
上記が家庭教育ノートのひとコマです。 全部で72Pの小冊子の中に上記のような大切なお話が、時には漫画を用いて表現されたり調査アンケートに基ずくグラフで表現されて居たりします。 バスや電車で席をゆずる小中学生の割合も 必ずしている:9% だいたいしている:26% あまりしていない:35% していない:30% と成っていました。
たくさんの家庭に配布されたこの小冊子 もう一度手に取ってご覧下さい。 救命行為と結び付く気持が要所要所に表現されています。 「あなたの生き方が、子どもへの最高の教育になる」と最後に書かれています。 積極的な行動を取る事の大切さ親が子どもの手本に成る行動をしなければ成らない。 それが一番の近道かも知れませんね。
Wカップで頑張った選手の皆さん、応援されたサポーターの皆さん 残念でしたが最後まで頑張りぬいたと思います。次回のWカップで勝ち残れるよう気持を入替えて頑張って下さい。
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