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| プロフィール |
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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。 普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。
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| pretty長嶋さんがご覧に成っていました。 |
もうビックリです。皆さんもご存知のpretty長嶋さんがさくらさんや私のブログまでご覧に成っていました。 pretty長嶋さんのブログはこちらです。 何度か私のブログにも書き込み下さっている健の母さんが書き込まれた事が切欠でAED7772さんの書き込みのご返事に下記の内容です。
【以下pretty長嶋さんのご返事です】 さくらさん くるみさんを初め 大阪支部のブログ読ませて頂きました 近頃AEDの普及が漸く 進み始めた感じを受けます 羽田空港 東京ドーム 我がチームのホームグランドの市川塩浜体育館etc 何気なく見かけられるようになり火災警報装置の様に 壁に寄り添う様に立っている姿を見かけると「頑張ってンな〜」と声を掛けます 勿論 心の中で多くの皆さんが その存在を意識する様に成る事を願います
そして図々しくもpretty長嶋さんに「AEDシンポジウムin関西」に御参加して頂くお願いをしてしまいました。実は病床にいるうちの親父が大のpretty長嶋さんのファンでしてシンポでお逢い出来れば親父にサインを頂きたいと思っています。私的な欲を出してすみません。 pretty長嶋さんも記事の中で心臓震盪対策に付いて触れられています。皆さんも是非pretty長嶋さんのブログを訪問して記事をご覧に成って下さい。とても嬉しく思い記事を書きました。
【追伸】pretty長嶋さん 支部 長島さんですね 私で良かったらお声を掛けて下さい 勿論 イエスです プロミスですね pretty長嶋さんらしいお言葉が頂けました。勿論、島さんからお願いして頂くとしてpretty長嶋さんの応援を頂ければ影響力は大きいと思われます。そしてまた新しい出逢いが待っているでしょう。そこは限りなく大きな希望と皆さんの結びつきの架け橋に成る様な気がします。 『AEDシンポジウムin関西』を皆さんの力で広まりを深める会にしたいですね。 pretty長嶋さん本当に有難うございます。これかも宜しくお願い致します。
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| 黄色いワッペンと夜行反射材 |
もう直ぐ入学式がやって来ます。 新入学児童の皆さんは『黄色いワッペン』を貰うと思います。そこでこの黄色いワッペンに付いてちょっとだけ書きます。 このワッペンは、損保ジャパン、みずほフィナンシャルグループ、明治安田生命保険、第一生命保険の4社共同で保険会社から自治体を通じて新入学児童の皆さんに贈られる物です。 昭和40年に交通事故でお子さんを失ったお母さんが総理大臣に交通事故の撲滅を訴えた新聞記事から始められたとの事です。新入学児童の交通事故が少しでもなくなるようにと、警察庁・全国連合小学校長会・全日本交通安全協会などのご協力のもとに行っていおり、子供たちが交通安全に関心をもち、同時に保護者はもとより、ドライバーに対しても注意を喚起することで、少しでも新入学児童の交通事故防止に役立ちたいと考えられているそうです。
この黄色いワッペンには交通事故傷害保険が付いて交付を受けた日の午前0時から翌年の3月31日まで保険が適応されます。登下校中に発生した死亡事故や後遺症障害が保険の対象に成るそうです。
胸にこの黄色いワッペンを必ず付けて登下校するようにしましょう。 車の運転手から目立ち易い物を付ける事で交通事故に合わないようにする事も大切な事だと思います。

このワッペンを見るとうちの子供にも付けていたなと思う方も沢山居ると思います。
その他でも夜行反射材という物も有ります。胸や袖口、靴の下、腕に巻き付けるベルト、自転車に付ける物などが有り、地域の交通安全協会や警察・役場で配っている事も有ります。ランドセルやカバンにも付けますと暗い夜道でもヘッドライトに反射して歩行者の身を守る事も出来ます。 特に夜間、塾などに通う児童・生徒さん達には是非とも付けて欲しい物です。 子供に限らず大人の方やお年寄りもこの夜行反射材を付ける事をお勧めいたします。 『交通安全は家庭から』大切な事ですよ。
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| 心肺停止状態の男性を応急処置 |
YAHOOニュースで心肺停止状態の男性を応急処置で救助出来た事例が載っていました。 ニュースの内容はこちらからどうぞ
建設現場での救命事例です。建設現場では高齢化が進み現場の安全対策で弊社もAEDを備えています。労働災害事故では様々な事故が有ります。安全大会などでは過去の事故事例を紹介して事故が発生した要因や対策を検討したりしますが予防対策には欠ける面が多々感じられます。 従って労働中に発生する心停止の問題も考える必要が有ると思います。しかし現実問題としては、建設業界ではAEDの導入を余り重視していません。 公共施設で盛んにAEDが導入され始めていますが、職場や建設現場で倒れる方もいらっしゃいます。従業員の健康管理の一環としてAEDや心配蘇生法の講習を受ける事が必要では無いでしょうか? 身近で働く仲間同士に不慮の事故が発生しない為にも会社ぐるみでの救命活動を実践する事が大切だと思います。 安全を先取りする事は、決して損には成りません。
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