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Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

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AEDで子供を救おう
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AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
吉田高生が手作りの防災マップ配布 宇和島
 地域の安全を守ろうと、宇和島市吉田町北小路の吉田高校(宇和孝校長、524人)の生徒2人が26日、手作りした町内の防災マップと地図の設置台を同市吉田支所に寄贈した。地図は同市吉田町の全世帯へ配布され、支所玄関などに設置台が置かれる。
 マップ作製は同校が地域貢献のため2007年度から取り組んでいる「出前ボランティア」の一環。電気電子科2年の北本泰賀君(17)が地図、建築科2年の松本勝兵君(17)が設置台をそれぞれ担当して作った。
 地図はA4判で、南海、東南海地震に備え一時避難・収容避難場所、自動体外式除細動器(AED)の設置場所を記入し、5000枚を印刷した。設置台は木製の高さ約1メートル、横約0・5メートル、奥行き約0・35メートルで、支所や吉田公民館など3カ所に設置する。
http://www.ehime-np.co.jp/news/local/20090226/news20090226796.html
田辺市、携帯向けHPを公開 和歌山

和歌山県田辺市は、暮らしや災害に関する情報などを公開している市のホームページ(HP)で携帯電話用のモバイル版を製作した。情報通信機器の発達とPHSを含む携帯電話の普及率が90%を超えたことに対応した。

 内容は文字情報が主体で、トップページに市の紹介や、暮らし、観光・イベント、防災の情報など9項目を設定。暮らしの情報では子育てや教育、住まいと暮らしなど住民に直結した情報を公開している。

 また防災情報では、地域ごとに異なる指定避難施設やAED(自動体外式除細動器)の所在地・施設名称のほか、災害用伝言板サービス、県の河川雨量情報を紹介。防災行政メールなどの配信サービスも申し込めるようにした。

 写真や絵などはデータ量が多く、通信料金が高くなるためほとんど省略。従来のパソコン用HPに比べ情報量は少ないが、問い合わせ先の電話番号を関連づけて記載しているため、扱いやすくなっている。

 モバイル版のHPアドレスはhttp://www.city.tanabe.lg.jp/m/index.html

 簡単に接続できるQRコードはパソコン版HPのほか、市の広報紙にも掲載する。市情報政策課では「施設の紹介では将来、地図との連動も検討したい」と話している。
http://sankei.jp.msn.com/region/kinki/wakayama/090219/wky0902190318004-n1.htm


岩倉市デジタル地図を公開

岩倉市が、インターネットや携帯電話を使って、観光スポットや公共施設などを検索できるデジタルマップ=写真=の公開を始めた。県の「地域コミュニティ情報発信支援事業」に採択され、県の地図情報システム「マップあいち」に、同市独自の情報を加えて作成した。

 マップの名称は「いわくら散策探検Map&ガイド」。山内一豊生誕地などの見所、名古屋コーチンが味わえる店のほか、桜並木で有名な五条川沿いの散策コースを紹介している。公衆トイレや病院、AED(自動体外式除細動器)設置場所、公共施設なども検索できる。

 観光ボランティアをしている市民団体「いわくら塾」(福冨幸衛塾長)が2003年に作成した小冊子「ぶらぶら歩きマップ」を基本に、同塾会員が再度歩いて収集した新しい情報を盛り込んでいる。

 マップは、岩倉市のホームページ、携帯電話では県の「モバイルネットあいち」から見ることができる。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/aichi/news/20090106-OYT8T00894.htm


街散策デジタル地図公開 岩倉の市民団体が作成
岩倉市の史跡や地域特産品店に関心を高め、市内探索を多くの人に楽しんでもらおうと、岩倉市は26日から、デジタルマップ「いわくら散策探検Map&ガイド」を、パソコンと携帯電話のサイトで公開する。

 デジタルマップを作ったのは、市民活動団体「いわくら塾」。地方自治体と市民団体らが協力して地域の情報を発信する県の公募モデル事業で、岩倉市は今年7月に県から選定された。地図上に示された「見どころ」などの表示から、行事や店の写真と説明を見ることができる。

 いわくら塾はこれまで、サイクリングやウオーキングに適した地元紹介の地図を作った。今回、市と協働で情報収集やデジタル化の作業を進め、1年ほどかけ完成。福冨幸衛塾長(71)も「楽しんで使ってもらえそうだ」と胸を張る。デジタルマップには、五条川の岩倉桜祭りや全国的に有名な名古屋コーチンを楽しめる店といった情報はもちろん、トイレや災害時の緊急避難先、自動体外式除細動器(AED)の設置場所なども示している。

 福冨塾長は「岩倉を訪れた人が快適に過ごせる助けになると思う。これからも行政と協力して、内容を充実させていきたい」と意気込んでいた。

 デジタルマップは26日午前10時から配信され、岩倉市のホームページと県の携帯サイト「モバイルネットあいち」から、見ることができる。
http://www.chunichi.co.jp/article/aichi/20081226/CK2008122602000045.html


バリアフリー施設を携帯で検索できる「ハートアシストマップ」
「ハートアシストマップ」(http://htam.jp)は、携帯のGPS機能を使って、現在地からすぐにバリアフリー施設などを検索することができる。11月現在、九州エリアで1万件の多目的トイレやAEDを設置しているバリアフリー施設の検索が可能となっている。熊本を拠点とするグッドラックは、九州版の構築が完了次第、全国から代理店やスポンサーを募集して運営拠点を配置する予定。

 サービスの利用料は月額315円。収益の10%は多目的トイレの設置、社会福祉などに利用される。現在、ソフトバンクモバイルとau向けにサービスを提供しており、NTTドコモ向けのサービスも準備中。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081117-00000000-sh_mar-sci
さっぽろ救急サポーター

さっぽろ救急サポーターとは

救命効果の向上を目的とし、AEDが設置され、応急手当のできる従業員が勤務している施設等に対し、「ここに(AED)があります。」ということをステッカーにより表示して、付近を通りかかった市民の方が、救急車が到着するまでの間に速やかな応急手当を行っていただくための事業です。

<応急手当協力施設の証>
応急手当協力施設の証の画像 
<ステッカー>
ステッカーの画像

参画施設一覧はこちら

参画施設マップはこちら


74カ所を網羅 AEDマップ 医師会と市が作製 江別

 【江別】市内で自動体外式除細動器(AED)を設置している公共施設、医療機関の位置を地図上に記した「えべつAEDマップ」が完成した。

 江別医師会と江別市が共同で作製した。地図上に記されているのは七十四カ所、九十四台。いずれも、通りすがりの市民が緊急にAEDが必要となった場合に貸し出しに同意している。

 地図の裏面には七十四カ所の詳しい住所、電話番号、利用可能時間などを記している。

 マップは六日午前十時から市消防本部で開かれる江別市民救急医療教室の参加者に配るほか、九日から市役所情報公開コーナー、市内三公民館、保健センターでも配布する。市のホームページにも同内容を掲載する。
http://www.hokkaido-np.co.jp/news/sapporo/116082.html


「こおりやまAED安心マップ」が完成

郡山市内の自動体外式除細動器(AED)設置場所215カ所を紹介する「こおりやまAED安心マップ」が完成した。県内外から人が集まるコンベンション都市として来訪者らの万一に備える。郡山商工会議所の呼び掛けで郡山医師会、郡山市保健所、郡山地方広域消防組合と4者で制作委員会を組織。各施設・事業所の設置状況や貸し出し意向などを調べて作った。
http://www.kfb.co.jp/news/index.cgi?n=200806044

福島県郡山市内の自動体外式除細動器(AED)設置場所215カ所を紹介する「こおりやまAED安心マップ」が3日までに完成した。県内外から人が集まるコンベンション都市として来訪者らの万一に備える。
 郡山商工会議所の呼び掛けで郡山医師会、郡山市保健所、郡山地方広域消防組合と4者で制作委員会を組織。各施設・事業所の設置状況や貸し出し意向などを調べて作った。
 マップはカラーでA全判変形ジャバラ2つ折り。エリア別マップにAED設置場所を表示し、施設・事業所名や住所、電話番号の一覧表を載せた。裏表紙で緊急時の対応と胸骨圧迫(心臓マッサージ)の方法を説明している。
 掲載場所は医療機関98、官公署28、学校関係47、事業所など42。3万部を発行して公共機関、金融機関、商店街、ホテル、郡山地区ハイヤー・タクシー協同組合などに配布した。
 問い合わせは郡山商工会議所 電話024(921)2600へ。
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&mode=0&classId=&blockId=1650600&newsMode=article

 もご覧ください。
皆さんご参加下さい。
 
8月10日キッズセーフティ救急教室開催
子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ)

YouTubeスライド画像 AED〜スイッチ1つで救える命がある〜
奥華子 「変わらないもの」に載せて編集されています。


「青年部生息地マップ」発行 市内全戸に配布 /兵庫

 商いのことなら安心してまかせて下さい−−。養父市商工会青年部(大林賢一部長、約80人)は、部員らが経営する会社や商店などを網羅した冊子「青年部生息地MAP(マップ)&テレフォンリスト」を発行した。6月から市内全約9900世帯に無料配布する。

 冊子は「日本一安心できる職人のまち」を目指して企画。A4判、25ページで、約1万部作った。車▽暮▽家▽技▽力▽味▽髪▽旅のタイトルごとに、自動車販売や電機、工務、飲食、理容、花など79店の名前、住所、電話番号のほか、経営者の顔写真なども付けた。

 各店は八鹿、養父、関宮、大屋の旧4町ごとの地図に位置を掲載。また、心臓機能を回復させるAED(自動体外式除細動器)の設置場所や地震の知識なども載せている。大林部長は「責任を持って対応したい。困ったことがあれば気軽に相談を」と話している。
http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20080528ddlk28040532000c.html

 もご覧ください。


島根県:災害ボランティアセンター運営マニュアル作成

島根県益田市でAEDマップ作成に関する記事が有りました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000305-mailo-l32
益田市社会福祉協議会は、被災地で活動するボランティアの窓口となる「益田市災害ボランティアセンター」の設置・運営マニュアルを作成した。
 センターは被災者のニーズを把握した上でボランティア希望者を割り振り、被災者の援助活動を円滑に行うための組織。市と協議の上同社協が設置し、設置場所としては市立市民学習センターが想定されている。
 マニュアルはセンターのスタッフが使用するもので、外国人の被災者との意思疎通をスムーズにするため、日本語、英語、中国語、韓国語を併記した医療用語集などを用意しているほか、市内のAEDの設置場所を示す地図も添付している。
 1100部作成して自治会、学校などに配布するほか、10月をめどにダイジェスト版も作成して市内全域に配布し、市民に認識を深めてもらうことにしている。



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お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

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ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

救急ボランティアREM

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

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