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プリティくるみ

Author:プリティくるみ
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっており心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。
普通の親父、妻と一姫二太郎、くるみとポーちゃんの7人家族です。

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AEDで子供を救おう
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「こおりやまAED安心マップ」が完成

郡山市内の自動体外式除細動器(AED)設置場所215カ所を紹介する「こおりやまAED安心マップ」が完成した。県内外から人が集まるコンベンション都市として来訪者らの万一に備える。郡山商工会議所の呼び掛けで郡山医師会、郡山市保健所、郡山地方広域消防組合と4者で制作委員会を組織。各施設・事業所の設置状況や貸し出し意向などを調べて作った。
http://www.kfb.co.jp/news/index.cgi?n=200806044

福島県郡山市内の自動体外式除細動器(AED)設置場所215カ所を紹介する「こおりやまAED安心マップ」が3日までに完成した。県内外から人が集まるコンベンション都市として来訪者らの万一に備える。
 郡山商工会議所の呼び掛けで郡山医師会、郡山市保健所、郡山地方広域消防組合と4者で制作委員会を組織。各施設・事業所の設置状況や貸し出し意向などを調べて作った。
 マップはカラーでA全判変形ジャバラ2つ折り。エリア別マップにAED設置場所を表示し、施設・事業所名や住所、電話番号の一覧表を載せた。裏表紙で緊急時の対応と胸骨圧迫(心臓マッサージ)の方法を説明している。
 掲載場所は医療機関98、官公署28、学校関係47、事業所など42。3万部を発行して公共機関、金融機関、商店街、ホテル、郡山地区ハイヤー・タクシー協同組合などに配布した。
 問い合わせは郡山商工会議所 電話024(921)2600へ。
http://www.minpo.jp/view.php?pageId=4107&mode=0&classId=&blockId=1650600&newsMode=article

 もご覧ください。
皆さんご参加下さい。
 
8月10日キッズセーフティ救急教室開催
子どものファーストエイド普及協会ACFI(アクフィ)

YouTubeスライド画像 AED〜スイッチ1つで救える命がある〜
奥華子 「変わらないもの」に載せて編集されています。


「青年部生息地マップ」発行 市内全戸に配布 /兵庫

 商いのことなら安心してまかせて下さい−−。養父市商工会青年部(大林賢一部長、約80人)は、部員らが経営する会社や商店などを網羅した冊子「青年部生息地MAP(マップ)&テレフォンリスト」を発行した。6月から市内全約9900世帯に無料配布する。

 冊子は「日本一安心できる職人のまち」を目指して企画。A4判、25ページで、約1万部作った。車▽暮▽家▽技▽力▽味▽髪▽旅のタイトルごとに、自動車販売や電機、工務、飲食、理容、花など79店の名前、住所、電話番号のほか、経営者の顔写真なども付けた。

 各店は八鹿、養父、関宮、大屋の旧4町ごとの地図に位置を掲載。また、心臓機能を回復させるAED(自動体外式除細動器)の設置場所や地震の知識なども載せている。大林部長は「責任を持って対応したい。困ったことがあれば気軽に相談を」と話している。
http://mainichi.jp/area/hyogo/news/20080528ddlk28040532000c.html

 もご覧ください。


島根県:災害ボランティアセンター運営マニュアル作成

島根県益田市でAEDマップ作成に関する記事が有りました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000305-mailo-l32
益田市社会福祉協議会は、被災地で活動するボランティアの窓口となる「益田市災害ボランティアセンター」の設置・運営マニュアルを作成した。
 センターは被災者のニーズを把握した上でボランティア希望者を割り振り、被災者の援助活動を円滑に行うための組織。市と協議の上同社協が設置し、設置場所としては市立市民学習センターが想定されている。
 マニュアルはセンターのスタッフが使用するもので、外国人の被災者との意思疎通をスムーズにするため、日本語、英語、中国語、韓国語を併記した医療用語集などを用意しているほか、市内のAEDの設置場所を示す地図も添付している。
 1100部作成して自治会、学校などに配布するほか、10月をめどにダイジェスト版も作成して市内全域に配布し、市民に認識を深めてもらうことにしている。


日赤高知県支部がマップ

先日掲載しました日赤高知県支部さんのAEDマップについて他にも記事が掲載されました。

日本赤十字社県支部が、電気ショックを与えて心臓の機能を回復する自動体外式除細動器(AED)が設置されている県内326か所をまとめた「県AED設置MAP」(A4判、23ページ)を作った。一人1部限定で、無料で提供している。同支部は「AEDは倒れている人にいかに早く届くかが生死を分ける」として活用を呼びかけている。

 AEDは、心肺停止状態の人に、心臓マッサージや人工呼吸の心肺蘇生(そせい)法と合わせて、救命措置を行う機械で、一般の人も使うことができる。原則として、呼吸停止と判断できれば使用でき、傷病者の胸と腹に電極パッドをはり付けると、機械が心電図を解析。電気ショックが必要かどうかを判断する。県内では600か所以上に設置されている。

 マップでは、了解の得られた326か所のAEDの設置場所を掲載。市郡別に番号を振り、現在地から最も近いAEDはどこかが一目でわかるようになっている。同支部の柚村誠事業推進課長(52)は「AEDが5分以内に到着すれば、救命率は大きく高まると言われている。AEDがどこにあるのかを知り、いざという時に備えてほしい」と話している。

 4000部作成。希望者は、同支部まで取りに来るか、郵送(160円切手を張った返信用封筒同封)で1部提供する。AEDの使い方などを教える救命救急の基礎講習も行っており、次回は5月20、21日の午後6時半〜8時半(要申し込み。受講無料だが教材費など実費が必要)。問い合わせは同支部(〒780・0850高知市丸ノ内1の7の37、088・872・6295)へ。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/kochi/news/20080411-OYT8T00748.htm

 もご覧ください。


災害時避難施設やAED 岡山市HPで経路検索
岡山市は1日、災害時の避難施設や、心臓に電気ショックを与えて正常に戻す自動体外式除細動器(AED)を置く施設などの位置を市ホームページ(HP)の地図に公開し、各施設への経路検索などができるようにした。携帯版HPでも利用でき、土地勘のない場所での緊急対応にも役立ちそうだ。併せて、携帯電話会社の公式メニューに携帯版HPの登録を進めている。

 HPの地図情報は、小・中学校などの避難施設305カ所、AED設置の官民施設264カ所などを掲載した。自宅周辺の避難施設を探す場合、自宅の位置をHPの地図に表示させると近くにある避難施設の位置が分かり、さらに検索すると避難施設までの経路と距離を調べられる。携帯電話からもほぼ同様の利用ができる。

 外出時に緊急にAEDを探すには、携帯電話からはGPS(衛星利用測位システム)対応では現在地を確認し、AEDを設置する最も近い場所までのルートと距離が検索できる。パソコンからはAED設置施設が分かる。

 地図情報には津波による浸水被害を想定したマップ、土石流や急傾斜地崩壊の危険個所、ペットボトル回収のスーパー84店なども掲載した。

 携帯版HPは、携帯電話会社の公式メニューから簡単にアクセスできる公式登録を県内市町村では初めて3月から進めており、主要3社の登録は今月中旬までに終える予定。
http://www.sanyo.oni.co.jp/sanyonews/2008/04/02/2008040209575231007.html

 もご覧ください。


高知県:AEDマップ作成

日本赤十字社高知県支部さんがAEDマップを作成し希望者に郵送して下さるようです。

突然の心停止時に電気ショックを与えて正常な状態に戻す自動体外式除細動器(AED)の設置場所を知ってもらおうと日本赤十字社県支部が「AED設置マップ」を作成し、希望者に配布している。
 AED設置マップはA4判24ページ。県内326カ所のAED設置施設を一覧で表示し、設置場所は地域ごとの地図上に赤い点で記してあり、一目でどこに行けばあるのか分かるようになっている。
 同支部では4000部を作成し、2000部は設置施設や市町村などに置き、残りは希望者に配布する。数に限りがあるため1人1部まで。同支部では「設置場所を知ってもらい、もっと多くの人にAEDに関心を持ってもらえれば」と話している。
 問い合わせは同支部(088・872・6295)。希望者は返送用封筒に160円分の切手を同封し、「マップ希望」と明記して〒780―0850 高知市丸ノ内1の7の37「日本赤十字社高知県支部事業推進課」へ。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080404-00000301-mailo-l39


AED:川崎消防署がマップ作製

 川崎消防署は、管内(川崎区北部)でAED(自動体外式除細動器)を設置している駅やビル、施設などの場所や設置個数を示すAEDマップを作製した。2500部作り、町内会や事業所などに配布。署のホームページにも掲載している。

 AEDは、心臓発作などで心停止に陥った場合に電気ショックを与えて救命する医療機器で、厚生労働省の通達で04年7月から一般市民も使えるようになった。川崎市内でも06、07年に市民がAEDを使って救命したケースが4件ある。署の救命講習では6700人以上が使い方を学んだが「設置場所が分からない」との声があり、マップ製作を決めた。

 マップはA3判カラーで、管内56の設置場所をハートマークで表示。それぞれの住所や建物内の設置位置を示す一覧表も付けた。署の担当者は「AEDの場所が分かれば早く使うことができ、救命率も上がる。使い方を学ぶために救命講習もぜひ受けてほしい」と呼びかけている。問い合わせは同署(044・223・0119)へ。
http://mainichi.jp/area/kanagawa/news/20080304ddlk14040513000c.html

 もご覧ください。
『モバイル心臓震盪から子供を救うの会』へはこちらからどうぞ


神奈川県:初動が命 AEDマップ

  JR川崎駅東口を含めた川崎市川崎区の北部エリアを管轄する川崎消防署(同区南町、原光男署長)は、心臓発作などで心停止状態に陥った人の心臓に電気ショックを与え救命する自動体外式除細動器(AED)が、管内のどこに設置されているかが一目でわかるAEDマップを作製した。マップ作製は市内8消防署で初めてといい、同署は「心臓発作などの処置は初動が何より大切。まずはAEDがどこにあるかを知って欲しい」と話している。 
  AEDは電源を入れ音声メッセージに従って操作でき、救命講習を受けた人であれば扱える医療機器。これまで同市で、一般市民がAEDを使って救命したケースは4件。06年にスポーツクラブで運動していた69歳男性が心臓発作を起こし、クラブ内のAEDを使い一命を取り留めたほか、07年には川崎駅と溝の口駅の各構内で心臓発作で倒れた男性を一般客がAEDで救命したり、多摩区内で車の運転中に発作を起こした63歳男性を助けたりしたケースがあった。
  こうしたAEDの活用事例がある一方、救命講習に参加した市民からは「AEDがどこに設置されているのか分からない」などの指摘もあったため、川崎事業所消防協力会などと協力しマップ作りに乗り出した。
  マップは管内の商業ビルや公共施設など計56カ所にあるAEDの設置場所をハートマークで表示。設置台数も明記されている。マップはA3判で計2500部を用意。市の広報コーナーや救命講習会、管内町内会などで配布するという。
  横浜・川崎エリアでは川崎消防署のほか、横浜市保土ケ谷消防署や港北消防署などでも独自のマップを作製しているという。
  同消防署は「AEDの設置場所を知ってもらうとともに、いざというときに備えて、救命講習会でAEDを使った救命処置法を学んでほしい」と呼びかけている。
http://mytown.asahi.com/kanagawa/news.php?k_id=15000000802200003

心臓震盪から子供を救う会のHPでは,AEDマップに関するニュースを纏めていますので是非ご参考にして下さい。

 をご覧ください。


AED一覧「安心マップ」作成へ/郡山

郡山商工会議所と郡山医師会、郡山市保健所、郡山地方広域消防組合消防本部は、市内の施設・事業所に設置され一般利用できるAED(自動体外式除細動器)の一覧地図「安心マップ」をつくる。

18日、郡山商工会議所会館で制作関係者会議を開き、6月中旬の発行を目指して共同作業をスタートさせた。

全国から大勢の人が集まる「コンベンションシティ」「観光交流都市」として、万一に備え救急救命機能を充実させるため、商工会議所の呼び掛けで実態把握を兼ねて取り組む。

どの施設・事業所にAEDが設置されているかなど、調査票を配布して調べる。

一般利用が可能なAEDはマップに掲載し、近くで急病人が出た場合に利用してもらう。

マップの体裁や発行部数、配布先などは今後詰める。
http://www.kfb.co.jp/news/index.cgi?n=2008021914

 をご覧ください。


神奈川県:川崎消防署AED設置場所のマップ
川崎消防署は、JR川崎駅東口周辺など同消防署管内で、自動体外式除細動器(AED)の設置場所が一目で分かるAEDマップを作製した。AEDを置いている商業ビルや企業、学校などをピンクのハートマークで表示し、台数も明記している。同消防署は「人が倒れたときなど、一刻も早い救命措置が大切。どこにAEDがあるかが分かれば、救える命も増えるのでは」としている。

 市内の七消防署で、マップを作製するのは初めて。AEDは自主的な設置のため、同消防署員が企業を訪ねるなどして、五十六カ所六十八台の設置を確認した。今後も情報を更新する。二千五百部を、市関連施設や町内会などを通じて配り、三月からは同消防署のホームページでも公開する。

 AEDは、心室細動という心臓のけいれん状態に電気ショックを与え、正常な働きに戻す医療装置。操作方法を音声でガイドしてくれるため、一般市民でも使える。

 心肺停止状態に陥ったときには、一分ごとに命が助かる確率が10−7%下がり、六分を過ぎると40%を切るといわれる。市内の救急車の平均現場到着時間は六分四十二秒。AEDの使用で、一命を取り留めた事案は市内で四件あるという。

 同消防署は「一、二分の間に使えばかなりの高い確率で救命できる。救える命を増やすために、AEDの使い方のほか、人工呼吸の方法などを学べる救命講習を多くの人に受けてほしい」としている。 
http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20080219/CK2008021902088694.html

札幌市でも区毎にAEDマップを作成して配布されています。

 をご覧ください。



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救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

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2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

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輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

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