プロフィール

く〜ちゃん

Author:く〜ちゃん
AEDで子供を救おう
AEDの普及活動を行なっています。
心臓震盪・心室細動・救命講習やAEDの事を多くの人に伝えたいと思います。

カレンダー

10 | 2009/11 | 12
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -

カテゴリー

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

QRコード

QRコード

サイトキャッチャー

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

アクセスカウンター


AEDで子供を救おう
現在の閲覧者数

AEDで子供を救おう
                                                                                    AED普及とスポーツ少年の事故を撲滅する為の運動をしています。
日本コケイン症候群ネットワーク

日本コケイン症候群ネットワーク
http://www.jpcsnet.com/

私の大切な友人の遠戚もこの難病に苦しまれています。
道内には3人いらっしゃるそうです。
難病指定されて早期に治療方法が確立されるよう日本コケイン症候群ネットワークの皆さんは署名活動を通じて難病指定されるように活動されています。
ご理解頂ける方は、是非この署名活動にご協力をお願い致します。
『アシュリーちゃん』と聞けばわかる方もいると思います。

コケイン症候群は、遺伝性の病気で、100万人に一人といわれています。 非常にまれな難病で、現在のところ、治療の方法も有効な薬もありません。 早老症のため、20歳前後で亡くなる子供がほとんどです。 現在、厚生労働省には、小児慢性特定疾患治療研究事業と難治性疾患克服研究事業の二つの制度があります。 コケイン症候群の研究が進むためには、まず難病指定されることが必要です。 難病指定がされ、研究が進んで、コケインの子どもたちに健康で平安な日々が、一日も早く訪れるよう、皆さまの署名をお願いします。
http://www.jpcsnet.com/img/syomei.pdf


嬉しかったこと

今日は、私にとって嬉しい事が2つ有りました。

一つは、福井県でAED普及活動にご活躍中のさくらさんこと川崎真弓さんの「命のバトン」の会に正式にNPO法人の認可が下りたそうです。

さくらさんは、HP運営面でも意図の異なる不適切なコメントやトラックバックなどに対しても青少年の健全育成に相応しい管理を行っていらっしゃいます。
また常に励ましながら人々に救命行為の大切さを伝えられています。

周りの協力者の方々が、さくらさんを盛り立てようと努力されNPO法人の認可に成ったとのこと・・・

近くに居たら一緒に祝杯を上げたと思われた方も随分多いでしょう。
益々のご活躍を期待したいと思います。

もう一つは、先日ある方に励ましのメールを送ったところ今日、お礼のメールを頂きました。

とある事がニュースに報じられ苦悩された様子が映っていました。
信じがたい誹謗中傷・・・
世間は、何故もう少しこれから対応しなければ成らない事を考えないのか?
一番大切な事は、被害を受けられた方に手を差し伸べて温かくサポートする事だと思います。

快方に向かわれ平穏な日々を迎えるのも間近とのこと・・・
非常に嬉しいことです
これからも素晴らしい教育活動に励んで頂きたいと思います。


うばい合えば

相田みつをさんの作品で・・・

うばい合えば
足らぬ
わけ合えば
あまる

不足している物があれば「わけ合う」気持ちが大切だと思う


文化財は守って下さい

文化財を守るという事は,子供たちにその土地の文化を伝えて行く事だと思います。
ご先祖の歴史や暮らしの文化を知り大切に保存しなけりゃ成らない物という生きた教材です。
もっと慎重に地元の文化を調査して欲しいと思いました。

熊野古道:「しし垣」壊され放置、レール敷かれる〜和歌山・すさみ町

 ◇数百年前に石積み
 世界遺産に登録されているすさみ町の熊野古道・大辺路で、イノシシやシカの進入を防ぐ「しし垣」が壊され、石が散乱したまま放置されていることが分かった。資機材などを運搬するレールが敷かれており、その設置工事の際に壊されたとみられる。
 現場は、長井坂(和深川―見老津、4・4キロ)の西登り口から約20メートル入ったところで、しし垣は高さ約50センチ、幅約1メートル。数百年以上も前に石を積み上げて造られたという。
 同町文化財審議委員の新谷洋一さん(68)が6日、4・5メートルにわたって壊され、その上を通るレールを発見した。レールの一方の端はJR紀勢線近くまで伸びている。
 新谷さんによると、斜面の崩落防止用ネットの補強工事のため、レールを設置する計画を聞かされていたという。長井坂では昨年も、沿道の樹木が測量業者に伐採された。新谷さんは「しし垣は元通りにならず残念。世界遺産の認識の周知徹底が全く足りない」と話している。【山本芳博】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090208-00000152-mailo-l30


さっぽろ雪祭りの様子です
P1000500.jpg 
P1000502.jpg P1000503.jpg 
P1000505.jpg P1000508.jpg P1000513.jpg
P1000515.jpg P1000516.jpg P1000517.jpg P1000518.jpg P1000523.jpg  P1000531.jpg P1000532.jpg P1000539.jpg P1000541.jpg P1000542.jpg P1000543.jpg

第60回さっぽろ雪まつり
2009poster.jpg 
http://www.snowfes.com/
<心筋梗塞>迷わず119番を…通報1割、手遅れの恐れ
胸の圧迫感などを感じて「心筋梗塞(こうそく)かな」と疑ったら、迷わず救急車を呼ぶのが医学的に正しい。しかし「すぐ119番を」と患者に正しく指示できる医師は5割に過ぎず、一般人で119番する人は1割程度でしかないことが、厚生労働省研究班(班長・野々木宏国立循環器病センター内科心臓血管部門部長)の調査で分かった。

 心筋梗塞は発症後1時間以内に専門病院に着けば救命率が高いとされる。最近は「救急車をタクシー代わりにしないで」と訴える医療関係者も多いが、野々木部長は「心筋梗塞が疑われる症状がある時は、結果的に『空振り』でもいいので119番を」と呼びかけている。金沢市で開催される日本疫学会で24日に発表する。

 心筋梗塞の症状には、胸に重いものを載せたような圧迫感のほか、息苦しさや、のどや下あご、みぞおち、背中などの痛み、頭痛などがある。まとめて「上半身に今まで経験したことのない強い不快感があった場合」と覚えるのがよいという。

 研究班は昨年1月、インターネットで全国の医師にアンケート。約1000人から回答を得た。同時期に全国の一般の男女に訪問調査し、約1200人から回答を得た。

 その結果、高血圧や糖尿病などがあり、心筋梗塞の危険が高い患者から電話を受けて発症の疑いがある場合に「すぐ119番」を指示する医師は50%。「すぐ自力でかかりつけ医へ」と指示する医師が27%、「すぐ自力で救急医療機関へ」が13%いた。

 一般への調査では、心筋梗塞のおそれがある「上半身の強い不快感」を感じた場合に、「すぐ119番する」人は平日の日中で12%、休日・夜間でも28%。「様子をみる」や「家族や知人に相談する」が約半数を占めた。

 別の調査では、心筋梗塞による死者は、半数強が病院にたどり着く前に急死しているといい、野々木部長は「自力で病院に行っては途中が心配」と話す。【高木昭午】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090124-00000050-mai-soci
「車いす利用車両」専用駐車遮断機−モラルに限界感じ地元企業が開発
駐車場用管理装置の開発・販売などを手掛ける太平商事(秋田市山王3、TEL 018-824-3663)は「車いす専用駐車スペース」を管理するための簡易設置型遮断機を開発した。

【関連画像】 実用新案を取得した「身体障害者用駐車スペース管理システム」

 同製品は、「車いす専用マーク」付きの駐車スペースに不当に駐車する車両を遮断するための「遮断機」。同機を設置した駐車スペースは専用リモコンでのみ開閉する仕組みで、車いす利用者にあらかじめリモコンを携行してもらうことを想定する。

 「本来空けておくべき『車いす』専用の駐車スペースの確保の問題は、これまでマナーやモラルに訴えてきたが、不当に駐車する一般車両が多過ぎる」と、同社の斎藤さんが研究を重ね、昨年9月に「身体障害者用駐車スペース管理システム」として実用新案を取得。当初は100万円を超える製造コストが課題だったが、「安全性の確保や利便性の問題をクリア」(同)しながら「40万円前後での販売が可能となった」(同)ことから、今春の発売予定にまでこぎ着けた。

 斎藤さんは「当製品はソーラーパネルによる蓄電式のため、配線工事が不要で設置も容易なほか、1つのリモコンで複数の駐車場で利用できる利便性も追求した」とし、「公共施設や大型ショッピングモール駐車場で活用いただくことで、車いす利用者の外出に役立ちたい」と話す。

 販売価格は1基40万円前後を予定する。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090120-00000000-hsk_ak-l05
NHK阪神・淡路大震災秘められた決断

逃げるのか?
罵声を受けられた消防士さんや行政関係者 最後の方で市民自らの防災意識改革
の重要性が報じられたと思います。水・食料・トイレなど最低限3日分の自衛手段は講じなければ成りません。
特にトイレの事は十分に考えてください。

富士常葉大学や京都大学の防災専門家からなる研究グループは、阪神・淡路大震災で被災者の救援や支援を担った神戸市職員150人余りから当時の対応について聞き取り調査を行ってきた。災害に直面した当事者に対して詳細な聞き取りを行い、その言葉から教訓を導き出す「災害エスノグラフィー」と呼ばれる研究である。
集められた証言はA4版でおよそ2400ページ。避難所のトイレ設置から犠牲者の斎場手配まで。被災地は何に直面し、人々はどう動いたのか? その現実を、時系列であらゆる角度から捉えたかつてない記録だ。しかも、この聞き取りは「非公開」を前提に行われたため、行政マンらがこれまで胸に秘めてきた「苦悩と選択」が克明に語られている。
どの命を優先して救うのか? 被災者に不満が残らない物資配布の方法は? 数千もの犠牲者の火葬をどう行うのか…? NHKは、研究グループと聞き取り調査の対象となった神戸市職員一人一人から了解を得て、その原文を入手してきた。
番組では、新たに明らかになった証言に独自の取材を加え、阪神・淡路大震災の実相を再現。今後起こりうる大災害に備える上での教訓を探る。
http://www.nhk.or.jp/special/onair/090117.html


私の好きなクリスマスソング
Someday Somewhere/チューリップ


ブログ内検索

検索エンジンで訪問された方は、キーワードを入力して下さい

カテゴリーも参考にして下さい。

お勧め企業


スポーツからウェルネスまでをサポートする株式会社D&M
救命コム 救急救命医療器具のレンタル・販売

救命事例と死亡事故例

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会救命死亡事例集及びテキスト集からダウンロードしてください。

NEW2008/02/27更新 AEDを使用した救命死亡事故例集HTML

HTMLファイルにリンク変更と成りました

NEW2008/02/12更新 心臓震盪例集埼玉医科大学輿水先生

★救命講習紙芝居★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2007/07/11UP 中学生が学ぶ夏休み応急手当教室 アクフィ版

2007/06/01UP 「こどもAED教室」交通安全といっしょにおぼえましょう

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」簡易バージョン(21P物)

2007/03/05UP 「ほたるのひかり」心肺蘇生バージョン(23P物)

★PDFテキスト集★

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版

2008/01/10UP みんカラ救急隊「一次救命処置の流れ」改訂版 九つ折用

2007/12/11UP 救命講習会に参加する前に

2007/12/07UP 2007心臓しんとうの動向

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物」

2007/03/18UP みんカラ救急隊「子供は未来の宝物〜車社会〜」

2007/02/24UP AEDの不安解消〜最初の疑問!!

2007/02/17UP 救急車の適正利用 どんな時に必要か?

2007/02/12UP 新スポーツ救急蘇生法A3掲示用タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A3両面タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4冊子タイプ

2007/02/09UP 新スポーツ救急蘇生法A4二つ折両面タイプ

2007/02/03UP みんカラ救急隊「三角巾の使い方 」

2006年PDFテキスト集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

輿水先生作「AED簡単説明」

輿水先生作「命の大切さ」

心臓しんとうを知ってください

お年寄りの為の救命講習1

お年寄りの為の救命講習2

私は家族一緒に遊びましょう

AED初歩テキスト

子ども用AEDを考える

救命講習テキスト(編集:豊島多佳子さん)大人用

G2005救命講習テキスト1(小学校用)

救命講習テキスト2(小学校用)

シンポジウムデーター集

下記のファイルは心臓震盪から子供を救う会テキスト集よりダウンロードしてください。

AEDシンポジウムin関西レポート

輿水先生講演JPEGデーター

輿水先生講演音声データー

小さな心臓を守るために

桃内晋助さん:スポーツ指導者の安全指導・安全管理

おすすめ商品!

ボランティア団体リンク

心臓震盪から子供を救う会

心臓震盪の会 大阪支部

AED普及協会

救急ボランティアREM

ハートプラスの会

NPO救急医療の質向上協議会

サークルダルメシアン

子どものファーストエイド普及協会NPO団体 ACFI (アクフィー)

ムコ多糖症支援ネットワーク・耀くん基金

P.A.R.T.Y Japan

ディフィブリーるの会

命をつなぐ心を育てる会 命のバトン

菰野応急手当普及員の会

NPO法人 日本救急メッセンジャー

リンク

このブログをリンクに追加する

最近のトラックバック

Powered By FC2ブログ

Powered By FC2ブログ
ブログやるならFC2ブログ

RSSフィード


AEDで子供を救おう SEO対策:自動体外式除細動器