が増えるように呼び掛けていきたい」と話している。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2006/0601/nto0601_4.asp


青森県は、全県立学校にAEDが配備された事もあり前田さん達のようなボランティアグループが運用支援などに当たって頂ければ、救命率の向上にも繋がると思います。
今後のサークルの活動 陰ながら応援させて頂きます。ありがとう御座います。
八戸市 いのちの輪で検索すると下記のURLがHitしました。
http://www.htv-net.ne.jp/~supo-cen/dantai/dantai-a/06a186.html


青森県:AED 全県立学校に配置完了

 突然死から子供たちを守るとともに、命を大切にする人の輪を、教育現場から県内に広げよう−と、県教委が本年度の新規事業「ライフサポートチェーン(救命の連鎖)事業」として進めてきた県立高校や特殊学校計九十校への自動体外式除細動器(AED)の配置が完了した。各学校では、まず先生たちが、生徒たちに先駆けて使用方法を学び始めている。
 AEDの配置は、ライフサポートチェーン事業の柱で、四月には実技講習会を開き、各校でAEDの運用の中心となる教員ら約百五十人が、使用方法を学んだ。
 その後、各校に順次、機器が配置され、十九日までに完了した。このうち、青森北高校(笹木正信校長)では二十二日、放課後に教職員約六十人が集まり、保健主事の山崎久造教諭と、中村尚子養護教諭の指導で、実際にパッドを人形の胸に張るなどして、操作方法を確認した。
 社会科の中村雅彦教諭(46)は「とっさの場合に頭が回るかどうか分からないので、これからも続けて学びたい」、技能主事の蝦名修さん(33)は「AEDのことは、テレビで見て知っていたが、やはり実際に触れてみないと分からないことが多いと思った」と話し、救急救命への意識を新たにしていた。
http://www.toonippo.co.jp/news_too/nto2006/0523/nto0523_6.asp


事業予算は、下記のURL内に掲載されています。
www.pref.aomori.jp/education/sesaku/pdf/10_zyuten_yosan_an_h18.pdf
青森県と同様に全ての県立学校にAEDが設置されると嬉しいですね!
青森県の行政関係者の方々 ありがとう御座います。


<飲酒運転>中学女性教諭

 岐阜県警大垣署は15日未明、岐阜市藪田南、同県大垣市立南中学校教諭、小川ナナ容疑者(30)を業務上過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで緊急逮捕した。小川容疑者は「飲酒していて恐ろしくなって逃げた」と供述しており、同法違反(酒気帯び)の疑いでも調べている。
 同校によると、13日夕から同市内で2年生を受け持つ教員同士の飲食会があり、小川容疑者も出席していた。
 調べでは、小川容疑者は14日午前0時20分ごろ、乗用車を運転して帰宅途中、大垣市寺内町の県道交差点を右折した際、横断歩道を自転車で渡っていた同市内の飲食店経営者の女性(52)と衝突。いったん停車して車内から声をかけたが、そのまま逃げた疑い。女性は両手に軽傷を負った。小川容疑者は14日夜、兄に伴われて同署へ自首した。
 同校の白鳥正忠校長は「捜査に協力し、飲酒運転などの事実関係が確認でき次第、処分を決めたい。お騒がせして申し訳ない」と話した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061016-00000005-mai-soci


毎日の様に飲酒運転の事故が報道され公務員の厳罰化を求める中でまたも中学校の先生が飲酒運転事故を起した。そして今回は、ひき逃げです。
飲酒運転は、悪い事だと判っていてこのような事をするのは、非常に遺憾に感じます。
子供達の手本に成る行動を取ってもらいたい。
自分の生活を犠牲にしてまで飲酒運転したければ、せめて教員で有って欲しくない。
先生がやっている事を生徒が大人に成って真似したら大変な事です。


<福岡いじめ自殺>発端は学年主任の「いじめ発言」

 福岡県筑前町の町立三輪中2年の男子生徒(13)がいじめを苦に自殺した問題で、合谷(ごうや)智校長、中原敏隆町教育長、学年主任らが15日、男子生徒宅を訪れ、両親と面会した。学校側は、男子生徒の1年時の担任教諭を務めた学年主任(47)がいじめ発言を繰り返し、それが発端となって他の生徒にまでいじめ行動が広がったことを認めた。
 両親と学校側の面会は報道陣に公開された。両親らは、自殺直後に学校が全生徒から取ったアンケートと、両親が親しかった生徒2人に書いてもらったメモを基に「息子だけが1年の時からいじめられていた」「一部生徒がアンケートで学年主任によるいじめを記述している」と指摘した。
 また、▽1年の時に生徒らをイチゴやジャムに例えてランク付けするなど人格無視の発言を繰り返した▽ケガをしているのに仮病よばわりやうそつき扱いした――ことなどを、同級生2人から伝えられたことを明かし「間違いないか」とただした。学年主任は「(男子生徒が)からかいやすかったから」と、いじめ発言を繰り返していたことを認めた。
 さらに、母親が男子生徒のインターネット利用について教諭に相談した内容を他の生徒たちに明かして、同級生らがこれに絡めたあだ名で呼ぶようになったいじめを誘発していたことも指摘した。母親によると、男子生徒はこの後「学校に行きたくない」と言うようになったという。
 両親がこうした教諭の言動がいじめ助長につながったのではないかと迫ると、合谷校長は「そう思います」と答えた。
 両親との面会の後、中原教育長は報道陣に対し「校長から今朝、(1年時の担任教諭の)発言内容を聞いた。教師によるいじめがあったと判断している」。学年主任は「一生かけて償います」とうつむきながら謝罪した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20061015-00000056-mai-soci


先生の安易な発言!何とも言葉が出ません。
「一生かけて償います」と言っても亡くなったお子さんは帰ってきません。
先生の悪ふざけが、一人の子を死に追いやったと思う。
母親がインターネットの事で相談した内容が、他の生徒にも明らかに成るという事は守秘義務すら守らない教師だと感じる。明らかに度が過ぎている。
言ってはいけない事だと思う。


福岡・中2自殺、校長が担任の言動との因果関係撤回
 福岡県筑前町の町立三輪中2年の男子生徒(13)がいじめを苦に自殺した事件で、1年生の時の担任だった男性教諭(47)の言動と生徒の自殺との因果関係を16日の記者会見で否定した合谷(ごうや)智校長は、16日午前2時前、生徒の両親宅を訪ね、「時間が経過しており、自殺と結びついているとは考えていない」との見方を直接、伝えた。
 両親は納得せず、「教諭のいじめは最近まで続いており、因果関係は明らかだ」と反発している。
 合谷校長は、男性教諭が生徒の母親からの相談内容を暴露、これが生徒間のいじめに発展し、男子生徒の自殺に結びついたことについて「教諭の言動が自殺につながったと認識している」(15日)と直接の因果関係をいったん認めていたが、16日の記者会見では一転して否定した。


何を信用して良いか判りません。!!



ブログ内検索

検索エンジンで訪問された方は、キーワードを入力して下さい

カテゴリーも参考にして下さい。

お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

RSSフィード


AEDで子供を救おう SEO対策:自動体外式除細動器