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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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転落事故:連係お見事 フェリー乗組員が女性救助
◇一命取り留め
 15日午後1時25分ごろ、鹿児島市の鴨池フェリーターミナルから垂水港へ向かっていた垂水フェリーから、40歳代の女性が海中に飛び込んだ。乗組員がすぐに救助し、偶然居合わせた看護師グループが救命措置を施して、女性は一命を取り留めた。
 鹿児島海上保安部やフェリーを運航する大隅交通ネットワークによると、船内の巡視をしていた乗組員が、一階の車両甲板の階段踊り場から、高さ約1メートルの冊を乗り越えて約4メートル下の海に女性が飛び込むのを発見。フェリーは旋回して停止し、乗組員2人が海に飛び込んで、約5分後に女性を船に引き上げた。異変に気づいた乗客の看護師5〜6人が人工呼吸と心臓マッサージを施した結果、女性は意識を取り戻し、垂水港から救急車で病院に運ばれた。看護師の氏名などは聞いていないという。同社運航管理部は「発見、救助が早く、看護師の救命措置が行われたので助かったのではないか」としている。【
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000274-mailo-l46
ドクターカー寄贈
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/gifu/news/20080510-OYT8T00710.htm
多治見市本町の陶料会社社長の加藤智子さん(69)が、「ドクターカー」1台を県立多治見病院救命救急センターに寄贈する。ドクターカーは、医師が事故現場や急病患者のもとに駆け付ける際に乗る一般車で、6月施行の改正道交法で緊急車両に追加された。

 同センターの医師は5年ほど前から、医師の数が手薄になる年末年始に交代で市消防本部に泊まり込みを実施。救急隊員と一緒に救急車に乗車して出動する「年末年始版ドクターカー」を続け、市民から喜ばれている。

 加藤さんは「救命率を高めるためには、手術器具や検査装置などを積み込んだ自前の車両で、現場にいち早く駆け付けることができるドクターカーの導入が一番」と、改正道交法の施行を心待ちにしている。

 寄贈されるドクターカーは環境に配慮したハイブリッド車で、無線機を搭載。夜間は救命担当医師がドクターカーで自宅に待機する。緊急時に現場に直行できるため、到着時間が最大30分短縮できるという。同センター長の間渕則文医師(49)は「心肺停止状態の救命率は、1分遅れるごとに10%ずつ落ちる。医師自らが現場に急行し、救命医療を開始するので救命率は上がるだろう」と期待している。

 医師が一般車で事故や災害現場に駆け付ける場合、救急車と違って信号や交通規則に従わなければならないため、到着の遅れが課題となっていた。ドクターカーはサイレンや赤色灯を設置すれば、緊急走行の際、赤信号の通過などが認められるようになる。

 加藤さんはこれまで、市内の福祉施設に在宅サービス用のワゴン車や車いすなどを贈呈。毎年1月には、父の遺産1000万円を積み立てた基金で優秀な作家をたたえる「庄六賞茶わん展」を開催している。


愛知県:人命救助の大津さん、瀬野さん
尾張旭市消防本部は13日、ビリヤード場で倒れた男性に心臓マッサージを繰り返して、一命を救った瀬戸市山脇町、自営業大津智義さん(41)と尾張旭市柏井町、アルバイト従業員瀬野真弓さん(49)に、人命救助の功労者として感謝状を贈った。

 2人は、尾張旭市南原山町の若杉逸哉さん(62)がゲーム中に突然倒れ、心肺停止状態に陥ったことに気づいた。ヘルパーとして介護経験のある瀬野さんが、大津さんに心臓マッサージを依頼するとともに、119番通報した。大津さんは、救急車が到着するまでの13分間、心臓マッサージを繰り返した。若杉さんは、後遺症もなく1週間後に退院できた。

 2人は「突然のことで驚いたが、以前覚えたマッサージが役立ってよかった」と話していた。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aichi/news/20080314-OYT8T00095.htm

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京都府:救助や初期消火、教諭ら2人に感謝状

京都府内の先生らが人命救助に貢献されたニュースがありました。

綾部市消防本部は13日、先月29日に同市下八田町の民家の一部を焼いた火災で、人命救助や初期消火にあたった2人に感謝状を贈った。
 京都市中京区の会社員鴨崎義智さん(23)と、京都府綾部市の高校教諭吉田牧子さん(27)。消防本部によると2人は29日午後5時40分ごろ、民家から炎や煙が上がっているのを見つけ、119番通報。屋内に1人でいた女性(88)を救出した後、鴨崎さんが消火器で台所付近の火を消した。
 同市味方町の市消防本部で、大道恒男消防長が「勇気ある行為に感謝します」と、2人に感謝状と記念品を手渡した。吉田さんは「学校の救急救命講習で、複数で対応するよう聞いていたのが役立った」と話していた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080313-00000042-kyt-l26

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福岡県:女子高生ランナーお手柄

福岡県で女子高生の素晴らしい人命救助のニュースが有りました。

 高校生ランナー、真冬の川に飛び込み救助‐。駅伝大会前日の練習中、川に落ちた小学1年男児を助けたとして、北九州市消防局は11日、中村女子高校(山口市)の陸上競技部2年石津舞選手(17)に人命救助の表彰状を贈った。無我夢中だったという石津選手は笑顔で受け取った。

 事故は1月19日午前10時半ごろに起きた。北九州市小倉北区の勝山公園で、同区の福岡教育大付属小倉小学校1年、笹山大海君(7つ)が紫川に落ちたボールを拾おうとして川に転落。川幅約70メートル、水深約2メートルだった。

 石津選手は、同市で翌日に開催される第19回選抜女子駅伝北九州大会への出場を前に、チームメートと公園で練習中だった。小学校時代、水泳教室に通っていた石津選手は、Tシャツとジャージー姿で川に飛び込み、平泳ぎで岸から十数メートル地点の笹山君にたどり着き、首につかまらせて助け上げた。晴れていたが気温は8度前後で肌寒かったという。

 表彰状を受けた石津選手は「とにかく必死で助けました。将来は夢だった救急救命士か、陸上の道に進むのか、迷っています」とはにかんだ。笹山君の母郁子さん(47)は「勇敢な行動。神様が助けてくれたと思う」と目を潤ませた。

 石津選手は翌日の大会でも無事、1区を走り抜いた。昨年暮れの全国高校駅伝大会(京都)にも出場し、2区で7人抜きの快走を見せた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080311-00000023-nnp-l40

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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

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移植を待つ家族の会

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ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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