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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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<救急医療>重症患者9000人が転送 実態10万人以上か

この記事をご覧に成って頂きたいです。
記事はこちらからどうぞ
この記事の終わりの方に下記の内容が載っていた。
『 救急医から「地域社会のニーズを考えれば、初期から3次まで対応できる医療機関が理想的だ」などの指摘が相次いだ。
 患者にとっては理想的なシステムだが、ある救急医は「2次病院が納得しないだろう」と言う。
 関東地方の大学病院の脳神経外科医によると、この大学病院周辺の2次救急病院がくも膜下出血の患者を受け入れるのは平日の日中だけだ。医師は「患者1人で月に300万〜400万円の収入となる。救急患者受け入れは2次病院が効率的にもうける手段だ。しかし、休日や夜間の受け入れは体制整備に費用がかかるので、平日の日中だけにしている」と語る。
 この医師は「こうした病院は年間の手術件数が少なく、手術成績もよくないはずだ」と漏らす。』


『もうける手段』ですか?先ず処置する事が大切だと思います。救急車で行かなくても、人命に関わらなくてもその時の処置を間違うと後遺症が残ったりする事も有ります。病院側の一方的な対応だけでは無く初期から3次まで対応できる医療機関に対する補助政策も必要だと思います。病院経営が『もうけに走らない』ような対策を行政にも考えて頂きたいですね。
 また先日東京消防庁で救急車の適正利用に関してトリアージ制度を導入する方針を固められましたが、この事に何も問題が無いのでしょうか?何か救命士さんに責任が集中する様な傾向が多すぎるのでは無いかと感じます。


新潟市議会 請願結果

新潟市議会 請願結果に付いて『AEDをすすめる新潟の会』から報告が有りましたので下記に掲載致します。

ここから「新潟市議会の請願審議結果」がご覧になれます。

【AEDの普及に関することについて】は、全ての付託委員会(文教経済委員会・市民厚生委員会・総務委員会)において、採択していただきました。
今後の行政の動向についても注目して参りたいと思います。

皆さんから協力していただいた、情報や署名が行政サイドの心にも届いたお陰だと感謝しております。

県議会においての請願結果もわかり次第、ご報告いたします。
本当にありがとうございました。
今後ともご指導ご協力の程、よろしくお願い致します。


以上が代表のうぶみさんのコメントです。
駄目で元々、補正予算で何とか成れば御の字と彼女に言って来ましたが、今回採択された意味は非常に大きいと思います。請願書を作ってここまで議会を動かしたのも会の皆さんの努力でしょう。こうした地道な活動が一番大切だという事を実証されました。
皆さんにお願いしています新潟の署名運動もとても役立っていると彼女から聞いていますので引続き署名活でのご協力をお願い致します。
署名用紙は、こちからどうぞ




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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

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ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

Heart aid いしかわ(HAI)

救急ボランティアREM

移植を待つ家族の会

かるちゃんを助ける会

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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