昨日、今週一杯お休み宣言をしましたが、毎日何かUPして!というメールを何通も頂きましたので少しだけでもUPするようにします。
「救急の日」の9日、那覇市救急フェアがパレットくもじ前イベント広場で開かれた。救急隊員らの展示訓練、心肺蘇生(そせい)法の重要性をアピールする寸劇などが行われた。 会場には市消防の救急隊員、那覇市医師会会員や那覇看護専門学校の学生、那覇市女性防火クラブのメンバーらが集まった。 当銘芳二那覇市助役は「救命率を高めるためにもAED(体外式自動除細動器)など応急手当てが重要であり、この行事を通して多くの方に覚えてもらいたい」とあいさつした。 1日救急隊長の石本洋子さん(那覇看護専門学校3年)は「私たちも立派な看護師を目指し頑張っている。将来、隊員の皆さんと力を合わせ、救急医療に貢献したい」と述べた。 同校の学生と救急隊員が合同で心肺蘇生などの訓練を披露。また、隊員たちの寸劇「ハートマンとショックくん」では、分かりやすく心肺蘇生法を紹介した。 このほか、那覇市の救急業務に貢献したとして、県立南部医療センター・こども医療センターの安次嶺馨院長に感謝状が贈られた。 また、昨年12月に心肺停止状態の男性を適切な処置で救命したとして、旧松尾消防隊第二部の真栄城守信消防司令補、松堂健消防士長、古田秀雄消防司令補の3人が表彰された。 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20060919-00000012-ryu-oki

個人的にこのような嗜好は、大好きです。 ハートマンとショックくん 素敵じゃ無いですか・・・ 救命講習が、より身近な存在に感じられるようこうしたイベントの開催は意義が大きいと思います。 飲酒運転をする事は、その人の心の中に住んでいる悪魔に負けた事に成ります。 天使の気持ちが強ければ理性も保たれそんな事はしません。 救命行為は、心の中に住んでいる天使を育てる事・・・ 天使を育てる事は、やさしく・楽しく・朗らかな気持ちから始めたいな〜と思います。
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