今日は、頑張っているお年寄りをご紹介します。
【記事前文】 京都府亀岡市内に住む退職男性たちが、第2の人生の生きがいを見つけようと、自主サークルを結成、ウオーキングやレクリエーションを通じて、仲間づくりや健康づくりに取り組んでいる。6月の活動の一環としてこのほど、メンバーたちが市保健センター(安町)の花壇に花の苗を植え、汗を流した。【途中省略】 教室が2月に終わった後、「せっかくできた人のつながりを大切にしよう」と、3月から活動を始めた。月1回のペースで、亀岡から嵐山まで(約16キロ)のウオーキングをしたり、AED(自動体外式除細動器)の使用講習会を受けたりして、活動を続けている。 【ここまで】 記事はこちらからどうぞ
第二の人生を迎えられているお年寄りの方々が、こうして元気ハツラツとして健康管理の為に汗を流されている姿ってとても微笑ましいと思います。 その方々が、AEDの講習会まで受けられているんですよ!必要で大切なものとしてご理解頂いているから講習会も受けられているのだと思います。 素晴らしいですね。こうしたお年寄りの方々が、小学生などにどうして救命講習を受けられたのか?AEDを知ろうと思ったのか?その辺の所を是非とも伝授して頂きたいですね。 とても心温まる嬉しいニュースだと感じました。 いつまでも元気に活動される事を願います。
一昨日20,000アクセスを突破致しましたが、該当者の方が居ませんでした。記念品は30,000アクセスに持ち越し致します。これからもご支援の程、宜しくお願いします。
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